ニッカンプロ野球

プロ野球ニュース

ヤクルト前監督・高津臣吾氏「毎日投げなきゃいけないので」クローザーに必要な要素聞かれ即答

ヤクルト前監督・高津臣吾氏「毎日投げなきゃいけないので」クローザーに必要な要素聞かれ即答

高津臣吾氏(2025年10月1日撮影)

ヤクルト前監督の高津臣吾氏(57)が3日、「ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜午後5時20分)に出演。クローザーに必要な要素を説いた。 高津氏は現役時代に日米通算313セーブを積み上げた。守護神を務めるには強靱(きょうじん)なメンタル、繊細なコントロールも重要だとした上で、最も必要なことを問われると「体、体力」と即答。「毎日投げな...

関連するニュースを読む

【ヤクルト】ドラ3山崎太陽「将来は小川さんを…」長野で坂道ダッシュから創価大でともに練習

母校の創価大のグラウンドでキャッチボールをするヤクルト・ドラフト3位の山崎(撮影・塚本光)

ヤクルト・ドラフト3位の創価大・山崎太陽投手(22)が先輩超えを目指す。4年間過ごした創価大グラウンドで小川らと練習し「将来は小川さんを超えられるようになりたい。タイプは違いますけど、勝てるピッチャーなので。そういう投手の全てをしっかり吸収して聞いていきたい」と意欲を示した。 年末年始は長野にある父の実家付近で5、60メートルの坂道をダッシュ。野球をしている...

関連するニュースを読む

ヤクルト前監督の高津臣吾氏、今季のヤクルトの守護神を展望「荘司に関しては…」「彼らが中心」

高津臣吾氏(2025年10月)

ヤクルト前監督の高津臣吾氏(57)が3日、「ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜午後5時20分)に出演。今季のヤクルトのクローザーについて展望した。 自身が監督を務めた昨季は、石山泰稚投手(37)や星知弥投手(31)らが守護神を務めた。ここに今季は、昨季新人王の荘司宏太投手(25)らがクローザーを狙う構図。だが高津氏は「まず荘司に関...

関連するニュースを読む

ヤクルト前監督の高津臣吾氏「全然怖さはないです」野村克也さんとの“ほっこり“エピソード披露

高津臣吾氏(2025年10月1日撮影)

ヤクルト前監督の高津臣吾氏(57)が3日、「ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜午後5時20分)に出演。自身がプロ入り時に監督だった野村克也さんとのエピソードを披露した。 プロ2年目のシーズン終了後の秋季キャンプでのことだった。「宮崎の西都市の秋季キャンプで、本当つきっきりでシンカーを。その時、西武の潮崎が全然打てなかったんですけど...

関連するニュースを読む

ヤクルト前監督の高津臣吾氏「本当出会えてラッキーだった」頭が上がらない恩人2人とは…

高津臣吾氏(2025年10月)

ヤクルト前監督の高津臣吾氏(57)が3日、「ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜午後5時20分)に出演。頭が上がらない人について語った。 日米通算313セーブをマークした高津氏は「1人、2人には絞れないですけども」と前置きした上で「やっぱりプロに入って最初にイロハ、全てを教わった野村監督。で、それを一緒に僕の球を受けてくれた古田さん...

関連するニュースを読む

元ロッテの西川僚祐がフランスリーグ1部入り「攻撃陣強化目指す首脳陣の理想に合致」球団が紹介

ロッテ時代の西川僚祐(2023年2月撮影)

野球のフランスリーグ1部、ルーアン・ハスキーズは2日(日本時間3日)、元ロッテの西川僚祐外野手(23)が入団すると発表した。球団公式サイトで「ハスキーズのダッグアウトで明らかに目立つ存在になるだろう。パワフルで爆発力があり、打撃でのインパクトに定評のある、この日本人スラッガーは、攻撃陣強化を目指すルーアンの首脳陣が求めていた理想的なプロフィルに合致している」...

