上へ戻る

ニッカン芸能!

タイムマシーン3号の関太が紹介するサンドウィッチマン伊達みきおの“粋さ”にファンも称賛

新着芸能ニュース

タイムマシーン3号の関太が紹介するサンドウィッチマン伊達みきおの“粋さ”にファンも称賛

タイムマシーン3号の関太(2025年撮影)

お笑いコンビ「タイムマシーン3号」の関太(46)が24日までに、インスタグラムを更新。サンドウィッチマン伊達みきお(51)の粋さを紹介した。 「サンドウィッチマ...

関連するニュースを読む

小一郎は但馬の竹田城攻めを任され初めて総大将として戦に臨む/「豊臣兄弟!」第21回あらすじ

「豊臣兄弟!」の場面写真

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(日曜午後8時)は、大河ドラマ第65作。天下統一を果たした豊臣秀吉の弟、豊臣秀長にスポットを当て、兄弟の絆と共にその生涯を届ける物...

関連するニュースを読む

「会社員のお姉さん」インフルエンサーさとみあい、バラのビキニ曲線美で“課長”に「楽しんで」

さとみあいのインスタグラムから

「会社員のお姉さん」と自称するインフルエンサーさとみあいが24日、自身のインスタグラムとストーリーズを更新。東京・秋葉原で行われた1stDVD「相思相愛」発売記...

関連するニュースを読む

元Flower、E-girls武藤千春が結婚発表「思い出の場所で撮影」ウェディング写真公開

武藤千春のインスタグラムから

元Flower、E-girlsで、実業家で歌手の武藤千春(31)が24日、インスタグラムを更新。結婚を発表した。 「ご報告」と題し、「私ごとではございますが、か...

関連するニュースを読む

中川翔子「えがちゃんがシンパシー感じるって」髪が薄めの息子が江頭2:50に懐いた近況明かす

「しょこたんの子育てクエスト ママLV.1」発売イベント トークショーに登壇する中川翔子(撮影・山本朝陽)

歌手でタレント中川翔子(41)が24日、都内で、双子出産後初のコミックエッセー「しょこたんの子育てクエスト ママLV.1」(宝島社)の発売記念イベントを行った。...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]映画「群体」 公開4日目に100万人動員=今年上映作で最速

【ソウル聯合ニュース】韓国のヨン・サンホ監督のゾンビ・スリラー映画「群体(原題)」が公開から4日目の24日、観客動員数100万人を突破した。配給会社のショーボッ...

関連するニュースを読む

[韓流]ナ・ホンジン監督「HOPE」受賞ならず カンヌ映画祭閉幕

【カンヌ聯合ニュース】第79回カンヌ国際映画祭は23日(現地時間)、閉幕した。韓国作品として4年ぶりに最高賞パルムドールを競うコンペティション部門に出品された「...

関連するニュースを読む

[韓流]DAY6の10周年記念ツアー 7月にソウルで最終公演

【ソウル聯合ニュース】韓国の4人組バンド、DAY6(デイシックス)が7月3~5日にソウル・オリンピック公園KSPO DOME(オリンピック体操競技場)で単独コン...

関連するニュースを読む

社会ニュース

母娘殺害事件で42歳男に逮捕状、全国に指名手配し顔写真も公開 兵庫

※写真はイメージ

兵庫県たつの市の住宅で住人の田中澄恵さん(74)と次女千尋さん(52)が殺害された事件で、県警は24日、千尋さんへの殺人の疑いで、住所、職業いずれも不詳の大山賢...

関連するニュースを読む

「相馬野馬追」で武者が落馬し逃亡、接触した女性3人搬送 馬は確保

24日午後0時55分ごろ、福島県南相馬市で開かれていた伝統行事「相馬野馬追」の会場から「けが人がいる」と119番があった。地元消防によると、行事に参加していた馬...

関連するニュースを読む

高市首相の側近が国技館に登場 夏場所Vの若隆景に内閣総理大臣杯授与 外遊同行でもおなじみ

内閣総理大臣杯を授与される若隆景(撮影・中島郁夫)

<大相撲夏場所>◇千秋楽◇24日◇東京・両国国技館大相撲夏場所千秋楽が24日、行われ、優勝決定戦で小結若隆景(31=荒汐)が、2場所連続優勝を目指した大関霧島(...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

とにかく明るい安村の寂しげな背中に弁解したい、カタカタさせてすみません

映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」公開直前イベントに登場した、左からパク・ジファン、オム・ギジュン、福士蒼汰、水上恒司、ユンホ、内田英治監督、とにかく明るい安村

とにかく明るい安村(44)が18日、映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」(内田英治監督、29日公開)公開直前イベントのMCを務めた。新宿・歌舞伎町で街行く...

