上へ戻る

ニッカン芸能!

ジュンスカ宮田和弥 14年死去の芸人と同居、その理由語る

新着芸能ニュース

ジュンスカ宮田和弥 14年死去の芸人と同居、その理由語る

JUN SKY WALKER(S)の宮田和弥(2019年撮影)

ロックバンドJUN SKY WALKER(S)ボーカル宮田和弥(60)が15日、ニッポン放送「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(土曜午後1時)に生出...

関連するニュースを読む

宇佐美なお、花火大会ショットに「美し過ぎオーラが溢れでてるよ~」「素敵なコーデ」

宇佐美なお(2024年撮影)

元レースクイーンのグラビアモデル宇佐美なお(27)が15日までにインスタグラムを更新。花火大会ショットを公開した。 宇佐美は「たーまやー。花火撮るの難しい!」と...

関連するニュースを読む

山田あい「人気の戦闘服」前面網目ハイレグ姿に「何回みても刺激的」「無条件降伏します」

山田あい(2025年12月撮影)

グラビアアイドルの山田あい(22)が15日、インスタグラムを更新。ハイレグ姿に反響が寄せられている。 「みんなから人気の戦闘服」とつづり、前面が大きな網目状のメ...

関連するニュースを読む

「キングダム ハーツ」初のオリジナルアニメ化決定! 野村哲也氏ら制作チーム参加

アニメ『キングダムハーツ(仮題)』のビジュアル 外部提供

ウォルト・ディズニー・ジャパンは14日、米カリフォルニア州アナハイムで開催中のディズニーファンイベント「D23:アルティメット・ディズニーファン・イベント 20...

ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに異色の東大3年生 サックス演奏の前後に絶叫

第39回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト ベスト30お披露目記者会見でパフォーマンスを披露する世羅田大次郎(撮影・小沢裕)

「第39回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト BEST30お披露目記者会見」が15日、都内で行われた。勝ち残った30人の“スターの卵”には、1人30秒のアピー...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]米国人の4割「BTSを知っている」 好感度も46%に上昇

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)の米国内での知名度が42%、好感度が46%であることが、米音楽データ会社ルミネイトの調査で分かった...

関連するニュースを読む

「NewJeans」HAERIN、ADOR復帰後初の個人活動…1年6か月ぶりに雑誌の表紙を飾る

「NewJeans」HAERIN、ADOR復帰後初の個人活動…1年6か月ぶりに雑誌の表紙を飾る01

【ワウコリア】「NewJeans」のHAERINが、所属事務所ADORへの復帰を発表した後、雑誌の表紙グラビア撮影で初の個人活動に乗り出した。  14日、マリ...

関連するニュースを読む

「NCT 127」、7thフルアルバム「BLINGY」でカムバック…心からのメッセージを伝える

「NCT 127」、7thフルアルバム「BLINGY」でカムバック…心からのメッセージを伝える

【ワウコリア】グループ「NCT 127」が、7thフルアルバム「BLINGY」を通じて、ファンへの真心を伝える。 今作に収録された「127 Million M...

関連するニュースを読む

社会ニュース

トランプ氏、イランの港湾封鎖継続「止められない」ホルムズ海峡は「近く米国の領土だと宣言」

トランプ米大統領は14日、米軍によるイランの港湾封鎖は「止められない」と述べ、継続すると強調した。イランが事実上封鎖するエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡について...

関連するニュースを読む

「再び戦争の惨禍が繰り返されぬことを切に願い」天皇陛下お言葉全文/全国戦没者追悼式

本日、「戦没者を追悼し平和を祈念する日」に当たり、全国戦没者追悼式に臨み、さきの大戦においてかけがえのない命を失った数多くの人々とその遺族を思い、深い悲しみを新...

関連するニュースを読む

【式辞全文】高市早苗首相「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」「世代を超えて継承」

終戦から81年となった15日、政府主催の全国戦没者追悼式が日本武道館で開かれた。参列した遺族らは先の大戦の犠牲者約310万人を悼み、平和を願った。高市早苗首相は...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

100周年神宮球場 建て替え迫り松平健も「最後になるかも」神宮外苑花火大会で感じた寂しさ

2026神宮外苑花火大会 圧巻のステージを披露した松平健(2026年8月撮影)

45回目を迎えた神宮外苑花火大会を取材した。 記者が取材した神宮球場には≒JOY、松平健、nobodyknows+、湘南乃風ら豪華アーティストが登場。「マツケン...

