上へ戻る

ニッカン芸能!

稲垣吾郎&草彅剛&香取慎吾 2027年カレンダーは「ホテルで過ごす3人」表紙ビジュアル公開

新着芸能ニュース

稲垣吾郎&草彅剛&香取慎吾 2027年カレンダーは「ホテルで過ごす3人」表紙ビジュアル公開

「CHIZU CALENDAR 2027」表紙

稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の2027年卓上カレンダー「CHIZU CALENDAR 2027」の発売が決まり、21日、表紙ビジュアルが公開された。 ホテルで過ご...

関連するニュースを読む

田中道子、不正アクセスでクレカ被害「解決には半年以上かかりました」

田中道子(2023年12月撮影)

女優の田中道子(37)が21日放送のフジテレビ系「旬感LIVEとれたてっ!」(月~金午後1時50分)に出演。アプリへの不正アクセスで、クレジットカードに被害を受...

関連するニュースを読む

東野幸治、泉房穂氏とひろゆき氏の政治団体の候補者公募に「選挙に行く人が増えてくれたら」

東野幸治(2025年8月撮影)

タレント東野幸治(59)が21日放送のフジテレビ系「旬感LIVEとれたてっ!」(月~金曜午後1時50分)に出演。無所属の泉房穂参院議員が同日、インターネット掲示...

関連するニュースを読む

橋下徹氏、泉房穂氏とひろゆき氏の政治団体の戦略に「僕は大賛成」も出馬は…

橋下徹氏(2025年3月撮影)

元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(57)が21日放送のフジテレビ系「旬感LIVEとれたてっ!」(月~金曜午後1時50分)に出演。無所属の泉房穂参院議員が同日、インタ...

関連するニュースを読む

椿鬼奴、26歳で芸人の道へ「殺伐」養成所時代は「超怖かった」同期との日々を回想

新刊エッセイ集「中年よ、すねを剃れ」発売記念イベントに出席した椿鬼奴

お笑いタレント椿鬼奴(54)が21日、都内でふかわりょう(52)の新刊エッセイ集「中年よ、すねを剃れ」発売記念イベントにゲストとして出席した。 ふかわと同世代な...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]TWICEジヒョ JYPエンタ離れ独立

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、TWICE(トゥワイス)のジヒョがJYPエンターテインメントを離れ、新事務所「EMITHAUS」を設立した。  ジヒ...

関連するニュースを読む

国立中央博物館長が辞意 「個人所蔵品」展示で物議=韓国

19日に開かれた国政監査で業務報告を行う兪弘濬氏=(聯合ニュース)

【ソウル聯合ニュース】韓国・国立中央博物館の兪弘濬(ユ・ホンジュン)館長が、同博物館で展示した自身の所蔵品を巡る問題を受け、辞意を表明した。  兪氏は21日、...

関連するニュースを読む

【公式全文】「TWICE」ジヒョ、21年間所属したJYPを離れ独立…新会社「EMITHAUS」設立もグループ活動は継続

【公式全文】「TWICE」ジヒョ、21年間所属したJYPを離れ独立…新会社「EMITHAUS」設立もグループ活動は継続01

【ワウコリア】ガールズグループ「TWICE」のジヒョが、21年間所属したJYPエンターテインメントを離れ、新会社「EMITHAUS(イミットハウス)」を設立し、...

関連するニュースを読む

社会ニュース

情報処理推進機構がプログラミング言語「PHP」に脆弱性が見つかったと発表

経済産業省が所管する独立行政法人の情報処理推進機構(IPA)は21日、ウェブページ制作に主に使うプログラミング言語「PHP」にシステムの欠陥に当たる脆弱性が見つ...

関連するニュースを読む

秋田の河川で氾濫特別警報レベル5、気象庁

前線などの影響で東北を中心に雨が降り、気象庁は21日、秋田県を流れる子吉川に、レベル5氾濫特別警報を出した。レベル5は命の危険が迫っている段階。気象庁によると、...

関連するニュースを読む

武部農相「本日返金し政治資金収支報告書も訂正した」公選法違反の疑い 30万円の寄付

自民党の武部新・農相(56)が代表を務める「自民党北海道第12選挙区支部」が2024年の衆院選期間に、国の業務を受注した企業から30万円の寄付を受けていたことが...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

山川豊の45周年コンサートに氷川きよしがサプライズ登場 先輩後輩の永遠の絆をアピール

15日、山川豊(左)のコンサートに登場した氷川きよし

演歌歌手山川豊(68)が10月15日に、「デビュー45周年 バースデー・スペシャルコンサート」を東京・有楽町のI’MA SHOW(会いましょう)で開催した。 山...

