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爆問・太田光、高市早苗首相への“意地悪”質問の真意説明「かなり礼儀正しく言ったつもり」

新着芸能ニュース

爆問・太田光、高市早苗首相への“意地悪”質問の真意説明「かなり礼儀正しく言ったつもり」

爆笑問題の太田光(2025年3月撮影)

お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(60)が13日深夜放送のTBSラジオ「火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1時)に相方の田中裕二(61)とともに出演。自...

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報ステ大越健介氏「高市総理の政治手腕が最初に試されるのは…」肝いり政策めぐる今後展望に言及

大越健介キャスター

テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)の大越健介キャスターは10日夜の放送で、衆院選で公約に掲げた食料品に限った消費税の2年間ゼロを目指し、...

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北村匠海「心が少しでも軽くなるならいくらでも…」インスタにファンが心をつづる場設置

北村匠海(2025年3月撮影)

北村匠海(28)が11日、インスタグラムを更新。「僕が関わる作品を通して(映画や音楽問わず)自分の人生を僕に伝えてくれる方が多いと感じています。それはとても嬉し...

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アンガールズ田中卓志、ジャンプ団体アンカーの重圧に「オレは4番手イヤ」

田中卓志=2022年

お笑いコンビ、アンガールズの田中卓志が11日、日本テレビ系「DayDay.」(月~金曜午前9時)に出演。ミラノ・コルティナ冬季五輪のジャンプ混合団体(飛躍順に丸...

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朝日奈央、前回涙の高梨沙羅の笑顔のメダルに「私たちもうれしいというか、良かった」

朝日奈央(2025年7月撮影)

女優朝日奈央(31)が11日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に生出演。ミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体ジャンプで日本が銅メダルを獲得...

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韓国エンタメニュース

[韓流]BTSのソウル・光化門広場公演 計1万5千席規模か=ステージ・座席配置も公開

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)が3月21日にソウル中心部の光化門広場で開催する公演「BTS THE COMEBACK LIVE|...

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「真実が明かされるのを」…俳優イ・イギョンの私生活暴露者、韓国警察にリモートで捜査協力

「真実が明かされるのを」…俳優イ・イギョンの私生活暴露者、韓国警察にリモートで捜査協力

【ワウコリア】俳優イ・イギョンの私生活を暴露したA氏が、警察の捜査に協力中の近況を伝えた。  去る9日、イ・イギョンの私生活を暴露したA氏は自身のSNSに、「...

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「SHINee」オンユ、5thミニアルバム「TOUGH LOVE」のタイムテーブル公開…固有の音楽世界観を拡張

「SHINee」オンユ、5thミニアルバム「TOUGH LOVE」のタイムテーブル公開…固有の音楽世界観を拡張

【ワウコリア】ボーイズグループ「SHINee」のオンユ(ONEW)が多彩なティージングコンテンツを予告し、本格的なカムバックプロモーションを開始した。 オンユ...

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社会ニュース

爆問・太田光、高市早苗首相への“意地悪”質問の真意説明「かなり礼儀正しく言ったつもり」

爆笑問題の太田光(2025年3月撮影)

お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(60)が13日深夜放送のTBSラジオ「火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1時)に相方の田中裕二(61)とともに出演。自...

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【将棋・朝日杯】「終盤力が足りなくて」初のベスト4阿部健治郎七段の快進撃ここまで

第19回朝日杯将棋オープン戦本戦トーナメント準決勝に臨んだ伊藤匠2冠(右)阿部健治郎七段(撮影・松浦隆司)

将棋の第19回朝日杯本戦トーナメント準決勝、伊藤匠2冠(叡王・王座=23)対阿部健治郎七段(36)戦が11日午前10時10分から大阪府高槻市の「高槻城公園芸術文...

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【将棋・朝日杯】伊藤匠2冠が阿部健治郎七段下し決勝進出 藤井聡太6冠と午後から優勝争い

第19回朝日杯将棋オープン戦本戦トーナメント準決勝に臨んだ伊藤匠2冠(右)阿部健治郎七段(撮影・松浦隆司)

将棋の第19回朝日杯本戦トーナメント準決勝、伊藤匠2冠(叡王・王座=23)対阿部健治郎七段(36)戦が11日午前10時10分から大阪府高槻市の「高槻城公園芸術文...

