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【阪神】西勇輝が引退の沢村拓一に思い「懐かしい写真見つけたので載せます。笑」

1月8日、自主トレを公開した阪神西勇(撮影・西尾就之)

阪神西勇輝投手(35)が、自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、現役引退を決断した前ロッテの沢村拓一投手(35)への思いを込めた。 西は「現役お疲れ様でした。懐かしい写真見つけたので載せます。笑」とコメントし、侍ジャパンでの写真を投稿した。 写真には、ドジャース大谷翔平投手(29)、パドレス松井裕樹投手(30)、楽天前田健太投手(37)、則本昂大投手(...

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【一覧】12球団獲得選手 新外国人、FA、トレード、現役ドラフト、新人ドラフトなど

各球団の今オフ獲得選手一覧。随時更新。(金額は推定) 阪神 【新外国人】 キャム・ディベイニー内野手(28=前パイレーツ) 背番号24。今季3Aでは73試合を遊撃で出場し、三塁や二塁、左翼も守れるユーティティープレーヤー。さらに3Aで今季20本塁打を放ち、通算85本塁打を記録するなどパンチ力もある右の強打者。今年7月にロイヤルズからトレードでパイレーツに移...

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【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

プロ野球12球団の戦力外、引退、退団選手などの一覧。選手会主催の合同トライアウト「エイブル トライアウト2025~挑め、その先へ」は昨年11月12日、マツダスタジアムで行われ38人が参加した。また同12日にはFA宣言選手8人が公示された。現役ドラフトは12月9日に行われ12人が移籍した。随時更新。 NPB旗 阪神 【選手】 井上広大外野手(24=19...

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【楽天】浅村栄斗、復活へ「こだわり全くない」4番よりも全試合出場「全部出て成績残す」

自主トレを公開しフリー打撃を行う楽天浅村(撮影・山田愛斗)

楽天浅村栄斗内野手(35)が、全試合出場を宣言した。11日、沖縄県内でチームメートの石原彪捕手(26)らとの合同自主トレを公開。昨季は平成生まれ初の2000安打など数々の節目を迎えた一方で、移籍後最少となる96試合の出場にとどまった。15年8月から続いていた連続試合出場も歴代4位の「1346」でストップ。11年ぶりに2軍落ちを経験するなど苦しんだだけに、今季...

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【楽天】石原彪「正直、しんどいです」外野が最大6m狭くなる本拠地改修に捕手目線で心境吐露

打撃練習をする楽天石原(右)とロッテ愛斗(撮影・山田愛斗)

楽天石原彪捕手(26)が本拠地改修について複雑な心境を口にした。沖縄県内で同僚の浅村らと自主トレを公開。楽天モバイル最強パーク宮城は外野フェンスを前方へ新設する工事をしており、従来と比べて最大で6メートル狭くなる。打者有利になるが「やっぱ僕、キャッチャーなんで。正直、しんどいっちゃしんどいです。バッターっていうよりもキャッチャーの面で、いやーちょっとっていう...

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コラム

【ドラフト候補紹介】三菱重工East印出太一 早大までピカピカの野球経歴も指名漏れで成長
野球の国から

【ドラフト候補紹介】柿本晟弥、休部決定パナソニックで都市対抗を勝ち抜き指名へアピール

2026年の目標を書いた色紙を手にするパナソニックの柿本

<ドラフト候補紹介3~社会人編~>新春ドラフト候補企画第3回は社会人編。三菱重工East・印出太一捕手(23=早大)は大学時代に指名漏れを味わった悔しさを糧に、レベルアップを期す。最速151キロ右腕のパナソニック・柿本晟弥投手(23=東洋大)は急成長を遂げ、勝負の2年目に挑む。    ◇   ◇   ◇    飛躍の1年目を覚悟の2年目へつなげる。パナソニッ...

野球の国から

【ドラフト候補紹介】立命大・有馬伽久 10者連続奪三振の男がさらなる「変身」遂げる1年に

25年12月、キャッチボールを行う立命大の有馬伽久

<ドラフト候補紹介2~大学生編~>新春ドラフト候補企画第2回は大学生編。明大・榊原七斗(ななと)外野手(3年=報徳学園)と立命大・有馬伽久投手(3年=愛工大名電)は共に昨夏の日米大学選手権の代表メンバーで、ドラフト上位候補の呼び声が高い。     ◇    ◇    ◇ 昨秋の明治神宮大会1回戦、立命大・有馬は東農大北海道オホーツクから10者連続三振の大会新...

野球の国から

【ドラフト候補紹介】明大・榊原七斗「何事も1番に」ドラ1&明大17年連続ドラフト指名狙う

25年5月、明大対立大 中越え本塁打を放った明大・榊原七斗

<ドラフト候補紹介2~大学生編~>新春ドラフト候補企画第2回は大学生編。明大・榊原七斗(ななと)外野手(3年=報徳学園)と立命大・有馬伽久投手(3年=愛工大名電)は共に昨夏の日米大学選手権の代表メンバーで、ドラフト上位候補の呼び声が高い。     ◇    ◇    ◇ 明大・榊原は「1」にこだわる。大学ラストイヤーを前に「何事も1番にこだわっていきたい。自...

