読売ジャイアンツ女子-阪神タイガースWomen/スコア速報中
<読売ジャイアンツ女子-阪神タイガースWomen>◇18日◇東京ドーム読売ジャイアンツ女子と阪神タイガースWomenが対戦。 1234567計 神100011 3 巨00000 0 読売女子対阪神TW 試合前、集合写真に納まる選手たち(撮影・江口和貴) 読売女子対阪神TW 試合前、集合写真に納まる読売女子の選手たち(撮影・江口和貴) 読売女子対阪神...
<読売ジャイアンツ女子-阪神タイガースWomen>◇18日◇東京ドーム読売ジャイアンツ女子と阪神タイガースWomenが対戦。 1234567計 神100011 3 巨00000 0 読売女子対阪神TW 試合前、集合写真に納まる選手たち(撮影・江口和貴) 読売女子対阪神TW 試合前、集合写真に納まる読売女子の選手たち(撮影・江口和貴) 読売女子対阪神...

<広島-阪神>◇18日◇マツダスタジアム前日17日まで5戦連続安打の広島菊池涼介内野手(36)が、同点犠飛を記録した。 1点を先制された直後の5回1死満塁から阪神伊藤将の外角球を逆らわずに右翼方向へ高々と打ち上げた。三走を本塁に迎え入れる十分な飛距離に「何とか早く追いつきたかったので、つないでくれたチャンスで最低限仕事ができて良かったです」と振り返った。1回...

<ロッテ-ソフトバンク>◇18日◇ZOZO敵地千葉でハイレベルな打点王レースが展開された。 ソフトバンクの3番近藤健介外野手(32)と、4番栗原陵矢内野手(30)だ。5回を終え、計5得点中2人で3打点。ロッテの先発広池をたたきのめした。 まずは近藤だった。1点を先制された直後の3回。無死一、二塁から同点適時打を放った。カウント1-1からの3球目。外角低めの難...

<楽天3-2西武>◇18日◇楽天モバイル最強パーク2位西武が最下位楽天とのカード初戦を落とした。2-2と同点の7回、先発の武内夏暉投手(24)が2死三塁で楽天のドラフト3位ルーキーの繁永にプロ初安打となる適時打を打たれた。 武内はこの日、2回には楽天マッカスカーに逆風をつんざく先制12号ソロを打たれ、5回には右打者の8番太田に右翼席へのソロを打たれた。今季自...

<DeNA8-0ヤクルト>◇18日◇横浜DeNAは投打がかみ合い、ヤクルトに連勝した。ヤクルト戦は2019年以来、7年ぶりとなる6連勝。ゲーム差4まで迫った。 先発の深沢鳳介投手(22)が持ち味を存分に発揮し、プロ初完封勝利を挙げた。序盤から淡々とストライクゾーンに投球を集め、凡打の山を築いた。前回登板の5日ヤクルト戦(神宮)は5回無失点でプロ初白星。この日...


【240】<ファーム・巨人4-2中日>◇12日◇ジャイアンツタウン今回は、巨人に移籍した小笠原慎之介投手(28)のピッチングをリポートします。 ◆ ◆ 5回を投げて5安打8奪三振での2失点だった。91球を投げていたが、私が見た中では失投は1球だけだった。それがカリステに許した2ランになった。カウント2-1、バッティングカウントで内角を選択した。 この日...

<広島2-4阪神>◇17日◇マツダスタジアム勝負の世界は非情だ。その意味でここは「今季最多貯金」をマークするチャンスである。この日の勝利で阪神は2桁貯金「10」に復帰した。ここまで今季最多は交流戦直前の「11」だ。このマツダスタジアムで一気に3連勝を決めれば今季最多の貯金「12」で甲子園に戻ることができる。 前日、ここで「才木浩人がどれだけ長く投げるかがポイ...
2024年「ガーナ甲子園」表彰式の模様(提供:JーABS) 国際協力機構(JICA)在職中に一般財団法人アフリカ野球・ソフト振興機構(J-ABS)を立ち上げた友成晋也氏(62=ナイジェリア代表監督)は、20年にJICAを早期退職し、同事業に専念するようになった。核となる構想が「アフリカ55甲子園プロジェクト」。アフリカ54カ国と1地域それぞれにおいて、甲子園...

【ニューヨーク17日(日本時間18日)=斎藤庸裕】ドジャース佐々木朗希投手(24)が、メジャー自己最速をたたき出した。後半戦開幕の初戦に先発。5回2/3を投げ、1回に最速101・8マイル(約163・8キロ)をマーク。勝敗はつかなかったが、敵地ヤンキースタジアムで存在感を発揮した。直球の平均球速100・1マイル(約161キロ)も渡米後で最速。前半戦ラスト5登板...

<ヤンキース1-2ドジャース>◇17日(日本時間18日)◇ヤンキースタジアム【ニューヨーク17日(日本時間18日)=斎藤庸裕】ドジャース佐々木朗希投手(24)が、メジャー自己最速をたたき出した。後半戦開幕の初戦に先発。5回2/3を投げ、1回に最速101・8マイル(約163・8キロ)をマーク。勝敗はつかなかったが、敵地ヤンキースタジアムで存在感を発揮した。直球...

【ニューヨーク17日(日本時間18日)=斎藤庸裕】ドジャース佐々木朗希投手(24)が、メジャー自己最速をたたき出した。後半戦開幕の初戦に先発。5回2/3を投げ、1回に最速101・8マイル(約163・8キロ)をマーク。勝敗はつかなかったが、敵地ヤンキースタジアムで存在感を発揮した。直球の平均球速100・1マイル(約161キロ)も渡米後で最速。前半戦ラスト5登板...

