上へ戻る

ニッカン芸能!

マツコが大納得、淡路恵子さんからの老後の助言めぐり「ただ縁側でボーッとしてるよりは…」

新着芸能ニュース

マツコが大納得、淡路恵子さんからの老後の助言めぐり「ただ縁側でボーッとしてるよりは…」

マツコ・デラックス(2024年撮影)

マツコ・デラックスが22日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)に月曜コメンテーターとして生出演。老後、シニア世代で流行中のeスポーツについて私...

関連するニュースを読む

マツコ「行かせない」甘やかしの子育て巡りNG項目明かす「本当にそういうものしか…」持論展開

マツコ・デラックス(2024年撮影)

マツコ・デラックスが22日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)に月曜コメンテーターとして生出演。甘やかしの子育てについて持論を述べた。 番組側...

関連するニュースを読む

Aぇ!group小島健「いまだにドッキリを疑ってる」初冠バラエティー「こじ研」6・27放送

テレビ朝日系「こじ研」に出演するAぇ!group小島健

Aぇ!groupの小島健(26)の初の冠バラエティー番組となるテレビ朝日系「こじ研」(27日深夜0時)が放送されることが決まり、23日付で解禁された。 25日に...

関連するニュースを読む

女性アイドル、山手線で隣席男性の手が「私の太ももに触れていて…」動画を公開「怖くて声が…」

川井めるのXから

アイドルグループ、みみっchuの川井めるが21日、自身のXを更新。電車で隣席に座っていた男性の手が、自身の太ももに触れているように見える動画をアップした。 川井...

関連するニュースを読む

武田修宏氏、2得点上田綺世の本音「ホッとした」に潜む重圧を推察「この1点がFWの人生を…」

武田修宏氏(2022年2月撮影)

サッカー元日本代表FWでタレント、サッカー解説者の武田修宏氏(59)が22日、日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」(月~金曜午後1時55分)にゲスト生出演。FIF...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]NCT WISHが日本新曲 TRFのヒット曲カバー

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、NCT WISH(エヌシーティーウィッシュ)が22日、日本で新曲「BOY MEETS GIRL」を配信リリースした。所...

関連するニュースを読む

「INFINITE」エル主演「共感細胞」監督、「感情共有の設定、難しく見えないように工夫」

「INFINITE」エル主演「共感細胞」監督、「感情共有の設定、難しく見えないように工夫」

【ワウコリア】キム・チルボン監督とチョン・ヨン作家が、ロマンティックコメディの新たな魅力を届ける。 来る7月放送予定の新土日ドラマ「共感細胞」は、共感すること...

関連するニュースを読む

イ・ジュンギ、Netflix時代劇『ドチャビ』出演なるか…ヴィラン役オファーに関心集中

イ・ジュンギ、Netflix時代劇『ドチャビ』出演なるか…ヴィラン役オファーに関心集中

【ワウコリア】イ・ジュンギの所属事務所NAMOO ACTORSは22日、韓国メディアの取材に対し、Netflix映画『ドチャビ』への出演について「前向きに検討し...

関連するニュースを読む

社会ニュース

新調「高市首相専用車」の費用は非公表 木原官房長官が理由を説明

高市早苗首相(2026年2月撮影)

木原稔官房長官は22日午後の記者会見で、高市早苗首相が日々の移動で使う首相専用車が、トヨタの最高級ブランド「センチュリー」のセダンタイプから、スポーツ用多目的タ...

関連するニュースを読む

高市首相、野党質問から逃げる?中傷動画疑惑めぐり秘書の陳述書提出意向表明、中道など猛反発

高市早苗首相(2026年2月撮影)

高市早苗首相は22日の衆参両院の予算委員会で、自身の陣営が昨年の自民党総裁選などで他候補を中傷する動画を作成、投稿したとされる一連の疑惑報道について「秘書から聞...

関連するニュースを読む

「『立憲民主党の害獣』って何ですか」立民・杉尾秀哉氏、他人への中傷否定の高市首相に資料提示

立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(2022年撮影)

立憲民主党の杉尾秀哉参院議員は22日の参院予算委員会で、高市早苗首相の陣営が昨年の自民党総裁選などで他候補を中傷する動画の作成、投稿に関わったとされる一連の疑惑...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

阪神や宝塚に目が向きがちも…身近な生活に直結した質問も多い阪急阪神HD株主総会のおもしろさ

阪急阪神HD第188回株主総会が行われる梅田芸術劇場(撮影・阪口孝志)

企業の定時株主総会開催がピークを迎えている。18日には阪急阪神HDの「第188回定時株主総会」が大阪市内で開催され、株主2006人が出席。33の質問が飛んだ。 ...

