上へ戻る

au版ニッカン芸能!

おぎやはぎ矢作兼が告白、長澤まさみに1発でデレデレになったワケ「俺が寄ってくと…」状況説明

新着芸能ニュース

おぎやはぎ矢作兼が告白、長澤まさみに1発でデレデレになったワケ「俺が寄ってくと…」状況説明

おぎやはぎの矢作兼(2023年9月撮影)

お笑いコンビ、おぎやはぎの矢作兼(54)、小木博明(54)が8日深夜放送のTBSラジオ「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1時)に生出演。元日に...

関連するニュースを読む

【韓流】RESCENE、3枚目となる日本語シングル「Pinball」リリースへ 

韓国国旗(2018年2月撮影)

5人組ガールズグループRESCENE(リセンヌ)が、日本語バージョン3枚目のシングルをリリースする。所属事務所のザ・ミューズエンターテインメントが8日「21日0...

関連するニュースを読む

海老名香葉子さん法名「明和院釋尼音嘉」 遺影は石川の同窓会写真

お別れの会に飾られた海老名香葉子さんの遺影(撮影・中島郁夫)

老衰のため昨年12月24日に92歳で死去した、初代林家三平さんの妻でエッセイストの、海老名香葉子さんのお別れの式が9日、東京・東叡山寛永寺で行われた。 法名は「...

関連するニュースを読む

46歳人気芸人、突然のX閉鎖報告「3月でXを閉鎖する運びとなりました」

楽しんごのXから

お笑い芸人で整体師の楽しんご(46)が9日までに、X(旧ツイッター)を更新。今年3月をもって自身のXを閉鎖する予定であることを発表した。 しんごは7日の更新で「...

関連するニュースを読む

おぎやはぎ矢作兼が予言?長澤まさみの結婚相手「映画監督ぐらいしか嫌。俳優とか嫌」理由を力説

おぎやはぎの矢作兼(2023年9月撮影)

お笑いコンビ、おぎやはぎの矢作兼(54)、小木博明(54)が8日深夜放送のTBSラジオ「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1時)に生出演。元日に...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]G-DRAGONの初ソロファンミ 来月ソウルで開催

【ソウル聯合ニュース】韓国の音楽グループ、BIGBANG(ビッグバン)のG-DRAGON(ジードラゴン)が来月6~8日にソウル・オリンピック公園KSPO DOM...

関連するニュースを読む

[韓流]YGエンタ 難聴児の手術・リハビリに計4千万円超支援

【ソウル聯合ニュース】韓国の大手芸能事務所、YGエンターテインメントは8日、これまで難聴児のために支援した後援金が累計4億ウォン(約4300万円)を超えたと発表...

関連するニュースを読む

ファン・ジョンウム、43億ウォン横領疑惑の個人法人が未登録状態か…元所属事務所が契約終了を表明

ファン・ジョンウム、43億ウォン横領疑惑の個人法人が未登録状態か…元所属事務所が契約終了を表明

【ワウコリア】俳優のファン・ジョンウムが、約43億ウォン(約4.3億円)の横領疑惑で物議を醸した一人法人を、依然として大衆文化芸術企画業に登録していないとの指摘...

関連するニュースを読む

社会ニュース

橋下徹氏、「スネ夫日本は『抗議』だけ」 中国が日中中間線付近の東シナ海ガス田で新たな採掘

橋下徹氏(2025年3月撮影)

大阪市長や大阪府知事を務めた弁護士の橋下徹氏は9日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。東シナ海の日中中間線付近で中国が天然ガスの新たな採掘を始めたとの報道を...

関連するニュースを読む

「東京オートサロン」開幕 トヨタ新型スーパーカー「GR GT」初一般公開など各社新車両披露

豊田章男会長(2025年12月撮影)

スポーツカーや改造車の大規模展示会「東京オートサロン」が9日、千葉市の幕張メッセで開幕した。国内外の自動車や部品のメーカーが出展し、各社の新型スポーツカーなど8...

