【動画】西武ウィンゲンターが19試合連続ホールド プロ野球新記録

<日本ハム0-1西武>◇11日◇エスコンフィールドDAZNベースボールのXから 剛腕が歴史に名を刻む ウィンゲンター 19試合連続ホールド プロ野球新記録樹立㊗ 防御率0.00も継続中 ⚾️日本ハム×西武#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/ghzKZTm7Nf— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPN...

<日本ハム0-1西武>◇11日◇エスコンフィールドDAZNベースボールのXから 剛腕が歴史に名を刻む ウィンゲンター 19試合連続ホールド プロ野球新記録樹立㊗ 防御率0.00も継続中 ⚾️日本ハム×西武#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/ghzKZTm7Nf— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPN...

<巨人1-9阪神>◇11日◇東京ドーム 阪神が首位で並んでいた巨人との直接対決第1戦を制し、7日以来の単独首位に浮上した。 先発の村上頌樹投手(28)が、8回3安打1失点の好投で9勝目。2-0の4回に巨人ダルベックにソロアーチを浴びるも、失点はこの1点のみ。走者を出しながらも要所を押さえる投球で、節目の通算40勝目を挙げた。 先制は2本のアーチ。3回1死から...

<日本ハム-西武>◇11日◇エスコンフィールド日本ハム伊藤大海投手(28)は124球の熱投も、53日ぶりの9勝目を逃した。 0-0の7回1死までは、無安打無得点投球。西武タイラー・ネビン内野手(29)に、この日初安打となる二塁打を許すと、さらに続く打者に四球を与えて一、二塁とされたが、後続を2者連続の空振り三振に仕留めて、ほえた。 しかし8回、山村崇嘉内野手...

<日本ハム0-1西武>◇11日◇エスコンフィールド1点が遠かった。日本ハムが今季10度目の完封負け。2位、3位を争う西武との直接対決に敗れ、勝率の差で3位に後退した。 124球目に力尽きた。先発の伊藤大海投手(28)は球威、制球ともに抜群で6回まで無安打投球。7回にネビンに初安打を許すなどして1死一、二塁とするも石井、中村剛を連続三振に仕留めて雄たけびをあげ...

<日本ハム0-1西武>◇11日◇エスコンフィールド 西武が大事な日本ハム3連戦の初戦を制し、日本ハムと入れ替わって再び2位に浮上した。 平良海馬投手(26)と日本ハム伊藤がともに5回まで無安打投球と圧倒し続けた試合は、6回に日本ハムに、7回に西武に初安打が出たものも、ともに得点につながらなかった。 試合が動いたのは8回。この日スタメン起用された山村崇嘉内野手...


野球ファンにとって月曜は特別な日。先週を振り返って、今週に思いをはせる。識者に回顧と展望を聞いた。パ・リーグ編は平石洋介氏(46=日刊スポーツ評論家)。4日の西武戦で通算250セーブをクリアしたロッテ益田直也投手(36)を語る。 ◇ ◇ ◇ ロッテ益田が4日の西武戦で通算250セーブを達成した。私が引退したのと入れ替わりでプロ入りしてきたので、...

<阪神1-0中日>◇9日◇京セラドーム大阪「勝つには勝ったが…」と書きだして、やめる。よく勝ったなという気持ちの方が強い。「1-0」勝利。中日打線に10安打を浴びながら先発・伊藤将司からブルペン陣が踏ん張り、無得点に抑えた。この部分に関しては「投手を中心とした守りの野球」が実践できたということだろう。 打線は2安打、決勝点が近本光司の1号ソロというのは少しさ...

<阪神1-0中日>◇9日◇京セラドーム大阪阪神は11日からの対巨人3連戦を前にイヤな流れを断ち切りたかった。結果的にDeNA、中日と2カード連続で負け越したが、これで巨人と堂々と戦うことができる。 中日が10安打で0点、阪神が2安打で1点だから微妙なゲーム内容だが、これも野球だった。ここからは勝つことがすべてで、本塁打で勝負が決まった典型的な1勝だった。 伊...

<ドジャース6-5ロイヤルズ>◇10日(日本時間11日)◇ドジャースタジアムドジャースがシーソーゲームを制してロイヤルズに競り勝った。大谷翔平投手(32)は「1番DH」で出場し、4打数2安打1打点1盗塁の活躍。本拠地初先発に臨んだタリク・スクバル投手(29)は5回4安打3失点の粘投だった。1点リードの9回にはエドウィン・ディアス投手(32)が登板。3者凡退に...

