ヤクルト山田哲人、ソフトバンク中村晃ら登録 日本ハム五十幡亮汰ら抹消/22日公示

8月22日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。 【セ・リーグ】 <登録> 阪神 今朝丸裕喜投手 DeNA 竹田祐投手 巨人 増田陸内野手 巨人 鈴木大和外野手 広島 玉村昇悟投手 ヤクルト 山田哲人内野手 <抹消> 阪神 谷端将伍内野手 巨人 増田大輝内野手 巨人 T・キャベッジ外野手 ヤクルト 田口麗斗投手 【パ・リーグ】 <登録> ソフトバンク ...

8月22日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。 【セ・リーグ】 <登録> 阪神 今朝丸裕喜投手 DeNA 竹田祐投手 巨人 増田陸内野手 巨人 鈴木大和外野手 広島 玉村昇悟投手 ヤクルト 山田哲人内野手 <抹消> 阪神 谷端将伍内野手 巨人 増田大輝内野手 巨人 T・キャベッジ外野手 ヤクルト 田口麗斗投手 【パ・リーグ】 <登録> ソフトバンク ...

<中日-ヤクルト>◇22日◇バンテリンドーム中日ドラフト6位の花田旭外野手(23)が2号ソロを放ち、逆転を許した直後にすぐさま同点に追いついた。「打ったボールはスライダーです。ホームランになってくれ、と祈っていました。最高の結果になりうれしいです」と笑顔で振り返った。 1点を追う5回1死走者なし。4試合ぶりに「6番中堅」でスタメン出場した花田が、ルーキー対決...

DAZNベースボール公式Xから 打点王争いは熾烈です? 栗原陵矢 2者連続弾! 栗原が打点王単独トップに! ⚾️ソフトバンク×オリックス#sbhawks #だったらDAZN pic.twitter.com/2toFAlE40x— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) August 22, 2026

<ソフトバンク-オリックス>◇22日◇みずほペイペイドームDAZNベースボール公式Xから 大台まであと5! 近藤健介 第25号ソロ! 打点ランキング1位タイに! ⚾️ソフトバンク×オリックス#sbhawks #だったらDAZN pic.twitter.com/QjCWOTJ9sa— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) ...

<中日-ヤクルト>◇22日◇バンテリンドーム幸先よく先制! リードオフマンがいきなり 福永裕基 先頭打者ホームラン ⚾️ヤクルト×中日#dragons #だったらDAZN pic.twitter.com/Vleoc3pXSi— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) August 22, 2026

日刊スポーツ野球部女性記者厳選! 甲子園の名物スイーツをランキング形式で紹介します。個性が詰まった選手スイーツから、思わず写真を撮りたくなっちゃうかわいい虎スイーツまで。熱い応援のお供にいかがでしょう。【磯綾乃、村松万里子】 ◇ ◇ ◇ 【1位】イトマサのふわふわ!紅茶シフォンパフェ 価格 1300円 販売場所 内野2階中央「甲子園寿司」 甘さ...
<DeNA1-4阪神>◇21日◇横浜阪神森下のプロ初の30号におめでとうと言いたい。DeNA平良のスライダーを完璧に捉えました。広い甲子園を本拠地にして簡単にできることではありません。目指していた目標をクリアして、より自信を深めたでしょう。 DeNA対阪神 4回表阪神1死、本塁打を放つ森下翔太(撮影・宮地輝) 横浜で狙っていたんじゃないですかね。球場が狭い上...

<阪神1-4ヤクルト>◇20日◇京セラドーム大阪DeNA先発の藤浪晋太郎が巨人打線をピシャリと抑え、阪神がヤクルトに3連勝でM点灯! …となれば虎党には最高だったがそううまくはいかない。ヤクルトの前に完敗し、阪神の連勝は「3」でストップ。巨人も勝ち、ゲーム差は「3」にジワリ縮まった。 そうはいっても“通常運転”ではある。今季の連勝は最大で「4」。大きく勝ち続...

<ドジャース5-4パイレーツ>◇21日(日本時間22日)◇ドジャースタジアムドジャースのトミー・エドマン内野手(31)が、延長10回にサヨナラ打を放ち、チームは今季7度目のサヨナラ勝利を飾った。 同点の延長10回2死一、三塁、2ストライクから左翼線にはじき返した。 先発の山本由伸投手(28)が7回途中2失点と好投し、自己最多13勝目の権利を手に降板したが、8...

<ドジャース5-4パイレーツ>◇21日(日本時間22日)◇ドジャースタジアムドジャース山本由伸投手(28)が、7回途中5安打2失点9奪三振で自己最多の13勝目の権利を手にマウンドを降りた。 2点リードの8回に3番手のハートが、クルーズに同点2ランを浴び、13勝目が消滅した。 1回にN・ゴンザレスに先制の適時打を浴び、1点リードの3回には再びN・ゴンザレスに同...

<ドジャース5-4パイレーツ>◇21日(日本時間22日)◇ドジャースタジアムドジャース山本由伸投手(28)が、バッテリーを組んだ捕手のフェドゥシアの好リードとABSチャレンジの成功率の高さに感謝した。 1点リードの3回1死二塁、カウント2-2から内角速球を投じたが、ボールの判定。フェドゥシアがABSチャレンジを要求し、ストライクに覆り、見逃し三振に抑えた。 ...

