フジ女子アナがびしょ濡れ報告「ビッショビショになっています、最高でした」

フジテレビの吉岡恵麻アナウンサーが18日、自身のインスタグラムを更新し、17日に行われたDeNAのCS祝勝会のビールかけ取材でびしょぬれになったことを報告した。 マイクを持ってレインコート姿でマスコットのDB.スターマン、DB.キララのカチューシャをつけた写真などを投稿。「CS祝勝会の取材に行ってきました! 横浜DeNAベイスターズの皆さま、改めておめでとう...

フジテレビの吉岡恵麻アナウンサーが18日、自身のインスタグラムを更新し、17日に行われたDeNAのCS祝勝会のビールかけ取材でびしょぬれになったことを報告した。 マイクを持ってレインコート姿でマスコットのDB.スターマン、DB.キララのカチューシャをつけた写真などを投稿。「CS祝勝会の取材に行ってきました! 横浜DeNAベイスターズの皆さま、改めておめでとう...

<秋季高校野球東海大会:掛川西7-6愛工大名電>◇18日◇準々決勝◇三重・四日市霞ケ浦第1野球場ほか日大三島(静岡1位)は、大垣日大(岐阜2位)を1-0で退けた。9回に田代一朗内野手(2年)が、サヨナラ打。公式戦初完投初完封した柳谷柊汰投手(1年)の好投に土壇場で応えた。掛川西(静岡3位)は愛工大名電(愛知1位)を7-6、常葉大菊川(静岡2位)は三重(三重1...

ルートインBCリーグの埼玉が18日、田沢純一投手(40)が選手兼GMに就任すると発表した。田沢は球団の公式ホームページを通じ「投手としての情熱はそのままに、今後はGMとしてもチーム作りや地域・スポンサーの皆様との連携に全力で挑みます」などとコメントした。田沢は新日本石油ENEOSから08年オフにレッドソックス入団。13年にセットアッパーで上原浩治氏(51=日...

ソフトバンク前監督の藤本博史氏(62)が、ソフトバンクとDeNAの対戦となった日本シリーズのキーマンを挙げた。 ソフトバンクは、正木智也外野手(26)、リバン・モイネロ投手(30)。DeNAは牧秀悟内野手(28)。18日に自身のインスタグラムを更新し、3人の名前を挙げた。 また、ソフトバンクからDeNAに移った三森大貴内野手(27)、井上朋也内野手(23)、...

オリックスは17日、育成契約で獲得した台湾出身の許宸緯投手(シュウ・チェンウェイ=18)と張乙安内野手(ジャン・イーアン=18)の入団会見を大阪・舞洲で行った。2人は会見前に秋季練習にも参加。背番号は許宸緯が131、張乙安が153と発表された。 許宸緯は、最速153キロの直球にスプリットを扱うパワー投球をアピール。「1日も早く1軍に行けるように頑張りたい。も...

<セ・CSファイナルステージ:阪神5-8DeNA>◇17日◇甲子園阪神は森下、佐藤が再びスターティングメンバーにそろったことで、がっぷり四つになれば、どのチームにも負けないと思っていた。今シーズン12球団で唯一、固定されたクリーンアップは最大の強みだった。 CSファイナルステージで苦戦したのは、コンディション不良で森下、佐藤を欠いたからだった。しかし、この日...

<セ・CSファイナルステージ:阪神5-8DeNA>◇第4戦◇17日◇甲子園試合展開だけを見れば、これほど面白い試合はなかっただろう。ただ正直に“プロの視点”から試合を見ると、とても両チームをたたえる気持ちにはなれなかった。それぐらいお粗末なミスの多い試合だった。 試合開始前でのポイントは、崖っぷちに追い込まれた中でスタメン復帰した森下と佐藤の状態だった。ここ...

<指名を待つ男たち>22日のドラフト会議が5日後に迫った。運命の1日が迫る中で、プロ注目の独立リーグ選手を取り上げる。 ◇ ◇ ◇ 「諦め健信」だった野球少年から「MAX健信」に成長した。プロ注目右腕が、NPBでの奪三振ショーを夢見て運命の日を待つ。 四国IL徳島の山下健信(けんしん)投手(22)は、兄の影響で野球を始めた。中学校までは消極的な甘...

ドジャースの専属カメラマン、ジョン・スーフー氏が18日、インスタグラムを更新。ロッカールームで撮影された集合自撮り写真を公開した。 投稿では「スーフー・スクラップブック」と題し、「ミギーの自撮り-ある時代の終わり」というタイトルとともに、2026年10月15日撮影の1枚を披露した。画像には、白いドジャースのユニフォームを着たミゲル・ロハス内野手がスマートフォ...

ドジャース大谷翔平投手(32)が昨年3月に行われた東京ドームでのカブスとの開幕戦で着用したユニホームが、自身のユニホームでは最高額となる205万5700ドル(約3億2900万円)で落札された。17日(日本時間18日)、複数の米メディアが伝えた。 入札は米オークションサイト「ザ・リアリスト」で行われ、この日に締め切られた。グレーのビジターユニホームで、背番号1...

ドジャースのキケ・ヘルナンデス内野手(35)のマリアナ夫人が18日、自身のインスタグラムを更新し、今季の戦いを終えた夫への感謝の思いをつづった。 シーズン中に撮影したと思われる家族写真などを公開。ダンスを踊る夫と子どもの写真など、家族仲の良さがうかがえた。 そして、こうメッセージを添えた。 「あなたがけがをしながらプレーするのを見た。あなたが悲しみの中、プレ...