ドジャース大谷翔平投手(31)の次回登板について、ロバーツ監督が22日(日本時間23日)のフィリーズ戦に先発する予定であることを明かした。オールスター期間中は休養と左ひざの治療にあて、同監督は「関節の潤滑剤のような注射をした。ひざの痛みが和らぐことを期待している。この3試合(ヤンキース3連戦)は打者として出場し、キャッチボールを行いながら状態を見る。想定とし...

【ニューヨーク17日(日本時間18日)=斎藤庸裕】ドジャース佐々木朗希投手(24)が、メジャー自己最速をたたき出した。後半戦開幕の初戦に先発。5回2/3を投げ、1回に最速101・8マイル(約163・8キロ)をマーク。勝敗はつかなかったが、敵地ヤンキースタジアムで存在感を発揮した。直球の平均球速100・1マイル(約161キロ)も渡米後で最速。前半戦ラスト5登板...

<高校野球北北海道大会:白樺学園4-3帯広三条>◇18日◇準決勝◇エスコンフィールド北海道白樺学園が帯広三条に4-3で競り勝ち、24年以来2年ぶり5度目の夏の甲子園へ、王手をかけた。今春の十勝地区予選で敗れた相手に、バント安打で3点をもぎとりリベンジ。同校として初の3年連続決勝進出を果たした。クラークは延長11回、3時間14分の死闘制し、3年ぶり3度目の優勝...

<高校野球千葉大会:成田14-7中央学院>◇18日◇4回戦◇千葉県天台野球場敗退チームのドラマにスポットを当てる「胸張ってイイじゃん」を随時掲載し球児たちの奮闘に迫ります。 ◇ ◇ ◇ 中央学院(千葉)梅村律志主務(3年) 主務就任はいきなり知らされた。昨年、新チーム発足のミーティングでいきなり発表。野手で入部したが、肩を外しやすく、直前の1カ...

<高校野球富山大会:高岡第一7-0富山北部>◇18日◇3回戦◇高岡西部総合公園野球場“富山の怪物”が快挙を成し遂げた。高岡第一(富山)の最速156キロ左腕、前田侑大(ゆうと)投手(3年)が富山大会では15年ぶりとなるノーヒットノーランを達成した。この日の最速155キロを計測した自慢の直球で押し込み、9回149球を投げ、毎回の20奪三振と圧倒的な内容を見せた。...

<高校野球青森大会:八戸工大一3-2弘前東>◇18日◇準々決勝◇弘前市運動公園野球場(はるか夢球場)八戸工大一の元気印が期待通りに決めてみせた。同点の8回1死二塁、4番工藤魁瑛外野手(3年)は「お前がヒーローになれと仲間に言われたので、その気持ちで」と勝ち越しの中前打を放った。 長谷川監督もムードメーカーと話す背番号7は「4番としての自覚を持って、みんながつ...

<高校野球北北海道大会:クラーク11-10旭川龍谷>◇18日◇準決勝◇エスコンフィールド白樺学園が帯広三条に4-3で競り勝ち、24年以来2年ぶり5度目の夏の甲子園へ、王手をかけた。今春の十勝地区予選で敗れた相手に、バント安打で3点をもぎとりリベンジ。同校として初の3年連続決勝進出を果たした。クラークは延長11回、3時間14分の死闘制し、3年ぶり3度目の優勝へ...

大学野球の新たな国際大会「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」で初代王者に輝いた侍ジャパン大学日本代表が15日、大会が行われた台湾から帰国した。 東京・羽田空港で行われた鈴木英之監督(59=関西国際大監督)、主将の渡部海捕手(青学大4年)、エース鈴木泰成投手(青学大4年)、初代MVPに輝いた榊原七斗外野手(明大4年)の4人が出席し、鈴木監督は「初...

<ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ決勝戦:日本6-3米国>◇15日◇最終日◇台湾・台中台湾の地で大学侍たちが歓喜の輪を作った。栄えある初代王者に輝いたのは日本だった。決勝戦は延長11回に3点を勝ち越し、リードを守り切った。予選ラウンドで敗れた米国に雪辱し、優勝の歓喜に浸った。 劣勢をはね返した。エース鈴木泰成投手(青学大4年)が3回にタイムリー...

<ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ:日本12-1台湾>◇14日◇第3日◇台湾・台中大学侍ジャパンが圧倒的な攻撃力を見せ、台湾に7回コールド勝ちを収めた。予選ラウンドを2勝1敗で終え、米国との決勝戦へと駒を進めた。 初回に赤堀颯内野手(国学院大4年)のソロアーチで先制点をもぎ取ると、なおも攻め立て2死満塁から7番DHに入った今津慶介内野手(慶大4...

NPBエンタープライズは14日、11月7日からニカラグア・マナグアで開催される「第6回WBSC U-23ワールドカップ」に出場する代表候補43人を発表した。 今月23~26日まで愛知県内で選考合宿が行われる。

セガサミーホールディングス(HD)と医薬品卸大手のアルフレッサホールディングスが14日、今季限りで廃部となる社会人野球チーム「セガサミー野球部」の継承に関する基本合意を発表した。今後は<1>施設および設備の譲受に関する事項<2>選手およびチームスタッフの雇用の承継に関する事項 <3>チーム運営のノウハウ等の承継に関する事項を話し合う予定となっている。 セガサ...