関連するニュースを読む

【中日】上林誠知、新年初自主トレ「雪の上で動くのは倍きつかった」練習後は雪だるまづくり

地元の埼玉・さいたま市内で新年1発目の自主トレを行う中日上林

中日上林誠知外野手(30)が3日、地元の埼玉・さいたま市内のグラウンドで新年最初の自主トレを公開した。 グラウンドに前夜の初雪が残る中、中学時代に所属した浦和シニアのグラウンドで始動。同チームメートと休憩なし3時間30分のメニューで、キャッチボールやロングティーなどをこなした。雪でボールが沈む内野ノックも、目的は足を動かすこと。「雪の上で動くというのはいつも...

関連するニュースを読む

【楽天】藤平尚真「81歳とは思えない向上心に驚きました」高校時代“恩師”に新年のあいさつ

楽天・藤平尚真(2025年12月撮影)

楽天藤平尚真投手(27)が3日、自身のインスタグラムを更新。横浜高校の元監督である渡辺元智氏(81)の自宅を訪れ、新年のあいさつを行ったことを報告した。 渡辺氏と握手を交わしながら笑顔の写真をアップ。「渡辺家に、新年のあいさつに行ってきました! お元気そうで、安心しました。そして、81歳とは思えない向上心に驚きました! 笑」とつづった。さらに「野球とは。人生...

関連するニュースを読む

【ヤクルト】小川泰弘、年男の誓い「新しい気持ちでここから」母校・創価大での合同練習で始動

母校の創価大のグラウンドでキャッチボールをするヤクルト小川(撮影・塚本光)

ヤクルト小川泰弘投手(35)が母校で年男の誓いを立てた。3日、都内の創価大グラウンドでの合同練習で始動。同大学出身の日本ハム田中正義投手(31)、巨人門脇誠内野手(24)、ヤクルト・ドラフト3位の山崎太陽投手(22)とともに、キャッチボールや守備練習などで汗を流した。 小川は今年は年男で、5月に36歳。「規定投球回、2ケタ勝利はもちろん達成したい。それがチー...

関連するニュースを読む

【巨人】門脇誠が母校・創価大で始動「試合に出続ける」定位置奪取へ闘志 今年の漢字は「繋 」

巨人門脇と新調したグラブ(撮影・北村健龍)

巨人門脇誠内野手(24)が3日、都内の母校・創価大グラウンドで始動。同大OBのヤクルト小川、日本ハム田中らとともにキャッチボール、ノックなど約2時間、汗を流し「ここからスタートっていう気持ちではあります」と新年を新たな気持ちで迎えた。 2026年の目標に漢字1文字で「繋」を掲げた。昨年12月、沖縄で自主トレに励み、現地のファンと交流を深めた。「沖縄の人は試合...

関連するニュースを読む

松井秀喜氏「なんでも僕の次は由伸だから」02年巨人同窓会第2回発起人に高橋由伸氏を指名⁉

松井秀喜氏(2025年8月撮影)

巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が3日までに公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。元巨人の清水隆行氏(52)、松井秀喜氏(51)、高橋由伸氏(50)との「02年巨人同窓会の反省会」と題した動画を公開した。 上原氏らは、11月23日に東京ドームで行われた「ジャイアンツフェスタ“延長戦”~2002年優勝メ...

関連するニュースを読む

「キヨさんはキヨさん」松井秀喜氏ら巨人OBが清原和博氏について語る「存在感がちょっと特別」

松井秀喜氏(2025年8月撮影)

巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(50=日刊スポーツ評論家)が3日までに公式YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」を更新。元巨人の清水隆行氏(52)、松井秀喜氏(51)、高橋由伸氏(50)との「02年巨人同窓会の反省会」と題した動画を公開した。 上原氏らは、11月23日に東京ドームで行われた「ジャイアンツフェスタ“延長戦”~2002年優勝メ...

