上へ戻る

ニッカン芸能!

藤岡弘、「藤岡ファミリーファンミ」で仮面ライダー主題歌熱唱「心より感謝。ありがとう」

新着芸能ニュース

藤岡弘、「藤岡ファミリーファンミ」で仮面ライダー主題歌熱唱「心より感謝。ありがとう」

「藤岡ファミリーファンミーティング2026」で歌う藤岡弘、(撮影・村上幸将)

藤岡弘、(80)が4日、都内で「藤岡ファミリーファンミーティング2026」を開催した。 天翔愛(24)藤岡真威人(22)天翔天音(21)藤岡舞衣(18)の4きょ...

関連するニュースを読む

元モー娘牧野真莉愛、つんく♂指名で映画祭プレゼンター つんく♂の妻サプライズ登場にも笑顔

「TOKYO青春映画祭2026」に出席した牧野真莉愛(撮影・会田京叶)

元モーニング娘。でタレントの牧野真莉愛(25)が4日、都内でつんく♂(57)総指揮「TOKYO青春映画祭2026」に出席した。 モー娘卒業後の公の場で、つんく♂...

関連するニュースを読む

さゆりんご、最近の“爆買い”は子供服、金額も明かす「1回で…。自分の洋服は安いもの」

証券投資の日「未来を考えるCAMP~みんなで自分の未来を考える~」に出席した松村沙友理

元乃木坂46のタレント松村沙友理(34)が4日、都内で「証券投資の日『未来を考えるCAMP~みんなで自分の未来を考える~』」に出席した。昨年結婚し、今年3月に長...

関連するニュースを読む

二宮和也、アジア大会への言及を“解禁”「今なら言える!」

二宮和也(2026年3月撮影)

二宮和也(43)が4日夜、Xを更新。愛知・名古屋アジア大会の終了にあたり、思いをつづった。 アジア大会は4年に1度行われるアジア最大のスポーツの祭典。二宮は今大...

関連するニュースを読む

緒方恵美「見つけて頂けた方凄い!」VIVANT19話出演を報告「女性役は本当に久しぶり」

緒方恵美(2026年1月撮影)

アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の碇シンジ役などで知られる声優の緒方恵美(61)が4日夜、Xを更新。TBS系日曜劇場「VIVANT」(午後9時)第19話(第2シ...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]BOYNEXTDOORのリパッケージ盤 オリコン1位

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループBOYNEXTDOOR(ボーイネクストドア)のファーストフルアルバムのリパッケージアルバム「HOME: DELUXE」が...

関連するニュースを読む

[韓流]TXT 11月にミニアルバム「PERFECT STORM」発売

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、TOMORROW X TOGETHER(TXT、トゥモロー・バイ・トゥギャザー)が11月16日に9枚目のミニアルバム「...

関連するニュースを読む

[韓流]IVE 26日にニューアルバム発売

【ソウル聯合ニュース】韓国のガールズグループ、IVE(アイブ)が26日にミニアルバム「Looks Can Kill」を発売する。所属事務所が3日までに伝えた。 ...

関連するニュースを読む

社会ニュース

日経新聞にサイバー攻撃 社員になりすましたメール9000件が取材先に送信される

芸能社会ニュース

日本経済新聞社は4日、社員が利用する業務ソフト「マイクロソフト365」のアカウントがサイバー攻撃を受け、社員になりすましたメール約9千件が取材先などに送信された...

関連するニュースを読む

機微な個人データの第三者提供は国への事前報告義務付けで調整 安保脅威対処、法改正へ

芸能社会ニュース

政府は、企業や団体に対し、病歴や指紋、位置情報といった機微な個人データを第三者に提供することについて、国への事前報告を義務付ける方向で調整に入った。大量のデータ...

関連するニュースを読む

イタリアンの名店「エノテーカ ピンキオーリ」の味が松屋銀座の冷凍食品に初登場

新発売となる冷凍食品を手にする「エノテーカ ピンキオーリ 名古屋」の島光平統括調理長兼製菓長(左)と戸田直幸料理長(右)

東京・銀座の百貨店「松屋銀座」がイタリアンの名店「エノテーカ ピンキオーリ」の味を「至高の冷凍食品」にした。 トスカーナ風ラグーソースがパスタ生地に絡む「トスカ...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

WEST.活動終了 「7人」にこだわった熱いグループ愛ゆえか

STARTO ENTERTAINMENT

WEST.活動終了はSTART ENTERTAINMENTを巡る話題の中でも、意外性のあるニュースだった。 この10年あまりでメンバーそれぞれを取材する機会があ...