梅ちゃんねる

夏ドラマ“裏1位”は「名探偵のままでいて」吉川愛、綱啓永、髙松アロハら若者たちにひと夏の輝き

金曜ナイトドラマ「名探偵のままでいて」(C)テレビ朝日

「Tシャツが乾くまで」「VIVANT」など話題作豊富な夏ドラマ。主要枠以外にも佳編が多く、テレビ朝日系「名探偵のままでいて」(金曜午後11時15分)もそのひとつ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

89歳伊東四朗「いつでも必死になってる自分がいた」よみがえる「伊東四朗一座」軌跡振り返る
サタデーインタビュー

林翔太 子役たちに囲まれ身が引き締まる思い「3時間出ずっぱり主演の子に正直ビビります」

林翔太(36)が初めての子役共演に新鮮な刺激を受けています。22日、品川プリンスホテル・ステラボールで幕を開ける「本好きの下剋上」で、ミュージカル歴8年の林も才...

ズームアップ

森山未來が15秒沈黙後に話したこと 徴兵忌避描く「笹まくら」主演

森山未來=山本倫子撮影

■俳優・森山未來  虚空を見つめてしばし黙考し、言葉を丁寧に紡ぎ出す。発表会見でも、その後のインタビューでも、そんな姿が印象的だった。「難しい。どんな言い方をし...

芸能コラム

坂道の火曜日

日向坂46石塚瑤季 今年は私の年! 全力で“にゃんにゃん”と駆け抜ける

日向坂46石塚瑶季(たまき=22)がアイドル4年目のこの夏、ギアを上げて駆け抜ける。6日に22歳の誕生日も迎え、新たな一歩を踏み出した。9月5日、6日には宮崎県...

舞台雑話

小川真由美さん死去、86歳 本籍は舞台の人 文学座同期の橋爪功さんと婚約発表も数年後解消

小川真由美さん(2005年9月撮影)

小川真由美さんが亡くなりました。86歳でした。映画「復讐するは我にあり」やドラマ「積木くずし」などで活躍しましたが、本籍は舞台の人でした。 1961年、21歳の...

映画な生活

血まみれの「爽快感」再び 「レディ・オア・ノット2」

(C)2026 Searchlight Pictures. All Rights Reserved.

血染めのウエディングドレス姿の女性が大邸宅の正面に倒れている。まぶたが動き、覚醒した女性は歩き出す。エイミー・ワインハウスの「You Know I,m No G...

映画この一本

せつなさの奥に確かなあたたかさ/あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。(日)

(C)2026「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」製作委員会

せつない。でも、あたたかい。見終えたあと、二つの感情が胸に残った。大ヒットした「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」(23年)の続編にして完結編。今作が描く...

宝塚朗らかに

花組トップ永久輝せあ 全国ツアー「マジシャンの憂鬱」盛況 事故死の真相解明クールに透視

「マジシャンの憂鬱」で主人公シャンドールを演じる花組トップ永久輝せあ

花組トップ永久輝せあ主演の全国ツアー公演「マジシャンの憂鬱」「EXCITER!! 2026」が各地で盛り上がりを見せている。 ミュージカル「マジシャンの憂鬱」(...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】北方領土初訪問前日のプーチン艦上演説の真意

★お盆休みのスキを突くというより終戦の日直前を狙った13日のロシア・ウラジーミル・プーチン大統領の電撃北方領土初訪問は日本に大きなショックを与えた。安倍政権時代...

政界地獄耳

【政界地獄耳】靖国参拝に強い立場を示してきた高市首相の参拝見送りは外交の失敗か

★昨年の自民党総裁選で首相・高市早苗は靖国神社参拝について「いついかなる立場であっても参拝を続ける」「英霊への尊崇の念を持って参拝を続ける」という強い立場を示し...

政界地獄耳

【政界地獄耳】防衛費“圧力” 核保有発言の日本どうする

★10日、フィリピン・マニラのシンクタンク、ストラットベース研究所で講演した米国防総省のエルブリッジ・コルビー政策担当次官。かつては日本に防衛費GDP3%を要求...

当サイトに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権は日刊スポーツNEWSに帰属します。