関連するニュースを読む

【阪神】ドラ4早瀬朔、地元・丹波で自主トレ公開「1日でも早くプロの舞台で投げられるように」

笑顔を見せながらキャッチボールをする阪神ドラフト4位の早瀬(撮影・上田博志)

阪神ドラフト4位の神村学園・早瀬朔投手(18)が3日、地元の兵庫・丹波市内にある丹波年輪の里で自主トレを公開した。 雪が残る中、ランニングやキャッチボールなどで約1時間、トレーニング。「地元で体を動かせるというのはすごくうれしいことだと思いますし、いろいろな方々にサポートいただいて感謝の気持ちでいっぱいです」。笑みを浮かべた。 幼少期からの虎党は地元で年末年...

関連するニュースを読む

【巨人】小林誠司がインスタのストーリーズ更新 ファンに向けて新年のあいさつ

小林誠司(2025年9月撮影)

巨人小林誠司捕手(36)が3日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。ファンに向けて新年のあいさつを行った。 この日、球団公式X(旧ツイッター)に投稿された新年のあいさつの動画を引用する形でストーリーズを投稿。「新年明けましておめでとうございます 2026年もよろしくお願いします!」と言葉を添えた。 小林は昨年12月29日にインスタグラムを開設した。3日...

関連するニュースを読む

【日本ハム】田宮裕涼「今年も成田山新勝寺行ってきました」初詣の様子を投稿 おみくじ結果は…

日本ハム田宮裕涼(2025年11月撮影)

日本ハム田宮裕涼捕手(25)が3日、自身のインスタグラムを更新。初詣のため、地元千葉の大本山成田山新勝寺を訪問したことを報告した。 成田山新勝寺の本堂の前でポーズをとる写真をアップ。「今年も成田山新勝寺行ってきました!おみくじは小吉。なかなか大吉は出ません、、来年ですね」とつづり「2026年もたくさんの応援をよろしくお願いします」と呼びかけた。 フォロワーか...

関連するニュースを読む

【巨人】田中将大「26年初打ち。とても楽しい時間でした」豪華メンバーと26年初ゴルフを満喫

笑顔の巨人田中将大(2025年10月撮影)

巨人田中将大投手(37)が3日までに自身のインスタグラムを更新。豪華メンバーとともにプレーした26年ゴルフ初ラウンドを報告した。 阪神の野村克則2軍バッテリーコーチ(52)、前楽天監督の今江敏晃氏(42)、「ももいろクローバーZ」の玉井詩織(30)ら参加メンバーとともに、笑顔の記念写真を投稿。「2026年初打ち 天候、メンバーに恵まれてとても楽しい時間でした...

関連するニュースを読む

【ヤクルト】池山隆寛新監督、4番打者に打点求める「4番イコール打点。チームに必要な一打…」

池山隆寛監督(2025年11月撮影)

ヤクルト池山隆寛新監督(60)は4番打者に打点を求める。采配の上で重要なのが打順構成。「4番イコール打点だと思っている。だから、チームに必要な一打、1打点というところが不可欠になってくる」。4番打者には得点につながる打撃の力が必要不可欠という考えだ。 昨季416打点は、Aクラスの3チームを下回り、広島と並びリーグ4位に終わった。「理想は固定が一番だけど、かと...

関連するニュースを読む

【阪神】今年ドラ1候補に青学大最強バッテリー鈴木泰成投手&渡部海捕手に熱視線 100周年へ

阪神球団旗(2025年8月撮影)

阪神が青学大の最強バッテリーをドラフト1位候補に挙げていることが2日、分かった。最速154キロの本格派右腕・鈴木泰成投手(3年=東海大菅生)と強肩強打の渡部海捕手(3年=智弁和歌山)。同大学の黄金期を支えてきた逸材コンビだ。今年の新人・立石正広内野手(22)らとともに球団の未来を担う存在として熱視線を送る。また、関西地区の将来性豊かな投手にも注目している。 ...