梅ちゃんねる

秋ドラマ、過去イチ韓ドラ色濃厚に…ウ・ヨンウ、イ・ジュンギ、チ・チャンウクで新たなフェーズ

10月から始まる秋ドラマ。過去イチと言っていいほど韓国ドラマ色が濃厚なラインアップとなっています。出演する韓国俳優のランクも、リメイクする作品のステータスも、こ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

鈴木京香「仕事が好き」で37年 元気で積極的に進める原動力、映画「キリコのタクト」主演
サタデーインタビュー

Travis Japan松田元太は“悪い男” どれだけクズを芝居できるか、ファンにドン引きされたら最高

Travis Japan松田元太(27)が、「クズ」役にアドレナリン全開で挑んでいます。主演を務めるテレビ朝日系オシドラサタデー「はだかんぼうたち」(毎週土曜午...

ズームアップ

石橋静河、加賀まりこの一言からパワー 朝ドラ「ブラッサム」主演

石橋静河=大阪市、MIKIKO撮影

 朝ドラの撮影が大阪で始まって、もう半年が過ぎた。ようやく作品を届けられることに、誰よりも喜びを感じている。「見てくださる人がいて、作品は成り立つので。早くみな...

芸能コラム

映画この一本

○○ハラの認識なかった時代をリアルに描く/ファーストボイス(日)

(C)2026「ファーストボイス」製作委員会

日々気付かなくても、長い年月を俯瞰(ふかん)すると、世の「当たり前」は大きく変化している。改めてそう実感させられる。 日本初のセクハラ裁判は34年前だ。映画はこ...

坂道の火曜日

櫻坂46遠藤理子、「BACKS LIVE!!」初座長の決意 「集団としての強さ」見せたい

櫻坂46遠藤理子(20)が今日29日から2日間、トヨタアリーナ東京で開催される「15th Single BACKS LIVE!!」で初座長としてステージに立つ。...

映画な生活

らしい鈴鹿央士と意外な森七菜が織りなすマネーサバイバル「藁にもすがる獣たち」

(C)曽根圭介/講談社 (C)2026「藁にもすがる獣たち」製作委員会

置き去りにされたボストンバッグの大金を巡り、それぞれ尻に火の付いた登場人物たちが争奪戦を繰り広げる。 曽根圭介原作の「藁にもすがる獣たち」は5年前に韓国で映画化...

舞台雑話

講談師田辺いちかさん、真打ちへ異例のスピード昇進「死ぬまで語り続ける」決意表明

講談師の田辺いちかさん(2025年撮影)

講談師田辺いちかさん(47)の真打ち昇進披露宴が27日、都内のホテルで行われ、直前の記者会見とともに出席しました。 いちかさんは、京都府立大文学部で国文学と中国...

映画この一本

言葉を発しない難役、北村匠海の演技は出色/しびれ(日)

(C)2025「しびれ」製作委員会

登場人物が発するセリフは、物語を観客に伝える上で重要な表現だが、主人公の大地はセリフを発しない。幼少期に父・大原が母・亜樹に暴君のように振る舞うさまを見て言葉を...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政治部・中山知子

高市首相も避けられなかった政権の「鬼門」簗和生農相予算カット発言で臨時国会は荒れ観測

「あの高市総理でも、『鬼門』を避けられなかったとは」。10月5日の臨時国会召集を前に、先月17日に発足したばかりの第2次高市改造内閣の閣僚に関してスキャンダル報...

政界地獄耳

【政界地獄耳】メディア、官僚、与野党…矜持が薄れた今、政治家の仕事とは

★鼻っ柱が強く、批判を受け止められず、相手が話している最中でも反論しだす。顔がみるみる険しくなる。口がとがり始め、あからさまに不機嫌になる。そういう人は社会には...

政界地獄耳

【政界地獄耳】臨時国会を前にスキャンダル噴出の新内閣

★来週から始まる臨時国会を前に自民党がざわついている。内閣改造で新たに就任した内閣のメンバーのスキャンダルが噴出している。官邸の身体検査が甘いのか、ちゃんと調べ...

当サイトに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権は日刊スポーツNEWSに帰属します。