上へ戻る

au版ニッカン芸能!

2年ぶりアナウンサー復帰のテレ朝・並木万里菜アナが近況報告「7月から新しく加わりました」

新着芸能ニュース

2年ぶりアナウンサー復帰のテレ朝・並木万里菜アナが近況報告「7月から新しく加わりました」

テレビ朝日の並木万里菜アナウンサー(2023年10月撮影)

テレビ朝日の並木万里菜アナウンサー(30)が6日、自身のインスタグラムを更新。近況を報告した。 並木アナは堂真理子アナ、斎藤康貴アナ、両アナの間で笑みを浮かべて...

関連するニュースを読む

日向坂46藤嶌果歩、写真集発売記念で水色水着B3ポスターとふりふり衣装アクリルスタンド登場

公開された日向坂46藤嶌果歩ファースト写真集「果実の歩幅」の表紙 通常版

日向坂46藤嶌果歩(19)のファースト写真集「果実の歩幅」(8月4日、集英社)の発売を記念し、7月8日午後8時からYouTube生配信を行うことが決定した。 「...

関連するニュースを読む

内田有紀「家の前で…ひざから崩れ落ちて」映画撮影中に役にのめり込みすぎて大けがの過去

内田有紀(2023年撮影)

女優の内田有紀(50)が、5日放送のフジテレビ系「突然ですが占ってもいいですか?」(日曜深夜)に出演。役にのめり込みすぎて起きたトラブルを明かした。 占師の彌彌...

関連するニュースを読む

水卜麻美アナ「徳島えりかさんと!!」先輩後輩コンビで二人旅ショットを公開

日本テレビ水卜麻美アナウンサー(2024年7月撮影)

日本テレビ水卜麻美アナウンサー(39)が6日までに、自身のインスタグラムを更新。同局の先輩とのプライベートショットを披露した。 水卜アナは「#佐渡 #佐渡島の金...

関連するニュースを読む

“カボベルデの死闘”日テレ視聴率10.1%!土曜早朝でも異例2ケタ…日本でも大注目

敗戦後、チームメイトに声をかけるカボベルデGKボジニャ(ロイター)

FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会・決勝トーナメント1回戦で、初出場のアフリカの島国、カボベルデ(FIFAランク67位)が前回王者アルゼンチン(同...

韓国エンタメニュース

「NCT」テン、SMを離れ新たなスタート…「ILLIMNT」を共同設立

「NCT」テン、SMを離れ新たなスタート…「ILLIMNT」を共同設立

【ワウコリア】ボーイズグループ「NCT」のテン(TEN)がSMを離れ、新たなスタートを知らせた。 テンが共同設立したクリエイティブカンパニー「ILLIMNT」...

関連するニュースを読む

[韓流]CORTISの曲 スポティファイで累計9億回再生

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、CORTIS(コルティス)の曲が世界最大の音楽配信サービス・スポティファイで累計ストリーミング再生回数9億回を突破した...

関連するニュースを読む

[韓流]ATEEZの新譜 ビルボードで3作目の首位

【ソウル聯合ニュース】米ビルボードが5日(現地時間)に発表した最新チャートの予告記事によると、韓国のボーイズグループATEEZ(エイティーズ)の14枚目のミニア...

関連するニュースを読む

社会ニュース

ミャクミャクが道頓堀に“降臨” 名物看板の激戦区で8月末まで「いらっしゃい」

大阪・ミナミの「かに道楽道頓堀本店」前に移設され、除幕式が行われた大阪・関西万博の会場に設置されていた万博の公式キャラクター「ミャクミャク」のモニュメント「いらっしゃい」(撮影・松浦隆司)

大阪・関西万博の会場に設置されていた万博の公式キャラクター「ミャクミャク」の2体のモニュメントのうち、東ゲート前にあった「いらっしゃい」が大阪・ミナミの「かに道...

関連するニュースを読む

6歳姉と3歳弟が死亡 殺人容疑で父親逮捕 群馬・伊勢崎の住宅で

5日午後8時5分ごろ、群馬県伊勢崎市田中島町の住宅で「子どもが倒れている」と、この家に住む母親から119番があった。県警によると、駆けつけた消防署員が長女(6)...