関連するニュースを読む

【阪神】今秋ドラフトで関西の有望投手に熱視線 未来のエース候補・杉本真滉&吉岡貫介

阪神球団旗

阪神が青学大の最強バッテリーをドラフト1位候補に挙げていることが2日、分かった。最速154キロの本格派右腕・鈴木泰成投手(3年=東海大菅生)と強肩強打の渡部海捕手(3年=智弁和歌山)。同大学の黄金期を支えてきた逸材コンビだ。今年の新人・立石正広内野手(22)らとともに球団の未来を担う存在として熱視線を送る。また、関西地区の将来性豊かな投手にも注目している。 ...

関連するニュースを読む

【西武】西口文也監督がアストロズ入団の今井達也にエール「テレビで応援したいんでテレビで…」

西武西口監督(2025年10月撮影)

アストロズは3日、西武から今井達也投手(27)を獲得したと発表した。ポスティングシステムによる移籍。 西武の西口文也監督(53)は「頑張ってもらいたいです。西武ライオンズから代表して…じゃないですけれども(メジャーに)行くんで、向こうで活躍してる姿をライオンズファン、日本の野球ファンに見せてもらいたいなという思いですね。投げる試合はやっぱりテレビで応援したい...

【日本ハム】2026年こそ日本一へ!私も全力で駆け抜けます/滝谷美夢のみゆダイアリー

滝谷美夢

コラム「滝谷美夢のみゆダイアリー」。23年までファイターズガールの中心メンバーとして活躍し、タレント活動、Fビレッジアンバサダーとして挑戦を続ける滝谷美夢(27)のオリジナルコラムです。    ◇   ◇   ◇ 新年明けましておめでとうございます! 皆さんはどのようなお正月をお過ごしでしょうか。私にとって一年で一番大好きな時期が少しずつ終わりを迎えていくの...

関連するニュースを読む

野球殿堂博物館で「三井ゴールデン・グラブ賞と守備の名手」開催 衣笠氏のトロフィーなど展示 

三井ゴールデン・グラブ賞のトロフィー

野球殿堂博物館が12日までコーナー展「三井ゴールデン・グラブ賞と守備の名手」を開催している。同賞はプロ野球担当記者の投票で両リーグ・各ポジションの「守備のスペシャリスト」を選出し、今年は55回目を迎える。 今回のコーナー展では25年初受賞の西武西川愛也外野手のグラブ型トロフィーや衣笠祥雄(広島)の1986年の受賞トロフィーを特別展示している。 また、各リーグ...

関連するニュースを読む

【阪神】ドラ1立石正広「野球人生を良くも悪くも変える1年」好物は山口名物の「瓦そば」

自主トレを公開した阪神立石(撮影・岩下翔太)

百万馬力で新人王まで駆け抜ける!阪神ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)が2日、山口・防府市内の母校、高川学園グラウンドで自主トレを公開した。今年の目標は「もちろん新人王は狙えるように」と宣言。23年村上頌樹以来、球団史上10人目となる新人王を目指す。すでに内定している主力中心の沖縄・宜野座キャンプから猛アピールし、レギュラーの座をつかみ取る。   ...

関連するニュースを読む

【中日】井上監督がキャプテン制復活 投手は高橋宏斗、野手は岡林勇希「数字で引っ張って」

2026年シーズンについて話をする井上一樹監督(撮影・森本幸一)

中日井上一樹監督(54)がキャプテン制を復活させ、投手は高橋宏斗投手(23)、野手は岡林勇希外野手(23)を任命した。 井上監督 これはお前たちが引っ張らなきゃダメでしょっていうオレからのメッセージ。年齢じゃなくてそれなりの数字を残して引っ張ってきたなという実績を作ってほしい。どんどんドラゴンズを引っ張りなさい。 前任の立浪政権時は投手は大野、野手は大島がキ...