<ア・リーグ優勝決定シリーズ:ガーディアンズ3-7レイズ>◇第4戦◇17日(日本時間18日)◇プログレッシブフィールドガーディアンズは、元巨人の左腕フォスター・グリフィン(31)がブルペンデーとなった第4戦に2番手で登板し好投したが、その後のリリーフ陣が打たれ敗戦。ア・リーグ優勝決定シリーズを2勝2敗のタイに持ち込まれた。 グリフィンは2回からマウンドに上が...

<ア・リーグ優勝決定シリーズ:ガーディアンズ3-7レイズ>◇第4戦◇17日(日本時間18日)◇プログレッシブフィールドレイズは元日本ハムの先発右腕ニック・マルティネス(36)の好投と打線の奮起でガーディアンズに競り勝ち、ア・リーグ優勝決定シリーズを2勝2敗のタイに持ち込んだ。 日本ハムとソフトバンクでプレーしメジャー復帰5年目の今季にオールスターに初選出され...

<高校野球秋季東海大会:近大高専4-3中京>◇18日◇準々決勝◇津市営球場近大高専(三重3位)が中京(岐阜1位)を破ってベスト4進出を決め、高専初の甲子園出場に王手をかけた。1点を追う8回に連続タイムリーで逆転。そのまま押し切った。17日の1回戦では享栄(愛知2位)を6-4の逆転で破っており、今夏の甲子園に出場した2校を連破した。 東海地区の来春センバツ枠は...

<高校野球秋季関東大会:樹徳3-2作新学院>◇18日◇1回戦◇上毛新聞敷島樹徳(群馬2位)が終盤の逆転勝利で初の準々決勝進出を決めた。作新学院(栃木1位)戦の2点を追う7回、1点を返しなおも1死満塁で周藤生真外野手(2年)が「弱気にならずにどんどん振っていった」と、逆転の右越え2点適時二塁打。井達誠監督(51)は「子どもたちがよくやってくれた、感動した」と笑...

<高校野球秋季近畿大会:智弁和歌山11-2奈良大付>◇18日◇1回戦3試合◇わかさスタジアム京都近畿大会で智弁和歌山が奈良大付に勝ち、8強入りを決めた。 今夏日本一の智弁和歌山は、下級生ながら主力として甲子園Vに貢献した2人が結果でみせた。1番長友悠成外野手(2年)が2安打2四死球の4出塁、1盗塁2打点。5回には通算16本目で初となるランニング本塁打を放った...

<秋季高校野球東海大会:日大三島1-0大垣日大>◇18日◇準々決勝◇三重・四日市霞ケ浦第1野球場ほか日大三島(静岡1位)は、大垣日大(岐阜2位)を1-0で退けた。9回に田代一朗内野手(2年)が、サヨナラ打。公式戦初完投初完封した柳谷柊汰投手(1年)の好投に土壇場で応えた。掛川西(静岡3位)は愛工大名電(愛知1位)を7-6、常葉大菊川(静岡2位)は三重(三重1...

<高校野球秋季東京都大会:二松学舎大付2-1帝京>◇18日◇3回戦◇駒沢球場二松学舎大付が18日、秋季東京大会3回戦で、今春センバツ出場の帝京を2-1で下し、準々決勝進出を決めた。日本ハム、ソフトバンクなどで活躍した川島慶三氏(43)の次男・川島連十投手(2年)が9回2安打1失点で完投勝利。8四球と制球に苦しみながらも、145球8奪三振の熱投で2年ぶり9度目...

<東京6大学野球:立大8-6早大>◇第6週第2日◇18日◇神宮立大は8-6で早大を下し、2連勝で勝ち点2に伸ばした。5-5の7回から登板した斎藤蓉投手(4年=仙台育英)が1イニングを無失点に抑えた。味方が直後に3点を勝ち越し、今季リーグ戦初勝利を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 早大の小宮山悟監督(61)は、5失策と乱れた守備について「守備はできて当たり前だ...

<東京6大学野球:明大7-3慶大>◇第6週第1日◇17日◇神宮立大は8-6で早大を下し、2連勝で勝ち点2に伸ばした。5-5の7回から登板した斎藤蓉投手(4年=仙台育英)が1イニングを無失点に抑えた。味方が直後に3点を勝ち越し、今季リーグ戦初勝利を挙げた。慶大は明大に3-7で敗れ1勝1敗となり優勝決定は持ち越し。19日の3回戦に勝てば、5年ぶりの春秋連覇が決ま...

<東京6大学野球:明大7-3慶大>◇第6週第2日◇18日◇神宮慶大は明大に3-7で敗れ1勝1敗となり優勝決定は持ち越し。19日の3回戦に勝てば、5年ぶりの春秋連覇が決まる。 慶大の広池浩成投手(4年=慶応)は6回95球を投げ3失点の熱投実らず、優勝決定は持ち越しとなった。チームのためなら連投も辞さない構えで、翌19日の3回戦について「もちろんできます」と力を...

<東京6大学野球:立大8-6早大>◇第6週第2日◇18日◇神宮立大は8-6で早大を下し、2連勝で勝ち点2に伸ばした。5-5の7回から登板した斎藤蓉投手(4年=仙台育英)が1イニングを無失点に抑えた。味方が直後に3点を勝ち越し、今季リーグ戦初勝利を挙げた。慶大は明大に3-7で敗れ1勝1敗となり優勝決定は持ち越し。19日の3回戦に勝てば、5年ぶりの春秋連覇が決ま...

<アマ野球:第49回東京総合健保野球大会>◇最終日◇18日◇さいたま市・大宮けんぽグラウンド◇東京都総合組合保険施設振興協会主催、日刊スポーツホールディングス後援決勝(7回戦)で八洲電機(電設工業)が、冨士機材(管工業)を3-2で下し、2年ぶり2回目優勝を飾った。MVPは八洲電機の山﨑稜太(23=捕手)が輝いた。3位は出版健康保険組合(出版健康)とSMC(東...