上へ戻る

ニッカン芸能!

TBS生番組で“激怒“島崎和歌子のCM中を芸人が告白「ひな壇を登って…03さん思い出す」

新着芸能ニュース

TBS生番組で“激怒“島崎和歌子のCM中を芸人が告白「ひな壇を登って…03さん思い出す」

島崎和歌子(2025年5月撮影)

お笑いコンビ、タイムマシーン3号の関太(せき・ふとし=46)が5日放送のJFN系列ラジオ「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(日曜午後8時)に...

関連するニュースを読む

松山千春が高市首相に注文「その辺よく考えてもらいたい」中東情勢巡り「日本が最適な立場」

松山千春(2023年撮影)

フォークシンガー松山千春(70)が5日、FM NACK5「松山千春 ON THE RADIO」(日曜午後9時)に生出演。米国によるイランのハメネイ師殺害に端を発...

関連するニュースを読む

【韓流】モデルのチョン・ジウ、流産を明かす J-HOPEの姉 

BTSのJ-HOPE(2022年11月)

BTS・J-HOPE(32)の姉で、モデルのチョン・ジウ(36)が4日、自身のYouTube(ユーチューブ)チャンネルで流産したことを伝えた。韓国メディアが報じ...

関連するニュースを読む

Ayase「10代からずっと高め合ってきたツレ、なんで一緒に国立のステージ立っとん?」

AyaseのXから

音楽ユニット「YOASOBI」のコンポーザーAyase(32)が6日までにXを更新。10代からの音楽仲間とともに東京・MUFGスタジアム(国立競技場)のステージ...

関連するニュースを読む

武井壮、X他言語ポストの自動翻訳で「プロパガンダはきっと駆逐されていくに違いない」

武井壮のXから

タレント武井壮(52)が6日、Xを更新。Xで他言語のポストを自動翻訳する機能が追加されたことを受け、私見を述べた。 Xでは、日本のユーザーに対しても他言語のポス...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

スーパージュニア公演でフェンス崩落し観客落下 3人負傷=韓国

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、SUPER JUNIOR(スーパージュニア)が5日にソウルのオリンピック公園KSPO DOME(オリンピック体操競技場...

関連するニュースを読む

[韓流]BTS新譜 米ビルボードで2週連続首位=K—POPで史上初

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)のニューアルバム「ARIRANG」が米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で、K...

関連するニュースを読む

[韓流]映画「王と生きる男」 観客動員1600万人突破

【ソウル聯合ニュース】朝鮮王朝第6代王・端宗(タンジョン)の最期を温かな視点で描いた韓国映画「王と生きる男」(原題)の観客動員数が5日午前、1600万人を突破し...

関連するニュースを読む

社会ニュース

浜田聡氏、京都府知事選で敗北も共産推薦候補を上回る18万票 現職とは大差

浜田聡元参院議員

任期満了に伴う京都府知事選が5日投開票され、自民、中道、国民、立民、公明が推薦した無所属の現職、西脇隆俊氏(70)が3選を果たした。 元参院議員の新人、浜田聡氏...

関連するニュースを読む

愛子さま、初の東日本大震災の被災地訪問へ出発 両陛下と原発周辺を視察 宿泊はJヴィレッジ

天皇、皇后両陛下と長女愛子さまは6日、東日本大震災から15年に際して復興状況を視察するため、新幹線で福島県へ出発された。事故を起こした東京電力福島第1原発が立地...

関連するニュースを読む

京都府知事選は現職3選、北陸新幹線問題は「立場表明の時期これから」 浜田聡氏が2位

任期満了に伴う京都府知事選は5日投開票の結果、無所属の現職西脇隆俊氏(70)=自民、中道、国民、立民、公明推薦=が、諸派新人の元参院議員浜田聡氏(48)と無所属...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

映画「国宝」を見て原作を再び読みたくなった 描写しきれない多くの“名脇役”たち

日本外国特派員協会で記者会見を行った八代目尾上菊五郎

八代目尾上菊五郎と六代目尾上菊之助の親子が3月26日、東京・千代田区の日本外国特派員協会で記者会見を行いました。 昨年5月に襲名をしてから約10カ月。襲名への思...