<ホワイトソックス6-4メッツ>◇21日(日本時間22日)◇レートフィールドホワイトソックス村上宗隆内野手(26)は、本拠地でのメッツ戦で3打数無安打1四球。4点を追う6回1死、四球で出塁し、次打者以下の3者連続本塁打を呼びこんだ。 チームはサヨナラ勝ち。

<ドジャース5-4パイレーツ>◇21日(日本時間22日)◇ドジャースタジアムドジャース山本由伸投手(28)が、6回1/3を5安打2失点2四死球9奪三振と力投。今季13勝目(7敗)の権利を持って交代したが、救援陣が同点に追い付かれ、白星は消えた。 試合は4-4のまま、延長戦に突入。ドジャースは10回、エドマンの適時打でサヨナラ勝ちを収めた。 「1番DH」でスタ...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山4-3健大高崎>◇22日◇決勝◇甲子園智弁和歌山(和歌山)が健大高崎(群馬)を4-3で破り5年ぶり4度目の日本一に輝いた。 ◆父子で優勝 智弁和歌山・川原一将内野手(3年)は父一剛さんが94年センバツで優勝した智弁和歌山の二塁手だった。父子で甲子園の優勝を経験したのは83、85年夏の清原和博(PL学園)、23年夏の清原勝児(慶...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山4-3健大高崎>◇22日◇決勝◇甲子園2002年(平14)創部で初の夏決勝に躍り出た健大高崎(群馬)が、8回のバッテリーのミスで智弁和歌山に勝ち越しを許し、準優勝に終わった。打線は2回に2点の先制を許したが、1点を追う8回1死二塁で、主将・石田雄星外野手(3年)が3球目をポール際に運び、逆転の右翼越え2ラン。だが直後に、同点に...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山4-3健大高崎>◇22日◇決勝◇甲子園初の決勝進出で準優勝に終わった健大高崎・青柳博文監督(54)は夏の優勝を目指す決意を新たにした。 1点を追う8回に主将・石田雄星外野手(3年)の一振りで一時逆転2ラン。その裏にバッテリーのミスが響き、逆転を許した。「うちの力は全部出せました」と納得の表情だった。「3、4点で勝負だと思った。...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山4-3健大高崎>◇22日◇決勝◇甲子園智弁和歌山が1点を追う8回に再逆転、そのまま逃げ切って5年ぶり4度目の優勝を果たした。 優勝した智弁和歌山の前監督の高嶋仁さんが、大会本部を通じてコメントを寄せた。決勝を振り返って「どっちにころぶかわからない試合でした。両チームとも立派な戦いでした。どちらかといえば、接戦を勝ち抜いてきた健...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山4-3健大高崎>◇22日◇決勝◇甲子園8回に逆転を許し、1点差で惜敗した健大高崎(群馬)の主将・石田雄星外野手(3年)が、充実した表情で今夏と2年半を振り返った。 高校野球生活は甲子園出場のチャンスが5度あるうち、1年夏から背番号8で計4大会出場。「高校野球をやりきったと強く感じています」。 24年センバツ優勝校だが、自身は入...

関西学生野球リーグの近大は21日、松丸文政コーチ(45)が同日付で監督に就任したと発表した。PL学園(大阪)から近大を経て、社会人野球のデュプロでプレー。08年から同大学のコーチを務めていた。

<第17回国土交通大臣杯 全国離島交流中学生野球大会>◇20日◇島根県隠岐の島町運動公園グラウンド◇決勝壱岐市選抜(長崎・壱岐市)が4-1で対馬ヤマネコボーイズ(同・対馬市)との長崎勢対決を制し、2023年の14回大会以来3年ぶり4度目の優勝を飾った。 壱岐市選抜は1-1の6回表2死二塁から左翼への2点本塁打で勝ち越し。さらに単打と三塁打で1点を加えて突き放...

元西武で独立リーグのBC神奈川に所属する平井克典投手(34)が19日、現役引退を発表した。9月6日にバッティングパレス相石スタジアムひらつかで行われるBC山梨戦で引退試合を行う。 球団を通じてコメントを発表し、平井は「今シーズンで現役生活に区切りをつける決断をしました。6歳から始めた野球をこの歳まで続けることができたのは、家族を始め周りの方々に恵まれ、育てて...

日大三島・永田裕治監督(62)が17日、81歳で亡くなった横浜元監督の渡辺元智さんを悼みながら、渡辺さんとの思い出、感謝の思いを語った。 永田監督はこの日、ネットのニュースで渡辺さんが亡くなったことを知った。「信じられなくて、涙が止まりませんでした」とショックを受け「私にとって、目標であり、大恩人であり、本当に悲しく、残念でなりません」と悼んだ。 渡辺さんが...

<第20回全日本中学野球選手権記念大会ジャイアンツカップ>◇17日◇東京ドーム◇決勝取手リトルシニア(茨城=北関東地区代表)が多摩川ボーイズ(東京=ボーイズリーグ代表)を3-1で破り、4年ぶり2度目の中学硬式野球日本一に輝いた。 取手は大会期間中に関東地方を襲った大雨や雷の影響で、2回戦は早朝の試合が遠方の球場に変更して夕方開始のナイターになり、準々決勝4試...