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ニッカン芸能!

武田久美子、23年ぶり写真集「Sango」「まだまだ経験していないことがたくさんある」/連載3

新着芸能ニュース

武田久美子、23年ぶり写真集「Sango」「まだまだ経験していないことがたくさんある」/連載3

23年ぶりの写真集を出版する武田久美子。年齢を重ねても輝きは変わらず(撮影・浅見桂子)

女優武田久美子(58)が、23年ぶりとなる写真集「Sango」(講談社)を9日に発売する。1980年代から女優、モデルとして活躍して、21歳だった1989年(平...

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望海風斗、トニセン坂本昌行が放つ現役アイドルオーラに虜「登場されるだけで人を魅了してしまう」

舞台「ファニー・ガール」の通し稽古でカメラに手を振る望海風斗(左)と坂本昌行(撮影・滝沢徹郎)

20th Centuryの坂本昌行(55)と元宝塚歌劇団雪組トップの女優望海風斗(42)が7日、都内の日生劇場で、ミュージカル「ファニー・ガール」(8日から、同...

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坂本昌行&望海風斗「日本のミュージカル史の中でも心に残る作品」ファニー・ガール8日開幕

舞台「ファニー・ガール」の通し稽古をする坂本昌行(左)と望海風斗(撮影・滝沢徹郎)

20th Centuryの坂本昌行(55)と元宝塚歌劇団雪組トップの女優望海風斗(42)が7日、都内の日生劇場で、ミュージカル「ファニー・ガール」(8日から、同...

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「おしゃべり大好き」NGK6日連続公演中の兵動大樹「芸人人生の幸せとしてかみしめて」

なんばグランド花月でトークライブ「兵動大樹のおしゃべり大好き。48」を開催中の矢野兵動の兵動大樹(撮影・阪口孝志)

お笑いコンビ、矢野・兵動の兵動大樹(56)が7日、大阪市のなんばグランド花月(NGK)でトークライブ「兵動大樹のおしゃべり大好き。48」を開催した。 03年にス...

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庄司智春「まさにプロの仕事」「勉強させて頂きました」スタイリストの仕事ぶりに感銘

庄司智春(2025年撮影)

お笑いコンビ品川庄司の庄司智春(50)が7日、インスタグラムを更新。自身を担当したスタイリストの仕事ぶりに対する感銘をつづった。 白いタンクトップがトレードマー...

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韓国エンタメニュース

[韓流]クォン・ジナ 初の全国ツアー開催へ

【ソウル聯合ニュース】韓国のシンガーソングライター、クォン・ジナが11月に初の全国ツアーをスタートさせる。公演企画会社が7日、発表した。  ツアーは11月6~...

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EVAN(エヴァン)、ソロ転向までの葛藤明かす「どう音楽を届けるべきか、長く悩んだ」

EVAN(エヴァン)、ソロ転向までの葛藤明かす「どう音楽を届けるべきか、長く悩んだ」

【ワウコリア】歌手EVAN(元「ENHYPEN」ヒスン)が、ソロ活動に臨む心境を明かした。 7日午後、ソウル・トンデムン(東大門)区にあるキョンヒ(慶熙)大学...

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[韓流]TREASURE 日本ファンコンサートに24万人動員=累計150万人突破

【ソウル聯合ニュース】韓国男性グループ、TREASURE(トレジャー)が5~6日の東京・有明アリーナでの公演を最後に、日本でのファンコンサートツアーを終えた。所...

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社会ニュース

【王位戦】藤井聡太王位のV7か伊藤匠2冠が追いつくか 注目の第6局8日開始

V7まであと1勝として大事な第6局に臨む藤井聡太王位(日本将棋連盟提供)

7連覇を目指す藤井聡太王位(竜王・名人・棋聖・棋王・王将=24)が同学年の伊藤匠叡王・王座(23)の挑戦を受ける、将棋の伊藤園お~いお茶杯第67期王位戦第6局が...

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「おひとりさま」ケーキ倍増 ロイヤルパークホテルのクリスマス プティ・ガトーを充実

ロイヤルパークホテルで発表されたクリスマスケーキ商品

ロイヤルパークホテル(東京・水天宮)は、クリスマスケーキ、クリスマスパーティーディッシュの予約の受付を10月1日から開始することを受けて、クリスマスケーキの試食...

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愛らしいトナカイサンタ…早くもXマスケーキ商戦 ロイヤルパークホテルの優秀作品今年も商品化

ロイヤルパークホテルで発表されたクリスマスケーキ商品

ロイヤルパークホテル(東京・水天宮)は、クリスマスケーキ、クリスマスパーティーディッシュの予約の受付を10月1日から開始することを受けて、7日、都内でクリスマス...

