【DeNA】「お前、慣れとんな!」度会隆輝に浜田雅功から強烈ツッコミ「そっと来い」

DeNA度会隆輝外野手(23)が、18日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTSプロ野球スター集結!SBvs阪神再び!トーク日本一決定SP」に出演し、MCの浜田雅功から強烈なツッコミを受けた。 阪神岩崎優投手(34)のスローボールについて聞かれ、度会は「一度、岩崎さんに投げていただいたことがあるんですけど」と話し始めると、浜田から「お前、慣れとんな!」と強烈...

DeNA度会隆輝外野手(23)が、18日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTSプロ野球スター集結!SBvs阪神再び!トーク日本一決定SP」に出演し、MCの浜田雅功から強烈なツッコミを受けた。 阪神岩崎優投手(34)のスローボールについて聞かれ、度会は「一度、岩崎さんに投げていただいたことがあるんですけど」と話し始めると、浜田から「お前、慣れとんな!」と強烈...

「2年目のジンクス」なんて関係ない。楽天宗山塁内野手(22)が18日、鹿児島・徳之島で単独自主トレを公開した。 昨季は122試合に出場し、新人遊撃手では44年ぶりにベストナインを受賞するなど、5球団競合の末にドラフト1位で入団した実力を発揮。2年目は相手チームの警戒も高まるが、明大時代は2年時のリーグ戦で春に首位打者、秋に本塁打王に輝き、チームを優勝に導いた...

投手最年長として、後輩たちの道しるべになる。DeNA森原康平投手(34)が18日、故郷である広島・福山市内で自主トレを公開した。「チーム森原」の坂本、中川虎、日ハム清宮虎に加え、今年から若松、森下も参加。「1月が一番負荷が高い月なので、追い込めるところを追い込んで」と午前8時から汗を流し、午後にはブルペン入り。立ち投げで12球、中腰の捕手を相手に3球を投じた...

オリックスに、九州出身同学年新人右腕の「あつもり」コンビが誕生した。 18日、大阪・舞洲の球団施設で行われた「ルーキーオンライントークショー」に、ドラフト1位の藤川敦也投手(18=延岡学園、福岡県出身)と、同2位の森陽樹投手(18=大阪桐蔭、宮崎県出身)が出演。新人合同自主トレでキャッチボールのペアを組む2人が、配信で新発売のグッズをPRしたり、MCのむちゃ...

和田イズム継承で最高仕上げだ! 阪神大竹耕太郎投手(30)が18日、長崎県営野球場での合同自主トレを公開した。24年限りで現役を引退した元ソフトバンクの和田毅氏(44)に代わり、同じ早大の後輩ロッテ小島和哉投手(29)とともにダブル塾長に就任。2人の同じイニシャルにちなみ「チームOK」を発足させた。走ることと食べることの重要性を受け継いだ鍛錬で、体調は9年目...

<WBCへの思い(2)>英国編 1R突破めざす英国、ジャズ・チザム(ヤンキース)WBC代表入りが見込まれる選手に話を聞く連載第2回は、英国のジャズ・チザム内野手(27=ヤンキース)。正式発表はまだだが、代表メンバーに暫定登録され、自身も出場を熱望している。昨季自身初の「30本塁打、30盗塁」を達成した俊足強打のスター選手が、大会への思いと日本について語った。...

阪神が「連覇」を果たすには意味ある巡り合わせではないか。そう思っている。17日は阪神・淡路大震災から31年。あの95年、オリックス・ブルーウェーブが「がんばろう神戸」の合言葉の下、見事にパ・リーグを制覇したのは野球ファンなら誰もが知る話だろう。 胴上げは西武球場(当時)。その直前にはチャンスがあったのに本拠地で優勝を決められなかった。そのときイチローは「神戸...
<WBCへの思い(1)>米国編 出場に意欲、ピート・アロンソ(オリオールズ)WBC開幕まで2カ月を切った。米国やドミニカ共和国など強豪はこぞってトップ選手をそろえたドリームチームを結成し、前回覇者の侍ジャパンに向かってくる。そんな各国の選手たちは、WBCにどんな思いで臨み、日本代表をどう見ているのか。代表入りが見込まれる選手たちに話を聞いた。第1回は、通算2...

3月開催のWBCで強豪の1つと目されるプエルトリコが、米国やドミニカ共和国にも引けを取らない豪華な顔ぶれのメンバーをそろえていることが明らかになった。元カージナルスの名捕手で代表監督を務めるヤディエル・モリーナ氏(43)が現地メディアに明かしたと、プエルトリコの新聞「エル・ヌエボ・ディア」電子版が17日(日本時間18日)伝えた。 投手陣には、今オフにドジャー...

韓国キウムからポスティングシステムでパドレスに入団した宋成文(ソン・ソンムン)内野手(29)が打撃練習中に脇腹を負傷し、復帰まで4週間の見込みだと18日、韓国聯合ニュースが伝えた。キャンプ地のアリゾナに向かう前に横浜のクリニックを訪れ、治療を受けたという。昨季は打率3割1分5厘、自己最多26本塁打、90打点、25盗塁と活躍し、昨年12月にパ軍と4年総額150...

メジャー通算117セーブを記録し、カブスからFAとなっていたライアン・プレスリー投手(37)が現役引退を決めたと、米メディア「ジ・アスレチック」が17日(日本時間18日)伝えた。13年にツインズでデビューし、アストロズ時代に球宴に2度選出。22年にはア軍の守護神として世界一を達成し、23年WBCでは米国代表として準優勝にも貢献した。通算667試合、691回1...