梅ちゃんねる

秋ドラマ、過去イチ韓ドラ色濃厚に…ウ・ヨンウ、イ・ジュンギ、チ・チャンウクで新たなフェーズ

10月から始まる秋ドラマ。過去イチと言っていいほど韓国ドラマ色が濃厚なラインアップとなっています。出演する韓国俳優のランクも、リメイクする作品のステータスも、こ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

西川美和監督は知らないことを知るために映画を作る 戦争孤児の物語を世に放ち伝えたいこと
サタデーインタビュー

Aぇ!group末澤誠也 「mentor」で難役挑戦 現場でも演出エスカレート…監督の発想面白かった

Aぇ!group末澤誠也(32)が極め付きの難役に挑戦しました。映画「mentor」(16日公開)で、メガホンは「空白」「ミッシング」などの問題作で知られる吉田...

ズームアップ

坂口健太郎が見せたドラマへの自信 国際的評価に「僕個人よりも…」

坂口健太郎=東京都江東区、横関一浩撮影

 アジアの複数都市で撮影し、28の国と地域で放送・配信予定という、地上波では珍しいスケールで制作されたドラマ「kiDnap GAME」(フジ系、火曜夜9時)の主...

芸能コラム

坂道の火曜日

日向坂46金村美玖 撮っても“みく”がすき 恋するセカンド写真集「機微」きょう発売

日向坂46金村美玖(24)が今日20日、ファン待望のセカンド写真集「機微」(講談社)を発売する。前作発売から約4年、“ピュアな少女”から“色香まとう大人”へ成長...

映画な生活

ポップに仕上がった韓国発のスーパー・ヒーロー作品 「ハイファイブ!」

(C)2025 NEXT ENTERTAINMENT WORLD&ANNAPURNA FILMS. All Rights Reserved.

マーベル、DCブランドがあるので、VFXアクション作品の敷居は高い気がするが、韓国映画界はこの分野でも果敢に挑戦を続けている。記憶に残っているのは「The Wi...

舞台雑話

河内大和 野田秀樹のNODA・MAP公演「THE BEE」に再出演 どんな演技を見せるか

河内大和(2025年7月撮影)

11月の公演で、注目している舞台があります。野田秀樹作・演出のNODA・MAP公演「THE BEE」です。 2006年にロンドンで初演され、翌07年に日本でも上...

映画この一本

映画館で見なければならない強烈な1本/mentor(日)

(C)2026「mentor」製作委員会

自ら脚本を手がけるオリジナル作品を追求する吉田恵輔監督が、映画館で見なければならない強烈な1本を、またも世に送り出した。 上谷拓海は15年前の夏、花火遊びで隣の...

坂道の火曜日

櫻坂46谷口愛季 グループ史上初のセンターコンプリート「見てきたものが今、自分自身の糧に」

櫻坂46谷口愛季(21)が、10月14日リリースの「愛MUST BE」で自身初めて表題曲のセンターに立つ。期別楽曲、BACKS楽曲、表題曲の全てでセンターを経験...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】高市政権の行方と連立巡る公明党の思惑は

★先週16日、共同通信が奇妙な記事を配信した。公明党の連立離脱1年を受けての元代表・斉藤鉄夫へのインタビューだ。要約抜粋すると自民との再連立の可能性を「政治とカ...

政界地獄耳

【政界地獄耳】新知事誕生後最初の日米共同演習 ますます沖縄防人固定化が進む

★19日から始まった国内最大規模の日米共同統合演習「キーン・ソード27」。沖縄を中心に全国をまたにかけ29日までの予定で行われる。今年で18回目となる。米軍から...

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】地方紙の奮闘と称賛しつつ後追う全国紙

10月15日から新聞週間。16日には、松江市で開かれた第79回新聞大会で今年度の新聞協会賞が贈られた。 その協会賞、今年は興味深い地殻変動が起きている。 大賞と...

当サイトに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。すべての著作権は日刊スポーツNEWSに帰属します。