梅ちゃんねる

【冬ドラマ総括】テミス、再会、ムスコ、東京PD…激アツだった火曜日 4月期も好バトル期待

火9ドラマ「東京P.D.警視庁広報2係」(C)フジテレビ

1月期の冬ドラマがほぼ終了しました。ミラノ・コルティナ冬季五輪や衆院選による中断もありつつ、全体的に快作多めだった印象です。振り返ると、個人的には火曜日が激アツ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

45歳田中麗奈「黄金泥棒」で8年ぶり映画単独主演 共演森崎ウィン「役作りの裏側見られた」
サタデーインタビュー

timelesz佐藤勝利はボーダレスな名刑事!? 東山紀之・井ノ原快彦テレ朝水9継がれる系譜

timelesz佐藤勝利(29)が、東山紀之(59)や井ノ原快彦(49)が主演を務め、多くの名作刑事ドラマを生んだ、テレビ朝日の水9枠を継承します。土屋太鳳(3...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

映画な生活

危険なアフガンからの救出劇「ダーティ・エンジェルス」複雑な政治情勢を背景にしたエンタメ作品

(C)2024 DIRTY ANGELS PRODUCTIONS, INC.

舞台となるのは米軍の撤退から5年、タリバン暫定政権下のアフガニスタンだ。国連UNHCR協会によれば、国民の約半数にあたる2290万人が人道支援を必要とする状況で...

舞台雑話

観劇マナー徹底を…舞台上で懸命に演じている出演者のことを思って

ケラリーノ・サンドロヴィッチ(2003年12月撮影)

年間300本ほどの舞台を見ていると、ちょっと首を傾げたくなるような、観劇マナーの悪いケースに出会うことが度々あります。 先日、劇作家で演出家のケラリーノ・サンド...

映画この一本

ホラーのようでホラーではない、だけど怖い/落下音(独)

@Fabian Gamper-Studio Zentral

夜の家、階段のきしみ、遠くで何かが落ちる音…。ホラーのようでホラーではない。だけど怖い。第78回カンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞し、米アカデミー賞のドイツ代表に...

坂道の火曜日

乃木坂46長嶋凛桜&矢田萌華 口数多さ6期生2トップがラジオ「レコメン!」でしゃべり尽くす

乃木坂46の長嶋凛桜(18)と矢田萌華(18)が文化放送「レコメン!」(月~木曜午後10時)の新パーソナリティーに就任した。毎週月曜日、2人が交互に3時間の生放...

映画な生活

平凡な主婦が伝説の金茶わんを狙う 実話から生まれた「黄金泥棒」

(C)2025「黄金泥棒」FILM PARTNERS.

「黄金泥棒」(4月3日公開)は、13年前に起きた金製仏具の盗難事件に着想を得ている。 札幌三越で開催された「大黄金展」会場から約530万円の18金の「おりん」を...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】殺人事件被害者遺族の損害賠償訴えに立ちはだかる大きな壁、どうすれば…

一報を聞いて応援したいと思う半面、虚(むな)しさもわいてきた。1999年、名古屋市西区で妻が殺害された事件で、夫の高羽悟さんが昨年10月、26年ぶりに逮捕された...

政治部・中山知子

東京・練馬区長選に関心が注がれる理由 石川、清瀬で敗れた自民党には“リベンジ”の戦い

自民党支部が開いた練馬区長選に向けた総決起大会で気勢を上げる尾島紘平氏(中央)。右は小池百合子都知事(2026年4月撮影)

高市早苗首相が「年度内成立」を目指した26年度予算案は、11日以降の自然成立を前に、結局現在も参議院での審議が続く。2月の衆院選で315議席を獲得し、圧倒的な数...

政界地獄耳

【政界地獄耳】現実化し始めた旧派閥の復活 自民党内で高市降ろし顕在化か

★自民党内は首相・高市早苗の政権運営に批判が強く、高市人気の陰りを感じ始めている。予算成立後には党内の高市降ろしが顕在化する可能性を念頭に、旧派閥の復活が現実化...

当サイトに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権は日刊スポーツNEWSに帰属します。