梅ちゃんねる

異色バディで選ぶなら…女性×2「銀河の一票」兄×弟「田鎖ブラザーズ」がアツい/春ドラマ採点

4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

ダチョウ倶楽部、「人に好かれる天才」上島竜兵さんとともに愛され続け40年…25日感謝祭
サタデーインタビュー

Hey!Say!JUMP伊野尾慧  ギュンギュン進む舞台「四畳半神話大系」主演 あす開幕

Hey!Say!JUMP伊野尾慧(35)が目まぐるしく転換する異色の舞台に挑戦します。17日、新国立劇場で幕を開ける「四畳半神話大系」で、自身の大学時代を重ねな...

ズームアップ

「急に出てきた子」と思われることも 畑芽育、芸歴20年以上の自負

畑芽育=倉田貴志撮影

 理想の俳優像はない。どこにでもいる一人の女性。畑芽育はそんな感覚を大切にしてきた。「畑芽育が出てるんだったら見ようと思ってもらえるような、魅力的な役者になって...

芸能コラム

映画この一本

丸山隆平「問題作と言われようと、世の中に届いて意味がある作品」/「名無し」(日)

(C)佐藤二朗 永田諒/ヒーローズ(C)2026映画「名無し」製作委員会

原作・脚本・主演の佐藤二朗が、4月27日に都内で開かれた完成披露試写会で「結構、賛否が分かれる作品だと思う。たくさん死ぬし…ね」と口にした通り、映画はレストラン...

宝塚朗らかに

宙組トップ桜木みなと「ときめきが大渋滞」な宙組公演 トップ就任から「無我夢中」の1年

「黒蜥蜴」「Diamond IMPULSE(ダイヤモンド インパルス)」の大劇場公演開幕を控える桜木みなと

宙組トップ桜木みなとが、きょう23日、兵庫・宝塚大劇場で宙組公演「黒蜥蜴」「Diamond IMPULSE(ダイヤモンド インパルス)」の初日を迎える。宝塚公演...

坂道の火曜日

乃木坂46梅澤美波 ありがとう3代目キャプテン 運命的な東京D、バスラ最終日に自身の卒コン

乃木坂46梅澤美波(27)が、いよいよ今日19日から3日間東京ドームで行われる「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」に挑む。明後日21日は自身の卒業...

舞台雑話

劇団「東京ヴォ-ドヴィルショー」が53年の歴史に幕 代表・佐藤B作が語った活動続ける難しさ

佐藤B作(2022年5月撮影)

1973年に旗揚げし、53年の歴史を持つ劇団「東京ヴォ-ドヴィルショー」が5月末をもって解散することになりました。劇団代表の佐藤B作さん(77)が発表したもので...

映画な生活

唐沢寿明のぶっ飛び司会者が魅せる 三重構造の謎解き「ミステリー・アリーナ」

(C)2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.

司会者が読み進める未発表のミステリー小説の犯人を当てたら賞金100億円ー「ミステリー・アリーナ」(22日公開)は、そんな推理クイズ番組を舞台にしている。 深水黎...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政治部・中山知子

「不参加者リスト」の存在も…自民党の「総主流派願望」がにじんだ「国力研究会」

麻生太郎副総裁(2026年5月撮影)

5月21日に発足した自民党の新たなグループ「国力研究会」。来秋に控える自民党総裁選を前に、再選を目指す高市早苗首相(自民党総裁)の党内基盤強化が大きな目的とされ...

政界地獄耳

【政界地獄耳】首相と野党党首の器が小さすぎ、もう見る必要もない党首討論

★党首討論について色々な声が上がっている。20日に昨年11月以来の開催となったが、首相・高市早苗と過去最多の野党6党首との対決は国民民主党代表・玉木雄一郎が12...

政界地獄耳

【政界地獄耳】ポスト高市を見据えた「国力研究会」

★自民党の強さは、党内に批判勢力や敵対勢力、派閥がある頃の言い方ならば、非主流とか反主流に属する議員でも、自分たちが選んだ総裁・首相をそう簡単に否定はしなかった...

当サイトに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権は日刊スポーツNEWSに帰属します。