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裏芸能

ニッカン番記者

松崎しげる、手越祐也を絶賛「日本のジャスティン・ビーバー」若手から刺激「黒フェス」12年開催

「黒フェス」に出演した松崎しげる

先日、12年連続12回目の松崎しげる主催「黒フェス」を取材した。 日焼けした黒い肌が代名詞の松崎にちなみ、クロの語呂合わせの9月6日が「松崎しげるの日」と日本記...

梅ちゃんねる

秋山豊寛さん「これ本番ですか?」の“事前準備説”否定「本当は別の第一声を考えていた」

宇宙飛行士の最終候補者に決まったTBS秋山豊寛氏(89年撮影)

1990年に日本人で初めて宇宙に飛び立った元TBS国際ニュースセンター長、秋山豊寛さんが8月26日、84歳で死去しました。 同局の宇宙プロジェクトを取材し、何度...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

のん、デビュー20周年「年を重ねるごとに自由になっている」 音楽活動のテーマは「怒り」の感情
サタデーインタビュー

King&Prince髙橋海人、芸術の秋 自身が生命吹き込んだキャラクター「セロル」主役の個展初開催

King&Prince髙橋海人(27)の、アーティスティックな感性が映える芸術の秋が始まります。自身が生命を吹き込んだキャラクター「セロル」を主役とした、初の個...

ズームアップ

森山未來が15秒沈黙後に話したこと 徴兵忌避描く「笹まくら」主演

森山未來=山本倫子撮影

■俳優・森山未來  虚空を見つめてしばし黙考し、言葉を丁寧に紡ぎ出す。発表会見でも、その後のインタビューでも、そんな姿が印象的だった。「難しい。どんな言い方をし...

芸能コラム

舞台雑話

水谷八重子さん、16歳の初舞台から新派を愛した人生 おおらかで懐深く責任感の強い人

「新派・松竹新喜劇の合同喜劇公演」の記者会見を行った水谷八重子さん(2026年3月撮影)

新派女優の水谷八重子が87歳で亡くなりました。母は昭和を代表する女優で、新派の大看板だった初代水谷八重子さん、父は歌舞伎界きっての二枚目役者だった14代目守田勘...

映画な生活

「野火」塚本晋也監督が壮大スケールで問い掛ける「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」

(C)Mr.Nelson, Did You Kill People? Film Partners(C)Allen Nelson/KODANSHA

ベトナム帰還兵の自伝を原作に、「鉄男」の塚本晋也監督が戦争の罪深さを改めて突きつける。 「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」(9月11日公開)は、ブロー...

映画この一本

見ているこちらも当事者の1人になった感覚/ヒンド・ラジャブの声(チュニジア・仏)

(C)MIME FILMS_TANIT FILMS

23年10月に、パレスチナ自治区のガザを実効支配するイスラム組織ハマスがイスラエル南部を奇襲したことに端を発した紛争は、25年の停戦合意発行後もイスラエル軍の攻...

坂道の火曜日

日向坂46佐藤優羽 新曲「イチャイチャ虫」で初選抜「ここがゴールではなく、第二のスタート」

日向坂46の五期生佐藤優羽(19)が18枚目シングル「イチャイチャ虫」(9月30日リリース)で初めて選抜メンバーの座をつかんだ。25年3月に加入し、歌、ダンスと...

映画な生活

インド発のラブコメディー「冴えないボクと映えるキミ」にはひと味違う胸キュンがある

(C)Zion Films(C)MRP Entertainment

「冴えないボクと映える君」(9月4日公開)はインド発のユニークなラブコメディーだ。 昨年、「ツーリストファミリー」で新進監督として注目されたアビシャン・ジーヴィ...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】平和国家日本の権利と責任への暴挙 米政権がICC所長を制裁対象に

8月は6日、9日、15日-。なにかと戦争を思い起こさせる8月が去って行った。そんななか、10日の朝日新聞。保阪正康さんの連載「継昭開来」の言葉が、いまもキリを刺...

政治部・中山知子

中道・小川代表には「“ファイブ爺”の尻ぬぐいが火中の栗」3党合流断念で見えない党の未来

公明党の竹谷とし子代表(左)、立憲民主党の水岡俊一代表(右)と会談後、握手をしてみせる中道改革連合の小川淳也代表(2026年8月31日撮影)

今年2月の衆院選直前に立憲民主党と公明党の衆院議員が合流し、結党された中道改革連合が、党の存続、党の将来をめぐって大ピンチに陥っている。当初、小川淳也代表が描い...

政界地獄耳

【政界地獄耳】大きな新聞という媒体が国民から乖離してはいまいか

★2日、日本新聞協会は本年度新聞協会賞ニュース部門に西日本新聞社の調査報道「歪んだ関係-福岡県政を追う」が選ばれた。今年70回目を数える同賞に全国紙が選ばれなか...

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