関連するニュースを読む

バンダイチャンネルにサイバー攻撃 15歳逮捕 AI使って4万人を勝手に退会処理か

アニメ配信サービス「バンダイチャンネル」の運営会社にサイバー攻撃をして業務を妨害したとして、警視庁サイバー犯罪対策課は6日までに、業務妨害の疑いで埼玉県所沢市の...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

乃木坂46金川紗耶、写真集会見で見せた独壇場 冠番組でも見せる振り切った姿に見られる輝き

ファースト写真集を発表した乃木坂46金川紗耶(2026年6月撮影)

先日、乃木坂46金川紗耶(24)にインタビューをする機会に恵まれた。6月30日に自身初の写真集「好きのグラデーション」(DONUTS/主婦の友社)を発売。「今回...

梅ちゃんねる

異色バディで選ぶなら…女性×2「銀河の一票」兄×弟「田鎖ブラザーズ」がアツい/春ドラマ採点

4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

奈緒、女優をやっていて一番の喜びは「打ち上げが好きなんですよ」映画「死ねばいいのに」で熱演
サタデーインタビュー

ACEes深田竜生 この夏迎えた“登竜門”先輩が演じ継いできた「オシドラ」枠で初連ドラ単独主演

ACEes深田竜生(24)が、テレビ朝日系「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」(11日開始、土曜午後11時)で初の連ドラ単独主演を飾ります。同じグループの浮所飛貴(...

ズームアップ

俳優生活20年、中村蒼は真摯に悩む「ネガティブに考えることは…」

中村蒼=東京都渋谷区、岡田晃奈撮影

■俳優・中村蒼さん  「人は変われるのか」。そんなことをよく考えるという。この問いに、ドラマ「ムショラン三ツ星」(NHK、土曜夜10時)への出演で改めて向き合っ...

芸能コラム

映画な生活

熱気球を舞台にした異色のスカイ・パニック「タービュランス 絶空16,000フィート」

(C)2025 Turb Ltd. All Rights Reserved.

熱気球といえば、観光用の比較的安全な乗り物というイメージがある。 だが、考えてみれば浮力の源となるのは強力なバーナーの裸の火だし、移動は風まかせである。そして、...

舞台雑話

林家正蔵も参加した「六人の会」メンバー3人が所属団体の会長に 今後は団体間の交流も増えるかも

落語協会の会長に就任し、会見した林家正蔵(2026年3月撮影)

林家正蔵(63)が落語協会の会長に就任しました。かつて、落語界に正蔵も参加した「六人の会」という集団があったことをご存じでしょうか。2003年に春風亭小朝が中心...

映画この一本

スマホ、タブレット…現代社会のSNS功罪たくみに取り入れ/トイ・ストーリー5(米)

(C)2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.

おもちゃと人間との、かけがえのない関係と深い絆を30年、描き続けてきた「トイ・ストーリー」の新作が、7年ぶりに帰ってきた。今回は、スマートフォンやタブレット端末...

坂道の火曜日

乃木坂46大越ひなの 「体当たりの」夏、「後悔しない」夏、「笑顔で駆け抜ける」夏

乃木坂46の6期生大越ひなの(21)が、7月22日リリースの42枚目シングル「是非に及ばず」で初めて選抜メンバー入りを果たした。爽やかかつキュートな笑顔が輝く期...

舞台雑話

歌の力信じた美輪明宏さん「愛の讃歌」鮮烈な歌詞で訳す 「ヨイトマケの唄」は一時自主規制も

美輪明宏さん(2019年12月撮影)

美輪明宏さんが亡くなった。美輪さんの舞台、コンサートはよく見ていた。三島由紀夫の「黒蜥蜴」、寺山修司の「毛皮のマリー」、ジャン・コクトーの「双頭の鷲」、ピアフの...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政治部・中山知子

「小渕優子の乱」は自民党内の新たな動き? 高市1強にもの言えぬ空気に変化は起きるのか

今年2月の衆院選で大勝し、圧倒的な数の力を手にした自民党。その原動力が「高市旋風」であることは明らかで、だからこそ、最近じわじわ批判を受けることも増えてきた高市...

政界地獄耳

【政界地獄耳】火種を作り、高市政権の防衛力強化の理由出来上がった

★2日、首相・高市早苗のインドでの首脳会談などを受け、中国外務省の郭嘉昆(グォ・ピンイン)副報道局長は会見で高市政権が掲げる外交政策「自由で開かれたインド太平洋...

政界地獄耳

【政界地獄耳】自国と中国の評価 ズレが基軸の高市外交

★首相・高市早苗はインドを訪問しているが、高市政権の外交は歴代政権と全く違うのではないか。1つは「防衛装備移転三原則」から「救難・輸送・警戒・監視・掃海」の5類...