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MLBニュース

カブスが内野手のブレグマン獲得 鈴木誠也&今永昇太と共闘へ 5年271億円トレード拒否権も

アレックス・ブレグマン(2025年撮影)

今永昇太と鈴木誠也を擁するカブスが、大物FAとして去就が注目されたアレックス・ブレグマン内野手(31=レッドソックスFA)と契約合意したと、複数の米メディアが10日(日本時間11日)伝えた。 5年総額1億7500万ドル(約271億円)で、トレード拒否権が付き、契約破棄権は付いていない。16年にアストロズでデビューしたブレグマンは、10年間で通算打率2割7分2...

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ブルージェイズのフロント、加藤豪将氏が入団した岡本和真にエール「思いっきり受け入れられる」

札幌市内でセミナーを開催した加藤豪将氏

ブルージェイズの編成部門でアナリストを務める加藤豪将氏(31)が、巨人からポスティングシステムで入団した岡本和真内野手(29)を歓迎した。 11日に札幌市内で一般向けのキャリアセミナーを開催し、その席で「びっくりですね。ポスティングは、どうなるか分からない。本当に来てくれて、ブルージェイズはラッキーだと思っています」と驚きながらも喜びの表情を見せた。 入団決...

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レンジャーズ傘下でプレーした福田真啓が現役引退「最高の野球人生でした」今後は農業に従事

福田真啓のインスタグラムから

レンジャーズ傘下マイナーでプレーしていた福田真啓投手(24)が10日、現役引退を自身のインスタグラムで発表した。広島出身で、英数学館高から東海大に進学し、21年に四国IL徳島に入団、23、24年にBCリーグ信濃でプレー後、25年6月にレ軍とマイナー契約。昨年、傘下ルーキーのドミニカ共和国サマーリーグで9試合に登板し1勝4敗2セーブ、防御率5・79と苦戦し、9...

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ドジャースのフリーマンがWBC代表入りを辞退「個人的な理由」ベッツもすでに辞退表明

フリーマン(2025年9月撮影)

ドジャースのフレディ・フリーマン内野手(36)が、3月開催のWBCでカナダ代表入りを辞退すると、スポーツネットカナダのシ・ダビディ記者が10日(日本時間11日)、X(旧ツイッター)で伝えた。17年、23年開催の過去2大会には同国代表入りしたが、今回は「個人的な理由」で出場しないという。ド軍ではフリーマンとMVPトリオを組む大谷翔平投手(31)が、既に日本代表...

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山本由伸「皆さまにとって最高の一年に」SNSで新年のあいさつ「岡山でエナジーチャージ」

ドジャース山本由伸(2025年12月撮影)

ドジャース山本由伸投手(27)が11日、自身のインスタグラムを更新。新年のあいさつを行った。 山本は山登りや釣りなど、オフを満喫している写真や動画などをアップし「2026!! 今年でプロ10年目のシーズンに入ります。写真は地元・備前市の山の上から。皆さまにとって最高の一年になりますように!」とつづった。また、米国のファンに向けて同様の内容の英文も添えられた。...

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高校野球ニュース

【一覧】早大、亜大、中大、東洋大、国学院大、立正大、創価大、福井工大など主な大学の合格者

主な大学の推薦入試などの合格者一覧。随時更新。 早大(東京6大学) 【捕手】 川尻結大(仙台育英) 【外野手】 阿部葉太(横浜=U18高校日本代表) 横浜・阿部葉太(2025年9月撮影) 青学大(東都大学1部) 【投手】 新井瑛太(兵庫・滝川) 青学大に合格した滝川・新井瑛太(撮影・中島麗) 亜大(東都大学1部) 【投手】 岩本勝磨(帝京) 岩田知...

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【一覧】1月30日に32校決定 秋季大会は帝京、花巻東、帝京長岡、九州国際大付など優勝

来春センバツ出場の選考資料となる秋季大会の結果一覧。明治神宮大会は九州国際大付(福岡)が優勝し九州地区が「明治神宮枠」をゲットした。21世紀枠(2校)の各地区候補校に上尾(埼玉)、四日市(三重)など9校が選ばれた。1月30日に行われる選考委員会で出場32校が決まる。 九州国際大付対神戸国際大付 優勝した九州国際大付ナインは記念撮影に納まる(撮影・柴田隆二) ...

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野球留学希望する選手の実力披露の場はまるでPV撮影…スカウトおらずSNSに映像アップ/連載

【カット】ゴールドラッシュ〜海を渡るアマチュア選手たち〜

<「ゴールドラッシュ」アマチュア選手の今後:ショーケース編1>今までの常識がくつがえされた。米大学への野球留学を希望する日本人アマチュア選手たちが実力を披露する場「ショーケース」が4日から2日間の日程で行われた。トライアウトのような雰囲気を想定していたが、スカウトを担当する米大学関係者は現地に見当たらず。日本で行われるリクルーティングとの違いを印象づけた。 ...