関連するニュースを読む

【楽天】三木肇監督、開幕投手候補に若手の名前「荘司と古謝はさらに前進してもらいたい」

楽天三木肇監督(2025年9月撮影)

楽天三木肇監督(48)が今季の開幕投手候補に左右の若手の名前を挙げた。昨季まで2年連続で大役を務めた早川が昨年9月に左肩を手術。開幕に間に合うかは不透明な状況だ。指揮官は「右、左で荘司と古謝は(昨年の)経験を生かして、さらに前進してもらいたいっていう強い願いもある」。4年目の荘司、3年目の古謝に期待を寄せた。 当然、先発ローテーション候補としては24年に11...

関連するニュースを読む

【西武】外崎修汰&源田壮亮の「トノゲン」も今や非聖域に 二塁外崎に西口監督が求める条件は

契約更改での西武源田(2025年12月撮影)

西武に今や聖域はない。西口文也監督(53)はチームを支えてきた外崎修汰内野手(33)源田壮亮内野手(32)についても今季のレギュラーは確約せず、レギュラーやスタメンを外れる可能性に「もちろん、はい」と答えた。 昨季、二塁から三塁へ移って10失策と苦戦した外崎は、契約更改の場で「(自分の)勝手な思いだと二塁で」と心中を明かした。これに対して指揮官は「競争して勝...

関連するニュースを読む

【巨人】米国籍ゼラス・ウィーラー氏と韓国籍の李承燁氏に1軍コーチ託す 阿部監督「楽しみ」

ゼラス・ウィーラー氏(2025年5月撮影)

助っ人師匠に託す。巨人は今季、米国籍のゼラス・ウィーラー氏(38)と韓国籍の李承燁氏(49)に1軍打撃コーチを託す。ともに外国勢という異例の布陣。阿部慎之助監督(46)は「なかなかないけど、そこもまた違う感性があって、すごく楽しみにしてますよ」と声を弾ませた。 NPB通算本塁打数では135本と159本、合計284発の長距離砲コンビが結成された。「アジアの大砲...

関連するニュースを読む

【ロッテ】ドラ1石垣元気の目標は「沢村賞」!投手最高峰の勲章に「高みを目指してみたい」

プロでの意気込みを語った石垣(球団提供)

ロッテのドラフト1位の健大高崎・石垣元気投手(18)が、プロでの目標に「沢村賞」を掲げた。投手にとって最高峰の勲章とされるタイトルに、迷いなく名前を挙げた。「このタイトルがピッチャーとして最高の賞だと思いますし、球団でも今時点では獲得した方がいらっしゃらないと聞いたので、自分はその高みを目指してみたい」と力を込めた。 年末年始は地元の北海道登別市で過ごし、着...

関連するニュースを読む

【DeNA】度会隆輝が母親孝行誓う 母経営カフェのキッチンカーをハマスタに!

DeNA度会隆輝(2025年9月撮影)

DeNA度会隆輝外野手(23)が母親孝行を誓った。昨季は86試合に出場し、打率2割4分1厘、6本塁打。「もっともっとやれると思っているし、やらないとダメだと思っている。もっといい数字を残して、チームの優勝に貢献できるように」と2026年シーズンを見据える。 野球で結果を出すことが大前提。その上で、母祥子さんが経営するカフェのキッチンカーをハマスタに呼ぶという...

関連するニュースを読む

【中日】金丸夢斗新春単独インタビュー上 隅田+今永+金丸で「規定投球回&2桁勝利だ」

球団創立90周年記念ロゴパネルに来季の目標を掲げポーズを決める金丸夢斗

中日金丸夢斗投手(22)が日刊スポーツの単独インタビューに応じてくれました。上、下の2回に分けて掲載します。金丸投手は2年目の今季へ「規定投球回&2桁勝利」の目標を掲げました。西武隅田知一郎投手(26)から昨年11月の侍ジャパンでチェンジアップを学び、今月は尊敬するカブス今永昇太投手(32)とともに自主トレを行います。同じ左腕2人から多くを学び、心技体すべて...

関連するニュースを読む