上へ戻る

ニッカン芸能!

「豊臣兄弟!」脚本・八津弘幸氏が激白4 「VIVANT2は書いてない」、今作が「代表作」

新着芸能ニュース

「豊臣兄弟!」脚本・八津弘幸氏が激白4 「VIVANT2は書いてない」、今作が「代表作」

「豊臣兄弟!」の脚本を務める八津弘幸氏

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、12日放送の第27回「本能寺の変」で、物語の大きな節目を迎えた。主人公の羽柴小一郎(仲野太賀=秀長)が、兄秀吉(池松壮亮)を一...

関連するニュースを読む

「豊臣兄弟!」脚本・八津弘幸氏が激白5 「敵は本能寺にあり」は「絶対に言わせて」と要望あり

「豊臣兄弟!」の脚本を務める八津弘幸氏

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、12日放送の第27回「本能寺の変」で、物語の大きな節目を迎えた。主人公の羽柴小一郎(仲野太賀=秀長)が、兄秀吉(池松壮亮)を一...

関連するニュースを読む

「豊臣兄弟!」脚本・八津弘幸氏が激白6 「風雲! 竹田城」はNHK考案 トータス松本裏話

「豊臣兄弟!」の脚本を務める八津弘幸氏

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、12日放送の第27回「本能寺の変」で、物語の大きな節目を迎えた。主人公の羽柴小一郎(仲野太賀=秀長)が、兄秀吉(池松壮亮)を一...

関連するニュースを読む

8月10日に開催されるT-BOLAN“ラストライブ”日本武道館チケット 追加販売決定

8月10日、日本武道館でラストライブを行うT-BOLAN

ロックバンドT-BOLANが、バンドの集大成として8月10日に開催する東京・日本武道館公演「T-BOLAN LAST LIVE FINAL CHAPTER 20...

関連するニュースを読む

「豊臣兄弟!」脚本・八津弘幸氏が激白1 「賛否が激しいのは承知」「新しい解釈を」「攻める」

「豊臣兄弟!」の脚本を務める八津弘幸氏

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、12日放送の第27回「本能寺の変」で、物語の大きな節目を迎えた。主人公の羽柴小一郎(仲野太賀=秀長)が、兄秀吉(池松壮亮)を一...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]TXT 3回目のVRコンサート開催へ=列車旅行がテーマ

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、TOMORROW X TOGETHER(TXT、トゥモロー・バイ・トゥギャザー)が仮想現実(VR)技術を使ったコンサー...

関連するニュースを読む

[韓流]グループXLOV 初のアジアツアー開催へ=26日東京公演

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループXLOV(エックスラブ)が初のアジアツアーを開催することが、18日までに分かった。  XLOVは今月18~19日にソウ...

関連するニュースを読む

[韓流]BTS NYでファンイベント「ザ・シティ」開催へ

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)が米ニューヨークでオフラインイベント「BTS THE CITY ARIRANG-NEW YORK」...

関連するニュースを読む

社会ニュース

W杯決勝、大谷翔平の試合も懸念…カナダ山火事で米大気汚染 1億人以上に注意報

カナダやミネソタ州北部からの山火事の煙による大気質への懸念から延期されたパイレーツ対ガーディアンズの試合(AP)

カナダ全土で続く山火事の影響で米東部に大量の煙が流れ込む状況が続いており、CNNテレビによると、17日は18州と首都ワシントンで計1億人以上が大気汚染の注意報の...

関連するニュースを読む

今国会25日まで延長  与党、副首都法成立図る 衆院予算委、24日集中審議

衆院は17日の本会議で、特別国会の会期を25日まで8日間延長することを賛成多数で議決した。今国会は17日が会期末だったが、自民党、日本維新の会の幹事長が衆参両院...

関連するニュースを読む

蓮舫氏の質問と高市首相の答弁かみ合わず 改正皇室典範「立法府の総意」盾に…混乱の種残す

蓮舫氏(26年5月撮影)

皇族数の確保に向けた皇室典範改正案は17日の参院本会議で、与党や一部野党の賛成多数で可決、成立した。押しボタンによる投票中、「反対!」の声も響いたが賛成184、...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

記者が震え上がった新たな増子敦貴語録 ドラマにライブに大忙しの上半期も「神半期でした」

増子敦貴(2026年7月撮影)

男女7人組ダンスボーカルグループ、GENICの増子敦貴(26)のひめくりカレンダー「増子敦貴 Daily Calendar」の発売記念イベントを取材する機会に恵...

