【ファイターズガール名鑑】吉川聖菜、末っ子感満載の一人っ子です!表情の豊かさには自信あり
日本ハム公式チアチーム「ファイターズガール」の2026年メンバー27人を、「ファイターズガール名鑑」と題してメンバーの「お気に入り写真」を添えて紹介。最終回です。 吉川聖菜(よしかわ・せな) ファイターズガール吉川聖菜 ◆出身地 札幌市 ◆ファイターズガール歴 1年目 ◆マイブーム シール集め ◆お気に入り写真の推しポイント 初運転で行った函館! ◆自己P...
日本ハム公式チアチーム「ファイターズガール」の2026年メンバー27人を、「ファイターズガール名鑑」と題してメンバーの「お気に入り写真」を添えて紹介。最終回です。 吉川聖菜(よしかわ・せな) ファイターズガール吉川聖菜 ◆出身地 札幌市 ◆ファイターズガール歴 1年目 ◆マイブーム シール集め ◆お気に入り写真の推しポイント 初運転で行った函館! ◆自己P...

日本ハム公式チアチーム「ファイターズガール」の2026年メンバー27人を、「ファイターズガール名鑑」と題してメンバーの「お気に入り写真」を添えて紹介。最終回です。 ◇ ◇ ◇ ◆名前 吉川聖菜(よしかわ・せな) ◆出身地 札幌市 ◆ファイターズガール歴 1年目 ◆マイブーム シール集め ◆お気に入り写真の推しポイント 初運転で行った函館! ◆自...

<週刊イーグルス>日刊スポーツ東北版で毎週1回、楽天情報をお届けする「週刊イーグルス」。今回は、「スプラッシュシート」の紹介です。 18~20日に、楽天モバイル最強パーク宮城で西武戦が行われます。この3連戦を対象に、楽天打線に安打や本塁打が出るたびに、水が大量に噴射される「スプラッシュシート2026」を販売中です。 スプラッシュシートはエリア内自由席で、スタ...

<楽天3-6日本ハム>◇5日◇楽天モバイル最強パーク日本ハム細川凌平内野手(24)が反撃ののろしをあげる適時打で逆転勝利に貢献した。3点を追う3回無死三塁、楽天コントレラスの直球を右前にはじき返した。5月28日阪神戦以来の打点で、「(前を打つ)進藤さんが(三塁打で)いい形で出塁してくれたので、何としてもかえしたいと思って打席に入りました」と勝利につながり喜ん...

阪神に新加入したアンダーソン・セベリーノ投手(31)が5日、甲子園球場内で入団会見を行った。貴重なサイドスロー左腕で中継ぎの一角として活躍が期待される。 セベリーノの一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ -阪神球団の印象 あまり情報は仕入れていないですけど、優勝争いをしていることは聞いている。それに向けて頑張りたいなと思っています。 -24、25...

<阪神6-4広島>◇5日◇甲子園雨が降り注いだ天候不順の中でプレーボールがかかった一戦は、阪神、広島の両チームとも雨が気になって仕方がなかったことだろう。いつまた降ってくるかわからない雨に、先に、先にリードしておきたかったはずだ。 阪神先発・村上が4回1死、5番小園に左前打、続く野間に制球力に定評のある右腕が珍しくストレートの四球を許したのは、これも雨の影響...

<中日0-1巨人>◇5日◇バンテリンドーム首位争いをする巨人にとって、同一カード3連敗はなんとしても阻止しなければいけない。一方の中日にとっては、3連勝して最下位脱出への勢いをつけたいところ。そんな中、巨人は井上、中日は金丸の先発で試合開始となった。 あくまでも個人的な感想だが、どちらの投手も素晴らしい球を投げるが、それに見合った勝ち星がついてこないイメージ...

阪神にとってこれだけ雨天中止のゲームが多くなると、シーズン終盤にしわ寄せがくる。試合がないのだから選手も体は楽だろうが、後半戦は厳しい戦いを強いられることになる。 少し心配なのは、アベレージが下がってきた佐藤の状態だ。前を打つ3番森下が好調だから、それほど4番打者のブレーキはクローズアップされないが、内容が良くないのは確かだ。 現状の佐藤はコンスタントに打っ...

麟太郎の決断や、いかに-。MLBの今季ドラフトが、オールスター直前の11日(日本時間12日)から2日間にわたって、フィラデルフィアで行われる。昨年のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名されたスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(21)も有力候補の1人。日米両国からの「ダブル指名」となれば、両国間での争奪戦がスタートする。MLBドラフトは、どのように開催さ...

麟太郎の決断や、いかに-。MLBの今季ドラフトが、オールスター直前の11日(日本時間12日)から2日間にわたって、フィラデルフィアで行われる。昨年のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名されたスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(21)も有力候補の1人。日米両国からの「ダブル指名」となれば、両国間での争奪戦がスタートする。MLBドラフトは、どのように開催さ...

麟太郎の決断や、いかに-。MLBの今季ドラフトが、オールスター直前の11日(日本時間12日)から2日間にわたって、フィラデルフィアで行われる。昨年のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名されたスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(21)も有力候補の1人。日米両国からの「ダブル指名」となれば、両国間での争奪戦がスタートする。MLBドラフトは、どのように開催さ...

<ドジャース3-0パドレス>◇4日(日本時間5日)◇ドジャースタジアム ドジャースのフレディ・フリーマン内野手(36)が山本由伸投手(27)を絶賛した。 フリーマンは1点リードの6回に右中間への今季15号ソロをマークすると、8回にも貴重な追加点となる中前適時打を放った。3打数2安打2打点の活躍で、山本の9勝目をアシストした。 フリーマンは試合後に「スポーツネ...

