【日本ハム】15年以上推していた中島卓也選手引退セレモニーに号泣/花咲楓香

<#lovefighters>日本ハム大ファンのつばきファクトリー谷本安美、元ファイターズガール工藤彩音、タレント花咲楓香が週替わりでコラムに登場します。 ◇ ◇ ◇ エスコンフィールドでのレギュラーシーズン72試合が終了し、そのうち38試合を生観戦しました! 細野投手のノーヒットノーランから始まり、開幕から9試合連続のホームラン、球団創設50...

<#lovefighters>日本ハム大ファンのつばきファクトリー谷本安美、元ファイターズガール工藤彩音、タレント花咲楓香が週替わりでコラムに登場します。 ◇ ◇ ◇ エスコンフィールドでのレギュラーシーズン72試合が終了し、そのうち38試合を生観戦しました! 細野投手のノーヒットノーランから始まり、開幕から9試合連続のホームラン、球団創設50...

日本ハム清宮幸太郎が通算100本塁打に王手をかけている。今年は7月23日に同僚の万波が通算100本塁打に到達。日本ハムで同一年に複数選手が通算100本塁打を記録は80年柏原、加藤、富田、00年片岡、ウィルソンの2度のみ。 過去は他球団から移籍した選手を含んでおり、生え抜き選手が同一年に通算100本塁打を達成は球団史上初めてとなる。

巨人は本拠地でヤクルト戦。ヤクルト戦は23試合を消化して13勝10敗とすでに勝ち越しが決定済み。 5月終了時に4勝7敗と負け越していたが、7月以降は9勝2敗と圧倒。黒星は8月7日の17回戦が最後で、同8日の18回戦から6連勝中だ。この連勝中の得点は8→7→8→5→9→3点で、1試合平均6・7点の猛打を発揮。9月22~25日の広島4連戦では貧打に苦しんだが、カ...

<DeNA3-8阪神>◇26日◇横浜DeNAは阪神に敗れ、3位が確定した。同点の6回に中継ぎ陣が崩れた。2番手で若松が登板し、四球と二塁打で無死二、三塁のピンチを招いた。大山に勝ち越しの2点適時二塁打を浴びると、無死二塁から高寺に四球を与えたところで降板。代わった吉野も勢いを止められず。この回4点を失い、突き放された。相川監督は「継投にいったところで大きい失...

<ジャイアンツ-ドジャース>◇26日(日本時間27日)◇オラクルパークドジャース大谷翔平投手(32)が「2番DH」で出場した。負傷者リストから復帰4試合目で39日ぶりの本塁打なるか。復活を印象づけるアーチに期待がかかる。 第1打席は初回1死で先発左腕のウィルキンソンと対戦。2球で追い込まれると、3球目の内角高め直球にバットが空を切り、空振り三振に倒れた。 第...


<DeNA3-8阪神>◇26日◇横浜阪神はここでDeNAに負ければイヤな流れになっていた。しかもこの一戦で3位が確定したDeNAとはCSで対戦する可能性もある。その意味では反撃を許さず、相手をねじ伏せた感が強かった。 前日25日の阪神は、同カードの終盤に競り負けていただけに、先取点は大きかった。1回から立ち上がりのDeNA先発尾形を攻め立て、佐藤の中犠飛、大...
<DeNA3-8阪神>◇26日◇横浜明らかに野球の質の違いが出た試合だった。やはり阪神の1番から5番の上位打線は、状況判断などを含め、表現するなら「洗練された野球をする」という印象を持った。 初回、1番近本が右翼線への二塁打で出塁。続く中野は初球にバントを失敗したものの、中前打でつなぎ、1死一、三塁から4番佐藤が中犠飛。さらに中野の盗塁の後、5番大山の右前打...

<DeNA2-1阪神>◇25日◇横浜ショッキングな敗戦には違いない。1点リードの8回に石井大智が痛恨の逆転弾を浴びるとは。ベンチで放心状態になっている彼の様子はつらかった。それでもあえて言えば、どんな投手でも打たれるときは打たれるのだ。 攻撃面も敗因の一つだろう。森下翔太が二つの併殺打。大山悠輔もそれを記録し、1試合3併殺だ。2人はリーグ併殺打ランキングの1...
<ジャイアンツ-ドジャース>◇26日(日本時間27日)◇オラクルパークドジャース大谷翔平投手は「2番DH」で先発出場。復帰後初となる31号は出るか。レギュラーシーズンは残り2試合。ドジャース先発はスネル。 試合前、ロバーツ監督とタッチするドジャース大谷(AP) チーム123456789計 ド0012000 3 ジ0010001 2 【本】ベッツ...

<タイガース4-3パイレーツ>◇26日(日本時間27日)◇コメリカパーク今季限りで現役引退を表明しているタイガースのジャスティン・バーランダー投手(43)が先発し、21年間の選手生活を終えた。 6回、1死を取ったところで、ヒンチ監督がダッグアウトから出ると、7歳の娘ジェネビーブちゃんが駆け寄り、マウンド上でハグ。涙を誘う感動のシーンに本拠地ファンも総立ちで拍...