梅ちゃんねる

異色バディで選ぶなら…女性×2「銀河の一票」兄×弟「田鎖ブラザーズ」がアツい/春ドラマ採点

4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

戸田奈津子さん 「AIに映画字幕は無理」、理想は「存在感のない字幕」
サタデーインタビュー

A.B.CーZ塚田僚一 熱くまっすぐ 演技の心構えとグループの「エンタメ心」を語る

A.B.CーZ塚田僚一(39)が、演技への心構えとグループのエンタメ心を改めて語りました。9月25日には出演映画「マッチング TRUE LOVE」(内田英治監督...

ズームアップ

松村北斗が挑む25年の片思い 「好き」はどこから危うくなるのか

松村北斗=東京都千代田区、門間新弥撮影

 「まさに、狂気じみた愛です」  その一言に、記者やスタッフから笑いが起きた。好きなものに熱中しすぎた経験を尋ねた時のこと。子どもの頃、エビをとにかく食べ過ぎて...

芸能コラム

坂道の火曜日

日向坂46片山紗希 かわいらしいイメージとかっこいいパフォーマンスのギャップを見せたい

日向坂46片山紗希(19)が、明日15日から2日間、横浜・ぴあアリーナMMで開催する「日向坂46 五期生LIVE」に挑む意気込みを語った。昨年3月に加入しアイド...

舞台雑話

井上ひさしさん幻の戯曲が満を持して舞台化 面白さが原石のように詰まった心揺さぶられる作品

井上ひさしさん(2009年1月撮影)

井上ひさしさんの作品を続けて見ました。新宿の紀伊國屋サザンシアターのこまつ座公演「マンザナ、わが町」とパルコ劇場公演「うま-馬に乗ってこの世の外へ-」です。 「...

映画な生活

円熟のジョディ・フォスターがユーモラスに謎を解く 「プライベート・ケース」

(C)LES FILMS VELVET-BUENOS HAIR-FRANCE 3 CINEMA

流ちょうなフランス語、三枚目的な要素が混じったキャラクター…。63歳になったジョディ・フォスターがミステリー作品で円熟の魅力を発揮している。 「プライベート・ケ...

映画この一本

是枝演出に通じるハーディ監督の手法/大統領のケーキ(イラク・米・カタール)

(C)2025 TPC FILM LLC. All Rights Reserved.

主人公の少女ラミアは、メソポタミア文明を生んだ南イラクの湿地帯で祖母と暮らしている。湾岸戦争とイラク戦争の合間の90年代。人類最古の小麦栽培で知られる豊潤な地も...

宝塚朗らかに

雪組トップ朝美絢 魅力は“目力”「ポーの一族」大劇場開幕 音彩唯と新トップコンビお披露目

主演ミュージカル「ポーの一族」に臨む雪組トップ朝美絢

雪組トップ朝美絢主演「ポーの一族」が11日、兵庫・宝塚大劇場で開幕する。萩尾望都氏原作の漫画。脚本・演出を務める小池修一郎氏は、入団以来、この作品のミュージカル...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】皇族の繁栄に影落とす強引な改正 21世紀と思えぬ時代錯誤

★17日、改正皇室典範が参院で可決した。宮内庁は早速対応に追われることになる。宮内庁長官・黒田武一郎は同日「宮内庁としては、その内容に即して皇室の方々の円滑なご...

政界地獄耳

【政界地獄耳】万世一系派がもどかしいのは…

★自民党の多くは尊王攘夷(じょうい)、つまり「天皇を日本の尊いリーダーとして敬う」と「日本に迫ってくる外国の勢力を武力で追い払い、鎖国を守る」という江戸時代末期...

政界地獄耳

【政界地獄耳】デモの意味と理解度 自民新人議員の放言

★神奈川新聞社会面に「一人一人に力ある」のタイトルでデモについての記事が載った。「国会の会期末が迫る中、高市早苗政権による強引な政治に対する抗議のうねりが広がっ...

当サイトに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権は日刊スポーツNEWSに帰属します。