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新着ニュース

【日本ハム】田宮裕涼「今年も成田山新勝寺行ってきました」初詣の様子を投稿 おみくじ結果は…

日本ハム田宮裕涼(2025年11月撮影)

日本ハム田宮裕涼捕手(25)が3日、自身のインスタグラムを更新。初詣のため、地元千葉の大本山成田山新勝寺を訪問したことを報告した。 成田山新勝寺の本堂の前でポーズをとる写真をアップ。「今年も成田山新勝寺行ってきました!おみくじは小吉。なかなか大吉は出ません、、来年ですね」とつづり「2026年もたくさんの応援をよろしくお願いします」と呼びかけた。 フォロワーか...

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【巨人】田中将大「26年初打ち。とても楽しい時間でした」豪華メンバーと26年初ゴルフを満喫

笑顔の巨人田中将大(2025年10月撮影)

巨人田中将大投手(37)が3日までに自身のインスタグラムを更新。豪華メンバーとともにプレーした26年ゴルフ初ラウンドを報告した。 阪神の野村克則2軍バッテリーコーチ(52)、前楽天監督の今江敏晃氏(42)、「ももいろクローバーZ」の玉井詩織(30)ら参加メンバーとともに、笑顔の記念写真を投稿。「2026年初打ち 天候、メンバーに恵まれてとても楽しい時間でした...

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【ヤクルト】池山隆寛新監督、4番打者に打点求める「4番イコール打点。チームに必要な一打…」

池山隆寛監督(2025年11月撮影)

ヤクルト池山隆寛新監督(60)は4番打者に打点を求める。采配の上で重要なのが打順構成。「4番イコール打点だと思っている。だから、チームに必要な一打、1打点というところが不可欠になってくる」。4番打者には得点につながる打撃の力が必要不可欠という考えだ。 昨季416打点は、Aクラスの3チームを下回り、広島と並びリーグ4位に終わった。「理想は固定が一番だけど、かと...

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【阪神】今年ドラ1候補に青学大最強バッテリー鈴木泰成投手&渡部海捕手に熱視線 100周年へ

阪神球団旗(2025年8月撮影)

阪神が青学大の最強バッテリーをドラフト1位候補に挙げていることが2日、分かった。最速154キロの本格派右腕・鈴木泰成投手(3年=東海大菅生)と強肩強打の渡部海捕手(3年=智弁和歌山)。同大学の黄金期を支えてきた逸材コンビだ。今年の新人・立石正広内野手(22)らとともに球団の未来を担う存在として熱視線を送る。また、関西地区の将来性豊かな投手にも注目している。 ...

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【阪神】今秋ドラフトで関西の有望投手に熱視線 未来のエース候補・杉本真滉&吉岡貫介

阪神球団旗

阪神が青学大の最強バッテリーをドラフト1位候補に挙げていることが2日、分かった。最速154キロの本格派右腕・鈴木泰成投手(3年=東海大菅生)と強肩強打の渡部海捕手(3年=智弁和歌山)。同大学の黄金期を支えてきた逸材コンビだ。今年の新人・立石正広内野手(22)らとともに球団の未来を担う存在として熱視線を送る。また、関西地区の将来性豊かな投手にも注目している。 ...

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コラム

“レジェンド”山口高志氏も学生の指導には悩み、それでも常にヒント探す姿勢を尊敬
番記者コラム・阪神

引退する原口文仁が感銘受けた不屈の高校生「ハンディがあっても…本当にすごい」

原口文仁(2025年11月23日撮影)

阪神生え抜き16年。原口文仁内野手(33)が現役を引退した。 波瀾(はらん)万丈、紆余(うよ)曲折の野球人生。多くのケガも育成落ちも経験した。何より、生死に関わりかねない大病も克服した。苦難を乗り越えてレギュラーをつかみ、最後は全員に惜しまれながらグラウンドを去った。その努力に改めて敬意を表したい。 8月下旬、急に声をかけられた。「あの選手のこと書いていまし...

高原のねごと

西純矢の打者転向で思い出す 27年前、五島裕二氏の打者転向は記者との“草野球”で発表された

阪神・西純矢(2025年11月撮影)

<高原のねごと>投手から打者への転向に挑戦している阪神西純矢選手がオフのイベントで子どもたちと野球をし、快打を放ったというニュースがありました。ほのぼのするやん、と感じると同時に思い出したことがあります。 オリックス・ブルーウェーブを担当していた98年2月の宮古島キャンプ。27年も前のことで若い人は知らないかもしれませんが、当時、オリックスは沖縄の宮古島で春...

番記者コラム・阪神

掛布氏と田淵氏が涙と嗚咽漏らした江夏豊さん感動の始球式 再び3人そろう姿が見たい

阪神対巨人 ファーストピッチセレモニーに臨む江夏氏(手前)と掛布氏(25年4月撮影)

「レジェンド」と呼ばれる顔ぶれにとっても、2025年4月25日は忘れられない日になった。甲子園に田淵幸一さん(79)、江夏豊さん(77)、掛布雅之さん(70)がやってきた。 今年は阪神タイガース創設90周年で、球団史を振り返るイベントが開催された。歴代OBが登場する中、掛布OB会長は江夏さんの出番のなさが気になっていた。体調への球団の配慮は理解しても、なんと...