関連するニュースを読む

NASA発表、油井飛行士ら4人の帰還前倒し 1人の医療上の懸念が理由 早期帰還はISS25年で初

JAXAのホームページから

米航空宇宙局(NASA)は8日記者会見し、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している油井亀美也さんを含む飛行士4人を予定より早期に地球に帰還させると発表した。...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

郷ひろみインタビューで覚えた違和感を放置した結果に打ちのめされたおじさん記者の話

郷ひろみ(2025年12月撮影)

昨年大みそか放送のNHK紅白歌合戦をもって、紅白からの卒業となった郷ひろみ(70)。昨年12月29日発売の本紙「エンタメ最前線」で掲載したインタビュー記事では、...

梅ちゃんねる

沢口靖子35年ぶり、三谷幸喜25年ぶり、ミッチー21年ぶり…年輪ドラマ多発の秋ドラマ評

10月期の秋ドラマが出そろった。沢口靖子の35年ぶりフジ連ドラ主演、三谷幸喜の25年ぶり民放連ドラなど年輪を感じる企画が並ぶほか、母親なりすまし、父親なりすまし...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

仲野太賀「一緒に駆け上がっていく兄弟関係うらやましい」4日スタート「豊臣兄弟!」主演秀長役
サタデーインタビュー

なにわ男子大西流星 ステップアップ ドラマで新境地&地元でドーム6日間連続公演

2026年1発目の「サタデースタート」を飾るのは、なにわ男子の大西流星(24)です。timelesz原嘉孝(30)とダブル主演する、フジテレビ系「東海テレビ×W...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

坂道の火曜日

乃木坂46井上和 26年抱負は乃木坂の輪を“広げる”「変わらないために変わり続ける」

乃木坂46の5期生、井上和(20)が新年の抱負を語った。昨年は38枚目シングル「ネーブルオレンジ」でダブルセンターに立ち、12月からはニッポン放送「乃木坂46の...

舞台雑話

記者の若気の至り 40年以上も覚えていてくれた海老名香葉子さん

2023年3月、慰霊碑「哀しみの東京大空襲」供養式、「母子像 時忘れじの塔」記念式典で囲み取材に応じる海老名香葉子さん

林家ぺーが自身のX(旧ツイッター)に投稿した初代林家三平一門の新年会の集合写真を見て、ちょっとうれしかった。息子の林家正蔵、二代目林家三平、そして最古参の弟子の...

映画な生活

闇のブローカーを主人公にしたエンタメ作品「YADANG ヤダン」

(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.

当局と闇社会の間で、情報屋とブローカーを併せたような役割を果たす存在を韓国では「ヤダン」と呼ぶそうだ。 「YADANG ヤダン」(1月9日公開)は、そんな闇のブ...

映画この一本

リアルな立体的質感に最新技術を実感/ロストランズ 闇を狩る者(米)

(C)2024 Constantin Film Produktion GmbH,Spark Productions AG

「バイオハザード」シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチ=ポール・W・S・アンダーソン監督コンビが得意のデストピアもので、はじけている。 文明崩壊後の近未来。支配を確...

映画な生活

「ザ・ホエール」のアロフスキー監督が撮ったクライム・アクション 「コート・スティーリング」

「コート・スティーリング」の1場面

舞台は90年代のニューヨークだ。トランプ政権への反動で、左派のマムダニ市長が誕生した現状に比べると、かなりおおらかな空気に包まれている。 当時、市内イースト・ビ...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】浜岡原発のデータ不正や前福井県知事のセクハラ問題 倫理観や常識が覆される

★新年早々、どうしても納得できないことが幾つも起きている。倫理観や常識が覆されまひしてしまいそうだ。8日、中部経済連合会会長で中部電力会長・勝野哲は中部経済4団...

政界地獄耳

【政界地獄耳】連合のけん制で進まない立憲と国民の共闘

★国民の支持拡大、党勢拡大に腐心している立憲民主党。5日に党の仕事始めで党代表・野田佳彦は「ネット上では、我々に対する評価、とても厳しいですよね。まだ『増税派の...

政界地獄耳

【政界地獄耳】年末年始に党内でも際立った元防衛相2人の発言 高市首相は米国に忖度し評価せず

★年末年始、2人の元防衛相の発言が党内でも際立った。ひとつは防衛相、防衛庁長官と3回務め、我が国の防衛政策を率いた中谷元。本人も自衛官出身だが、党内でもリベラル...