梅ちゃんねる

異色バディで選ぶなら…女性×2「銀河の一票」兄×弟「田鎖ブラザーズ」がアツい/春ドラマ採点

4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

菅田将暉30代の悩みと野望、20代は「自分のことだけ一生懸命」 「宇宙でビーム」挑戦したい
サタデーインタビュー

なにわ男子・西畑大吾 なにふぁむへのラブレター、最新アルバムでメモリアルイヤーもり立てる

今週はなにわ男子・西畑大吾(29)です。グループは11月でデビュー5周年。最新アルバム「ND5」(発売中)はメンバー作詞の新曲あり、豪華楽曲提供あり、新作MVあ...

ズームアップ

「こんなにしゃべる人だとは…」 2年でCM10社超、仁村紗和の今

仁村紗和=東京都千代田区、岡田晃奈撮影

 「こんなにしゃべる人だと思わなかった、って言われることが多いですね」  演じる役との共通点を朗らかに語りつつ、「帰って反省会しているときもありますもん。おやつ...

芸能コラム

映画な生活

「ビートルズがいた夏」が映し出す60年前の輝きと感傷

(C)LES FILMS CAMÉLIA, MODERN ELECTRIC PICTURES, TANGAJ PRODUCTION, ARTE FRANCE CINÉMA, L’INSTITUT NATIONAL DE L’AUDIOVISUEL, 2024

ビートルズの来日は小学5年の時で、クラスのおませな女子が「ポールが好き」と言ったことや、武道館公演を巡るわさわさとした空気をかすかに覚えている。 11年前、この...

舞台雑話

森彩香が語る「マドモアゼル・モーツァルト」の魅力とは コンスタンツェ役「心から共感できる」

モーツァルトを支えたコンスタンツェ役の森彩香(中央)

良質なオリジナルミュージカルを上演する音楽座ミュージカルが「マドモアゼル・モーツァルト」を7月23日から26日まで東京・後楽園のIMM THEATERで上演する...

映画この一本

どっちが現実?どっちが映画?…いつの間にか感情移入/君は映画(日)

(C)ヨーロッパ企画/トリウッド 2026

東京・下北沢にあるトリウッドは、自主製作時代の新海誠監督を発掘した目利きのミニシアターだ。劇団ヨーロッパ企画を主宰する上田誠氏がここを舞台に監督デビュー作を撮っ...

坂道の火曜日

日向坂46平岡海月 初の座長センター「Empty」で悲願成就「加入してから一番大きな恩返し」

日向坂46平岡海月(24)が「ひなた坂46(ひらがなひなたざかフォーティーシックス)」楽曲「Empty」でセンターを務める意気込みを語った。今日16日から2日間...

映画な生活

幽閉された軍師・官兵衛が密室殺人の謎を解く 直木賞とミステリー4冠の「黒牢城」

(C)米澤穂信/KADOKAWA (C)2026映画「黒牢城」製作委員会

黒田官兵衛は豊臣秀吉の参謀として知られる。その官兵衛が摂津国川辺郡(現兵庫・伊丹市)にあった有岡城でとらわれの身となり、1年半に及ぶ幽閉生活を強いられたことは、...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】この調子だと公明党は…

★「現政権に代わる受け皿は必ず必要で、我々中道リベラル勢力が国家国民のためにどうあるべきかという視座に立って、3党間の組織課題を協議していきたい」。19日午後、...

政治部・中山知子

「高市1強」での党首討論のあり方、設置提唱した小沢一郎氏に聴いてみた「まったく無気力に…」

記者の質問を聴く小沢一郎前衆院議員

これまで国会で「決戦」「対決」ともいわれてきた与野党の議論の姿は、少し変わりつつある。2月の衆院選で自民党が爆勝し、揺るぎない「数の力」を手に入れた。高市早苗首...

政界地獄耳

【政界地獄耳】金づるとしての価値も低下した日本 これからの世界をどうするかの議論に入れず

★支持率70%を維持する首相・高市早苗を世界のメディアは冷静に評価した。外交儀礼をなぞらえず、奔放に振る舞うのは奔放な大統領のいる米国だけで、欧州では通用しなか...

当サイトに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権は日刊スポーツNEWSに帰属します。