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裏芸能

ニッカン番記者

33年目の57歳アナが「脱M宣言」 武川智美アナのフリー転身にファン騒然

武川智美アナ(2025年9月撮影)

「脱M宣言」が、ついに出た。2月2日、MBS(毎日放送=大阪市)の武川智美(むかわ・ともみ)アナウンサーが生放送で、3月末での同局退社、フリー転身を表明したのだ...

梅ちゃんねる

圧すごすぎ…「リブート」鈴木亮平と「再会」江口のりこに釘付けの冬/勝手に冬ドラマ評

1月期の冬ドラマが出そろった。ミラノ・コルティナ冬季五輪、総選挙など大型イベントが並走する中での落ち着かないクール。22年4月期以来の満点(星5つ)なしではある...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

元宝塚トップスター柚希礼音、歌とダンスと千秋楽に乾杯 連載「柚希横丁」が書籍化
サタデーインタビュー

B&ZAI本髙克樹 頭脳派ROCK’N’DOL グループ初全国ツアー開幕、自身は今春博士号取得へ

ジュニア内グループ、B&ZAIの初の全国ツアー「-ROCK’N’DOL-」(6日から、9都市29公演)が幕を開けました。まもなく結成1周年。8人の進化を見せる今...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

坂道の火曜日

日向坂46松田好花が語り尽くす 卒業控え今見えている景色、グループへの思い「信念は同じ」

日向坂46松田好花(26)が、約8年半のアイドル人生に終止符を打つ。1月29日のTOYOTA ARENA TOKYOでの卒業セレモニーでは大粒の涙を流した。2月...

映画な生活

ほんわか系インド映画「ツーリストファミリー」 往年の人情喜劇のような笑い

(C)Million Dollar Studios (C)MRP Entertainment

インド映画の大ヒット作「RRR」のS・S・ラージャマウリ監督が「心が温まり、独特のユーモアに最後まで引き込まれた」と絶賛したという。 6日公開の「ツーリストファ...

舞台雑話

盟友の長男の「19代目襲名」を熱望 深い絆で結ばれた片岡仁左衛門と18代目勘三郎さん

片岡仁左衛門(2025年撮影)

歌舞伎座で「猿若祭二月大歌舞伎」を見てきました。17代目中村勘三郎さんが「猿若祭」を始めてから今年で50周年。中村鶴松(30)の「舞鶴」襲名披露は延期となりまし...

映画この一本

今の日本に多くのものを投げかける作品/たしかにあった幻(仏・日・ベルギー・ルクセンブルク)

(C)CINEFRANCE STUDIOS-KUMIE INC-TARANTULA-VIKTORIA PRODUCTIONS-PIO&CO-PROD LAB-MARIGNAN FILMS-2025

昨年の大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた河瀬直美監督の、22年の東京五輪公式記録映画「東京2020 SIDE:A、B」以来4年ぶりの新作となった。...

坂道の火曜日

乃木坂46キャプテン梅澤美波 セカンド写真集「透明な覚悟」見どころ語る「毎日、見てほしい」

乃木坂46梅澤美波(27)が、今日3日に発売されるセカンド写真集「透明な覚悟」(光文社)の見どころを語った。キャプテン就任から今月でまる3年。トップアイドルグル...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】圧勝政権への健全な批判 自民党はおごりを排し少数野党に丁寧な対応すべき

★中道改革連合の自滅は政治とカネや旧統一教会との関係など、18日からの国会でたださなければならないこともままならなくなり、自民党からすれば余計な雑音に悩まされず...

政界地獄耳

【政界地獄耳】国民とズレ「現実」路線の失敗 衆院選大惨敗の中道改革連合

★彼らが「現実」「リアル」と思い込んでいた中道路線は、昭和の価値観そのままの穏健保守をイメージしたものだったのだろう。左右のバランスのとれた「中道」という政界で...

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】再審法改正案が廃案「巌ひとりが助かっただけではダメなのよ」

取材を続けて30年。袴田事件の袴田巌さん(89)と初めて話をさせてもらった。事件から58年、死刑の恐怖にさらされてきた袴田さんは、刑務官を思い起こす男性と会うこ...