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PL学園・桑田真澄OB会長「学校存続」厳しい状況も「野球部の伝統」OB会活動は継続する意向

PL学園の桑田真澄OB会長が硬式野球部OB会懇親会であいさつする(撮影・林亮佑)

「PLの桑田」が世界に挑む。甲子園春夏通算7度優勝のPL学園(大阪)の硬式野球部OB会懇親会が11日、大阪市内のホテルで行われた。 例年参加しているマスターズ甲子園に加え、来年関西で行われる「ワールドマスターズゲームズ」への出場方針を確認した。世界大会のためNPB球団に所属していても出場可能で、桑田真澄OB会長(57=オイシックスCBO)も選手として出場する...

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桑田真澄氏が驚きの提言「セーフとボールは試合が長くなる」高校野球7回制には改めて反対

PL学園の桑田真澄OB会長が硬式野球部OB会懇親会であいさつする(撮影・林亮佑)

オイシックスの桑田真澄CBO(57=チーフ・ベースボール・オフィサー)が高校野球界に驚きの提言を行った。11日、大阪市内のホテルで行われた母校のPL学園(大阪)の硬式野球部OB会懇親会にOB会長として出席。同会後に取材に応じ、7回制とDH制に改めて反対を示した上で、ストライクゾーンの拡大を提案した。 桑田氏はこれまでも7回制に反対してきており、改めて「僕は野...

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大学・社会人野球ニュース

国学院大には「愛」があふれている「何をするにも原動力」優勝へ「新しいカラーを作る」赤堀主将

球場ひらきを行い、26年の練習をスタートした国学院大の赤堀颯主将(撮影・保坂淑子)

東都大学野球の国学院大が11日、午前10時から、横浜市内の同校グラウンドで球場開きを行い、午後からは全体練習を行った。 をスローガンに掲げ、今までの自分たちの殻を破るために「愛」をキーワードにスタートした。赤堀颯内野手(3年=聖光学院)は「何をするにしても原動力になるのは愛。誰かのために、チームのために。1人1人が愛される対象にもなる。新しいカラーを作ってい...

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東洋大が26年度の合格者を公表 昨年春夏甲子園出場、東洋大姫路・見村昊成ら23人

東洋大姫路・見村昊成(2025年8月17日撮影)

東都大学野球の東洋大は11日、26年度の合格者23名を公表した。昨年の春夏甲子園に出場した東洋大姫路の俊足巧打の見村昊成(こうせい)外野手(3年)。2年夏の甲子園でスローカーブを武器に3回戦進出に貢献し、昨夏の茨城県大会3回戦で下妻一を相手に無安打無得点試合を達成した市村才樹(さいき)投手(3年)らが名を連ねた。 合格者は以下の通り。 【投手】 小沢頼人(常...

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国学院大・赤堀颯主将「1人1人が愛される」東洋大・大坪廉主将は「リーグV&日本一」球場開き

グラウンド開きで、目を入れたダルマを持つ東洋大・大坪(撮影・平山連)

東都大学野球の東洋大が11日、埼玉・川越市の同大学で球場開きを行った。今年は全員の心を1つに勝利を追い求めるためにスローガンは「勝魂」を掲げ、主将の大坪廉投手(3年=智弁学園)は「去年のチームの結果を超え、リーグ優勝と日本一を目指す」と抱負を述べた。同日には国学院大も横浜市内の同校グラウンドで球場開きを実施。「新・国学院」をスローガンに掲げるが、選手たちの共...

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東洋大・ 大坪廉主将「去年のチームの結果を超える」意気込み グラウンド開き

グラウンド開きで、目を入れたダルマを持つ東洋大・大坪(撮影・平山連)

東都大学野球の東洋大の主将の大坪廉投手(3年=智弁学園)が11日、埼玉・川越の同大でグラウンド開きに参加した。 昨年は春、秋と3位で終えたチームの主将については「去年のチームの結果を超えることと、リーグ優勝と日本一を目指して頑張ってやっていきます」と話し、プレー面では「球速アップと9回投げ切る力がまだ少ないので。そこをレベル上げていけたら」と目標を口にした。...

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打倒青学大の急先鋒、東洋大がグラウンド開き 井上監督「上を目指してやらないと」

グラウンド開きで、目を入れたダルマを持つ東洋大・井上大監督(撮影・平山連)

東都大学野球の東洋大は11日、埼玉・川越の同大でグラウンド開きを行った。 昨年は春秋ともに1部リーグ3位。特に秋季リーグは開幕5連敗スタートだったが、6連覇を果たした青学大から勝ち点を奪取するなど巻き返した。昨年の青学大との通算成績は3勝3敗と五分だった。井上大監督(52)は「(青学大の6連覇阻止は)実際できなかったですけど、唯一うちだけは勝ち点取ることはで...

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