<ドジャース3-0パドレス>◇4日(日本時間5日)◇ドジャースタジアム ドジャースのフレディ・フリーマン内野手(36)が自身10度目の夢舞台を心待ちにした。 MLBがオールスター戦に出場するスタメン、リザーブ、投手陣を発表し、フリーマンのオールスター出場が決定した。吉報に花を添えるかのように、この日の試合では3打数2安打2打点の活躍を見せた。 フリーマンは試...

第108回全国高校野球選手権(8月5日開幕、甲子園)出場を懸け、7日の青森大会を皮切りに、東北各地で熱戦が繰り広げられる。東北6県版では各県の注目校や選手を紹介する。戦後初の秋田大会3連覇に挑む金足農(秋田)は、昨夏も聖地のマウンドを踏んだエース斎藤遼夢投手(3年)が、連続甲子園へ向け意気込んだ。 ◇ ◇ ◇ 先輩たちが築いた同校初の2年連続甲子園出...

第108回全国高校野球選手権(8月5日開幕、甲子園)出場を懸け、7日の青森大会を皮切りに、東北各地で熱戦が繰り広げられる。東北6県版では各県の注目校や選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 聖光学院(福島)は福島大会5連覇を目指す。07年以降、夏の甲子園を逃したのは、21年の1度のみ(コロナ禍で中止の20年を除く)という絶対王者。今春の東北大会では、エース紺野...

第108回全国高校野球選手権(8月5日開幕、甲子園)出場を懸け、7日の青森大会を皮切りに、東北各地で熱戦が繰り広げられる。東北6県版では各県の注目校や選手を紹介する。10年ぶり夏の甲子園出場を目指す東北(宮城)は、継投策が武器の1つだ。豊富な投手陣をリードする荒川陽希捕手(3年)が、女房役としてのこだわりや、最後の夏に懸ける思いを語った。 ◇ ◇ ...

<高校野球静岡大会:浜松江之島4-5静岡西>◇5日◇1回戦21試合◇しずてつスタジアム草薙ほか磐田農のプロ注目左腕・寺田京祐投手(3年)が奪三振ショーを演じた。初戦の伊豆総合戦に先発し、5者連続を含む毎回の14三振を奪い、6回4安打無失点と好投。チームを7-0の8回コールド勝ちに導いた。同じくプロ注目の高塚克己瑠捕手(3年)を擁する浜松江之島は、延長10回タ...

<高校野球東東京大会:小山台8-1桜丘>◇5日◇2回戦◇大田スタジアム終盤に強い「後半の小山台」が本領を見せた。1-1の同点で迎えた7回、1死一、三塁から相手投手の牽制(けんせい)悪送球で勝ち越しに成功。さらに代打・佐藤龍生捕手(2年)が中前適時打で追加点を挙げるなど、打者一巡の猛攻で一挙6点を奪って試合を決めた。8-1の8回コールドで桜丘を下した。 進学校...

<定期戦:東大3-1京大>◇4日◇東大球場東大と京大の定期戦「双青(そうせい)戦」が4日に都内の東大球場で行われた。 東大のスクールカラーが淡青(ライトブルー)、京大のスクールカラーが濃青(ダークブルー)であることに由来する一戦は東大が3-1の逆転勝利を納めた。東大主将の堀部康平内野手(4年=県船橋)は最優秀選手に輝く活躍を見せ「毎年競った試合になる中で勝ち...

大学野球の新たな国際大会「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」(11~15日・台湾)に臨む侍ジャパン大学日本代表が2日、神奈川・平塚市内で直前合宿をスタートさせた。小雨が降る中でグラウンド練習が行われ、主将の渡部海捕手(青学大4年)は初日からブルペンで投手陣の球を受け「誰が投げても抑えられるような素晴らしいピッチャーがそろっている。『守り勝つ』の...

<都市対抗第2次予選東北大会:日本製紙石巻11-9七十七銀行>◇28日◇第2代表決定戦◇福島県営あづま球場日本製紙石巻(石巻市)が、7点差大逆転で七十七銀行(仙台市)を破り、2年ぶり7度目の都市対抗(8月26日開幕、東京ドーム)切符をつかんだ。 打線は6回まで無安打。だが、0-7の7回表にミラクル劇を演じた。7回1死走者なしで、ベテラン水野隼翔外野手(32=...

日本製紙石巻(石巻市)が、ミラクル大逆転勝利で2年ぶり7度目の都市対抗(8月26日開幕、東京ドーム)出場を決めた。6回まで無安打の打線が、0-7の7回に大反撃。水野隼翔外野手(32=桐蔭横浜大)がバックスクリーンへソロ本塁打。これが口火となり、11人連続安打の一挙10得点で逆転に成功した。水野は9回にもソロ本塁打を放つなど、2本塁打含む3安打3打点。敗色ムー...

東都大学野球春季リーグ戦の個人タイトル表彰式が28日、東京都内で行われ、1部から4部の46人が表彰された。新人賞に輝いた立正大の高田庵冬(あんと)内野手(1年=仙台育英)は「4年間で30本塁打を打ちたい」と、青学大OBの元ロッテ監督の井口資仁氏が持つリーグ最多本塁打24本超えを宣言した。 今季は5本塁打を放ち、戦後では93年今岡誠(東洋大)、21年佐々木泰(...