ドジャースが、今度は昨季最多勝のブルワーズの先発右腕フレディ・ペラルタ(29)をトレードで獲得することを狙っていると、中南米情報に詳しいヘクトル・ゴメス記者が17日(日本時間18日)、X(旧ツイッター)で伝えた。「トレード交渉が現在、活発化している」としている。 ドミニカ共和国出身のペラルタは18年にブルワーズでデビューし、メジャー8年目の昨季は2度目のオー...

広島大瀬良大地投手(34)は19日の合同自主トレ第2クール以降も1クールに1度、ブルペン入りする。昨年10月の右肘手術から順調なリハビリを続け、復帰への見通しが立った。「プラン通りに投げられればキャンプに入っても、しっかりと投げられる状態には戻るだろうという感じでいます」。復帰への道筋を描き、キャンプインに合わせていく。 合同自主トレ2日目だった16日に、通...

<岩手から新天地へ…花巻東3年生の進路紹介>岩手から新天地へ-。花巻東(岩手)の進路を紹介する。幼少期から早慶戦に憧れてきた千葉琉晟投手は早大(東京6大学)に進学する。森下祐帆内野手は立命大、新田光志朗外野手は近大へと進み、関西学生リーグでしのぎを削りあう。高橋朔太郎投手は法大、浅利渉太投手(いずれも3年)は同志社大の準硬式でプレーを続ける。昨春センバツは8...

<岩手から新天地へ…花巻東3年生の進路紹介>岩手から新天地へ-。花巻東(岩手)の進路を紹介する。幼少期から早慶戦に憧れてきた千葉琉晟投手は早大(東京6大学)に進学する。森下祐帆内野手は立命大、新田光志朗外野手は近大へと進み、関西学生リーグでしのぎを削りあう。高橋朔太郎投手は法大、浅利渉太投手(いずれも3年)は同志社大の準硬式でプレーを続ける。昨春センバツは8...

<岩手から新天地へ…花巻東3年生の進路紹介>岩手から新天地へ-。花巻東(岩手)の進路を紹介する。幼少期から早慶戦に憧れてきた千葉琉晟投手は早大(東京6大学)に進学する。森下祐帆内野手は立命大、新田光志朗外野手は近大へと進み、関西学生リーグでしのぎを削りあう。高橋朔太郎投手は法大、浅利渉太投手(いずれも3年)は同志社大の準硬式でプレーを続ける。昨春センバツは8...

<岩手から新天地へ…花巻東3年生の進路紹介>岩手から新天地へ-。花巻東(岩手)の進路を紹介する。幼少期から早慶戦に憧れてきた千葉琉晟投手は早大(東京6大学)に進学する。森下祐帆内野手は立命大、新田光志朗外野手は近大へと進み、関西学生リーグでしのぎを削りあう。高橋朔太郎投手は法大、浅利渉太投手(いずれも3年)は同志社大の準硬式でプレーを続ける。昨春センバツは8...

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東都大学野球の専大は17日、東京都内で専大野球部創部100周年記念祝賀会を開き、OB、関係者、約500人が出席。広島の球団アドバイザーで、同大OBの黒田博樹氏(50)が特別功労賞を受賞し表彰された。「OBの1人として、その長い歴史の一端を担えたことをうれしく、また光栄に思います」と、あいさつした。 同氏にとって、専大時代の野球は、原点とも言える。「僕自身、高...

東都大学野球の専大は17日、都内で専大野球部創部100周年記念祝賀会を開き、OB、関係者、約500人が出席。元広島で同大OBの町田公二郎氏(56)が2月1日付で監督に就任することを明らかにした。 東都1部で32回の最多優勝回数を誇る古豪も、17年秋から2部と低迷。1月31日付で退任する斎藤正直監督(65)は「なかなか勝ち運に恵まれなくて、皆さんに申しわけない...

中学硬式野球・リトルシニア関東連盟南関東支部静岡ブロックに所属チームの「主将の意気込み」の2回目です。静岡ブロックの情報は「静岡版」に随時掲載します。 ◇ ◇ ◇ 焼津・掛場与喜主将 このチームは選手全員が野球に対して真面目に取り組み、練習では必死にボールに食らいつきます。常に目の前の勝利を勝ち取る野球をしたいです。 浜松・小塚大慎主将 スローガンは...

中学硬式野球・リトルシニア関東連盟南関東支部静岡ブロックに所属の16チーム(静岡裾野は2チーム編成)は、年が明け、春に向かって鍛錬を続けています。新チームを結成して秋の課題の克服を目指す各主将の意気込みを、2回に分けて掲載します。 ◇ ◇ ◇ 伊豆市・下山悠臣主将 チームとしての練習時間は決して長くありませんが、限られた時間の中で、いかに効率良く練習...

昨年の大学野球選手権準優勝の福井工大は15日、元広島の町田公二郎監督(56)が1月末で退任し、2月1日より、ヘッドコーチを務めている黒坂洋介氏(50)が監督に就任すると発表した。 黒坂氏は東京都生まれで埼玉・東和大昌平(元昌平)から駒大を経て社会人のシダックスで外野手としてプレー。05年、母校・昌平高校硬式野球部監督に就任すると計11年間にわたり監督を務めた...