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MLBニュース

今井達也アストロズ入りに先輩・菊池雄星の成功「ボラスは助言することができた」と番記者

今井達也(2025年11月撮影)

西武からポスティングシステムでアストロズ入りを決めた今井達也投手(29)について、西武の先輩でもある菊池雄星投手(34=エンゼルス)がアストロズに移籍して成功したことが、今井の決断を後押ししたと、ジ・アスレチックでアストロズ番を務めるシャンドラー・ローマ記者が分析した。 米野球専門ポッドキャスト「ファウルテリトリー」の2日(日本時間3日)配信のエピソードにゲ...

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村上宗隆と同僚になるはずだった28歳救援左腕がまさかの現役引退「自分勝手かもしれないが…」

※写真はイメージ

ホワイトソックスの救援左腕フレーザー・エラードが28歳の若さで現役を引退したと、MLB公式サイトが2日(日本時間3日)伝えた。 エラードは2021年ドラフトでリバティー大からホワイトソックスに8巡目で指名され入団。24年7月30日にメジャーデビューを果たした。 昨季はメジャーで18試合に登板し、1勝2敗、2ホールド、防御率4・27。2年間で通算43試合に登板...

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ツインズ、内野手ワガマンを獲得 マイナー左腕と交換でマーリンズからトレード

マーリンズ時代のエリク・ワガマン(2025年4月)

ツインズが2日(日本時間3日)、エリク・ワガマン内野手(28)をマーリンズからトレードで獲得したと発表した。交換としてマイナーの左腕ケード・ブラッグ(24)がマーリンズに移る。 ワガマンは2017年ドラフト13巡目でヤンキースに指名されてプロ入りし、24年9月10日にエンゼルスでメジャーデビュー。昨季はマーリンズで初めてフルシーズンをメジャーで過ごし、140...

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今井達也はなぜ3年契約を選んだのか 「少なくとも15球団接触、長期オファーも」と米メディア

今井達也(2025年11月撮影)

アストロズと3年契約で入団を決めた今井達也投手(27)について、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」が2日(日本時間3日)、オプトアウト付の短期契約を選んだ交渉経緯について伝えた。 同メディアによると、今井と接触した球団は少なくとも15と、メジャーの半数の球団が興味を示した。だが当初予想された長期大型契約にならなかったのは、今井の直球に関して懸念があっ...

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今井達也そっくり今丼達也氏も本家にエール 公認そっくりさんは来季のアストロズ遠征も視野に

アストロズ入りする今井達也の公認そっくりさん今丼達也氏(撮影・金子真仁)

アストロズ入団が発表された今井達也投手(27)の公認そっくりさんで、西武時代に熱烈応援した今丼達也氏が3日、旅立つ本家にエールを送った。「胸を張って頑張ってきてほしいです」と活躍を願った。 ランニングコーチだった24年2月、忙しく美容院に行けずにロン毛となり、周囲から「似てる」と言われ活動を始めた。「池袋のライオンズショップでユニホーム一式をそろえ、青梅マラ...

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高校野球ニュース

【一覧】早大、亜大、中大、駒大、国学院大、立正大、創価大、福井工大など主な大学の合格者

主な大学の推薦入試などの合格者一覧。随時更新。 早大(東京6大学) 【捕手】 川尻結大(仙台育英) 【外野手】 阿部葉太(横浜=U18高校日本代表) 横浜・阿部葉太(2025年9月撮影) 青学大(東都大学1部) 【投手】 新井瑛太(兵庫・滝川) 青学大に合格した滝川・新井瑛太(撮影・中島麗) 亜大(東都大学1部) 【投手】 岩本勝磨(帝京) 岩田知...

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【一覧】1月30日に32校決定 秋季大会は帝京、花巻東、帝京長岡、九州国際大付など優勝

来春センバツ出場の選考資料となる秋季大会の結果一覧。明治神宮大会は九州国際大付(福岡)が優勝し九州地区が「明治神宮枠」をゲットした。21世紀枠(2校)の各地区候補校に上尾(埼玉)、四日市(三重)など9校が選ばれた。1月30日に行われる選考委員会で出場32校が決まる。 九州国際大付対神戸国際大付 優勝した九州国際大付ナインは記念撮影に納まる(撮影・柴田隆二) ...

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【高校野球】横浜1強の1年!村田浩明監督、阿部葉太主将ら選手4人が秘話交え振り返り/座談会

村田浩明監督と1年を振り返る、横浜の(左から)為永、奧村頼、村田監督、阿部葉、奧村凌(撮影・保坂淑子)

横浜(神奈川)は昨秋の明治神宮大会を制し、今春センバツは19年ぶり4度目の優勝を飾りました。夏の甲子園は8強でしたが、“横浜1強”を印象づけた1年。村田浩明監督(39)、主将の阿部葉太外野手(3年)、エースの奧村頼人投手(3年)、奧村凌大内野手(3年)、為永皓内野手(3年)が秘話たっぷりに1年を振り返りました。みんなに“ありがとう”の思いを込めて。【保坂淑子...