<ブルージェイズ1-5レッズ>◇26日(日本時間27日)◇ロジャーセンターブルージェイズ岡本和真内野手(30)は「5番三塁」でスタメン出場し、3打数無安打1四球だった。 2回の第1打席は右飛。 4回の第2打席は一邪飛。 7回の第3打席は四球で出塁した。 9回の第4打席は空振り三振を喫した。 打率は2割3分3厘。 ブルージェイズは完敗した。

<ジャイアンツ-ドジャース>◇26日(日本時間27日)◇オラクルパークドジャース大谷翔平投手(32)が「2番DH」で出場した。負傷者リストから復帰4試合目で39日ぶりの本塁打なるか。復活を印象づけるアーチに期待がかかる。 ◇ ◇ ◇ 第1打席は初回1死で先発左腕のウィルキンソンと対戦。2球で追い込まれると、3球目の内角高め直球にバットが空を切り...

<ホワイトソックス6-1ロッキーズ>◇25日(日本時間26日)◇レートフィールドホワイトソックス村上宗隆内野手(26)がロッキーズ菅野智之投手(36)とのメジャー初対決で2本のアーチを描いた。 「4番一塁」でスタメン出場。1回2死走者なしの第1打席でカウント2-2から内角低めのスライダーを右翼席へ運び、3試合ぶりの今季34号ソロ本塁打を放った。 これだけでは...

<秋季高校野球静岡大会:掛川西6-3東海大静岡翔洋>◇26日◇3位決定戦、決勝◇しずてつスタジアム草薙決勝は日大三島が常葉大菊川を8-5で下し、5年ぶりの優勝を飾った。2番當真嗣悠(しゆう)内野手(2年)が決勝打を含む3安打2打点の活躍を見せるなど、打線が機能。13安打8得点の猛攻で秋の頂点に立った。3位決定戦では掛川西が東海大静岡翔洋を6-3で退け、3年連...

<秋季高校野球静岡大会:日大三島8-5常葉大菊川>◇26日◇3位決定戦、決勝◇しずてつスタジアム草薙決勝は日大三島が常葉大菊川を8-5で下し、5年ぶりの優勝を飾った。2番當真嗣悠(しゆう)内野手(2年)が決勝打を含む3安打2打点の活躍を見せるなど、打線が機能。13安打8得点の猛攻で秋の頂点に立った。3位決定戦では掛川西が東海大静岡翔洋を6-3で退け、3年連続...

<秋季高校野球静岡大会:日大三島8-5常葉大菊川>◇26日◇3位決定戦、決勝◇しずてつスタジアム草薙決勝は日大三島が常葉大菊川を8-5で下し、5年ぶりの優勝を飾った。2番當真嗣悠(しゆう)内野手(2年)が決勝打を含む3安打2打点の活躍を見せるなど、打線が機能。13安打8得点の猛攻で秋の頂点に立った。3位決定戦では掛川西が東海大静岡翔洋を6-3で退け、3年連続...
高校生のプロ志望届提出者の一覧。プロ志望届の締め切りは10月8日。ドラフト会議は同22日に行われる。(随時更新) 北海道 小樽双葉 近藤琉唯斗投手 最速150キロ超の直球が武器の大型右腕。今夏南北海道大会8強 鵡川 三浦秀斗投手 最速148キロ右腕。今春U18代表候補合宿参加。今夏南北海道大会3回戦敗退 青森 八戸学院光星 北口晃大投手 最速1...

第99回選抜高校野球大会(甲子園)の第1回運営委員会が25日に行われ、来年3月19日から13日間(準々決勝、準決勝翌日の休養日各1日を含む。雨天順延)の日程で開催することを決めた。 出場は例年通り32校で、一般選考は29校(北海道1、東北3、関東・東京6、東海3、北信越2、近畿6、中国2、四国2、九州4)。21世紀枠は2校で、東日本・西日本と区分せず選考する...

東京6大学野球連盟は26日、同日に神宮球場で予定されていた慶大-立大、早大-明大の2試合を雨天のため中止し、28日に順延すると発表した。
大学生のプロ志望届提出者の一覧。プロ志望届の締め切りは10月8日。ドラフト会議は同22日に行われる。(随時更新) 北海道学生 函館大 八木月輝(るか)投手(安中総合学園) 札幌学生 北海学園大 井樫太希内野手(北海) 今春大学選手権出場。180センチ、86キロ。右投げ右打ち 北海道文教大 西浦真平投手(北照) 北東北大学 富士大 角田楓斗投...

<関西学生野球秋季リーグ:関学大9-3同大>◇25日◇第4節1回戦◇ほっともっとフィールド神戸関学大が4回に一挙8得点のビッグイニングを作り、同大に先勝した。 飯田泰成投手(4年=春日)が先発し、7回を8安打5奪三振で3失点。「ボールは良かったんですけど、それを制御できなかったのでプラマイゼロぐらいの感覚。徐々に修正できたのは良かった」と振り返った。 序盤は...

日本学生野球協会は25日、都内で理事会を開催し、今秋開催される第57回明治神宮野球大会(11月18日開会式、19日開幕)に、指名打者(DH)制とビデオ検証を導入することを発表した。 ビデオ検証については、9回までに1度。検証の結果、判定が変わった時は1度に数えない。延長に入った場合は再度1度権利が与えられる。 ビデオ検証は東京6大学野球連盟が昨春のリーグ戦、...

<関西学生野球秋季リーグ:立命大10-2京大>◇25日◇第4節1回戦◇ほっともっとフィールド神戸立命大は10得点の猛攻で投打がかみ合い、京大に先勝した。 今秋ドラフト候補の立命大・西野啓也捕手(4年=高知)が2安打5打点の活躍で勝利に貢献した。「最初の2節はちょっと調子悪くて、チーム状況的にもちょっと余裕がなかったんで、それが余裕のないバッティング、スイング...