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横浜が年内活動終了、来春センバツ当落線上もエース織田翔希「もし選ばれたら圧倒する投球を」

25年、年内の活動を終え、来年に向け笑顔でガッツポーズを見せる(左から)横浜の織田、小野(撮影・保坂淑子)

今春のセンバツ優勝で、夏の甲子園は8強入りした横浜(神奈川)が27日、年内の活動を終了した。 早朝から始まったグラウンドの大掃除は、グラウンド内、ブルペン、ベンチはもちろん、部室、室内練習場、ウエートルーム、トイレにグラウンド周辺。たっぷり約3時間をかけ、丁寧に掃除。最後は、隅々まできれいになったグラウンドに村田浩明監督(39)を先頭に幹部の選手たちが、米、...

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智弁和歌山の主力が初の海外大学に進学 武元一輝をアメリカに送った中谷監督が思い語る/連載

【カット】ゴールドラッシュ〜海を渡るアマチュア選手たち〜

<「ゴールドラッシュ」アマチュア選手の今後>「ゴールドラッシュ」と化す日本人アマチュア市場を展望する連載企画第6回は、海外へ選手たちを送り出す側にスポットを当てる。 高校野球の名門、智弁和歌山OBの武元一輝投手(21)が今年7月、アスレチックスにドラフト19巡目で指名を受けた。夏の甲子園に2度出場した逸材は23年、米・ハワイ大に進学し、MLB入りの夢をつかん...

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大学・社会人野球ニュース

今秋2人がプロ入りの近大14勝右腕・北見隆侑「将来の方が長い」今夏TJ手術→社会人野球へ

近大・北見(2025年9月13日撮影)

今春の全国大会で登板した近大・北見隆侑(りゅうすけ)投手(4年)は、最後の秋の公式戦を前に右ひじが悲鳴をあげた。 今年7月1日にトミー・ジョン手術を受け、秋はベンチを外れた。4年春までに通算14勝をマークしたリーグの中心選手が、苦渋の決断に至った。「みんなと大学で最後まで野球をやりたかったけど、将来の方が長いので」。 今年10月のドラフト会議で指名を受けた主...

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立命大・西野啓也の背番号「39」背景に栄枝とオリックスのベテラン「西野」

今秋、神宮準優勝で幕を閉じた立命大の正捕手・西野啓也捕手(2025年12月撮影)

「西野さんの39です」。 今秋、明治神宮大会で準優勝を飾った立命大。12月中旬、同大学の練習場で、来秋のドラフトの目玉・有馬伽久投手(3年=愛工大名電)とともにNPBスカウトから熱い視線を浴びる強肩の女房役・西野啓也捕手(3年=高知)が、記者と思いがけないマニアックな野球トークをさく裂させた。 背番号39の公式戦着用ユニホームを背負う西野啓。その番号に決めた...

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東都大学の野球部員進路まとめ 外資、銀行、独立リーグ、TV局、都庁…さまざまな道へ

4年間練習した思い出が詰まった青学大グラウンドに2年後のプロ入りを誓う青学大のバデルナ・フェルガス

<東都大学4年生進路>東都大学リーグ4年生の進路がほぼ決まった。 青学大の長身サイドスロー左腕、バデルナ・フェルガス投手(4年=日本航空)は、プロ志望届を提出したものの、今秋のドラフト会議で指名漏れ。社会人野球の強豪へ進むことが決まった。2年後は必ずプロの舞台へと心に誓い、次のステップで勝負をかける。 青学大(秋季リーグ1位)4年生の進路国学院大(秋季リー...

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青学大・バデルナ、ドラフト指名漏れ「ずっと苦しくて悔しい」社会人強豪から必ずプロの舞台へ

4年間練習した思い出が詰まった青学大グラウンドに2年後のプロ入りを誓う青学大のバデルナ(撮影・チーム提供)

<東都大学野球4年生進路>東都大学リーグ4年生の進路がほぼ決まった。青学大の長身サイドスロー左腕、バデルナ・フェルガス投手(4年=日本航空)は、プロ志望届を提出したものの、今秋のドラフト会議で指名漏れ。社会人野球の強豪へ進むことが決まった。2年後は必ずプロの舞台へと心に誓い、次のステップで勝負をかける。    ◇   ◇   ◇ ドラフト指名漏れの悔しさは、...

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MVPは阪神ジュニアの山本怜唯「ずっと笑顔でプレーできました」/NPBジュニアトーナメント

阪神タイガースジュニアの山本怜唯(2025年12月撮影)

<NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP:阪神タイガースジュニア6-4福岡ソフトバンクホークスジュニア>◇最終日◇29日◇神宮3年ぶり2度目の頂点に立った阪神タイガースジュニアの山本怜唯外野手が、最優秀選手賞に輝いた。今大会5試合で3本塁打をマーク。決勝も5-4で迎えた6回に右翼越えソロを放ち、優勝を決定づけた。試合後は、今大会の応援隊長を務めるお...

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