<ドジャース6-5ロイヤルズ>◇10日(日本時間11日)◇ドジャースタジアムドジャースがシーソーゲームを制してロイヤルズに競り勝った。大谷翔平投手(32)は「1番DH」で出場し、4打数2安打1打点1盗塁の活躍。本拠地初先発に臨んだタリク・スクバル投手(29)は5回4安打3失点の粘投だった。 スクバルは本拠地ドジャースファンからの大歓声を受けながらマウンドに上...

<ドジャース6-5ロイヤルズ>◇10日(日本時間11日)◇ドジャースタジアム ドジャースがシーソーゲームを制してロイヤルズに競り勝った。大谷翔平投手(32)は「1番DH」で出場し、4打数2安打1盗塁の活躍。本拠地初先発に臨んだタリク・スクバル投手(29)は5回4安打3失点の粘投だった。1点リードの9回にはエドウィン・ディアス投手(32)が登板。3者凡退に抑え...

<ドジャース6-5ロイヤルズ>◇10日(日本時間11日)◇ドジャースタジアムドジャースがシーソーゲームを制してロイヤルズに競り勝った。 大谷翔平投手(32)は「1番DH」で出場し、4打数2安打1打点1盗塁の活躍。先発のタリク・スクバル投手(29)は5回4安打3失点の粘投だった。1点リードの9回にはエドウィン・ディアス投手(32)が登板。3者凡退に抑えて“復活...

<ドジャース6-5ロイヤルズ>◇10日(日本時間11日)◇ドジャースタジアムドジャースがシーソーゲームを制してロイヤルズに競り勝った。大谷翔平投手(32)は「1番DH」で出場し、4打数2安打1盗塁の活躍。本拠地初先発に臨んだタリク・スクバル投手(29)は5回4安打3失点の粘投だった。1点リードの9回にはエドウィン・ディアス投手(32)が登板。3者凡退に抑えて...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山2-1社>◇11日◇2回戦◇甲子園3年連続29度目出場の智弁和歌山が、社(兵庫)との近畿勢対決を制した。 和気匠太投手(3年)が先発。中谷仁監督(47)が「智弁和歌山のエースですから」と託した。先発を正式に告げられたのはこの日の朝だが、甲子園出場が決まった段階から和気も「初戦は僕で行くんやろな、俺が行くっていう覚悟は持っていた...
<全国高校野球選手権>◇11日◇2回戦4試合◇甲子園夏の甲子園大会第7日は8時から第1試合の横手(秋田)-敦賀気比(福井)。敦賀気比が10-0で57年ぶり出場の横手に快勝した。午後の部は13時半から第2試合。智弁和歌山(和歌山)が社(兵庫)との近畿勢対決を制し5年ぶりの白星。第3試合は履正社(大阪)-享栄(愛知)。第4試合は松商学園(長野)-三重(三重)。 ...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山2-1社>◇11日◇2回戦◇甲子園3年ぶり出場の社(やしろ=兵庫)が智弁和歌山の投手陣を打ちあぐねて、初戦で散った。同校4年ぶりの夏白星は飾れなかった。 ◇ ◇ ◇ スタンドへのあいさつを終え、社のエース岩井秀耶(しゅうや)投手(3年)の目から涙がこみ上げた。 「これでほんまに3年間が終わったんやと思ったら涙が出てきて...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山2-1社>◇11日◇2回戦◇甲子園 智弁和歌山(和歌山)が社(兵庫)との近畿勢対決を制し5年ぶりの白星を挙げた。夏の甲子園初戦連敗は3でストップ。夏44勝目は県岐阜商、広島商を抜き単独8位。和歌山県勢は春夏通算240勝とした。 試合後、中谷仁監督(47)は、「本当にうれしいです。さすが社さん。しぶとくて強い、いいチームでした」...

<全国高校野球選手権:智弁和歌山2-1社>◇11日◇2回戦◇甲子園智弁和歌山(和歌山)が社(兵庫)との近畿勢対決を制し5年ぶりの白星を挙げた。 夏の甲子園初戦連敗は3でストップ。夏44勝目は県岐阜商、広島商を抜き単独8位。和歌山県勢は春夏通算240勝とした。2回、5番楠本龍生(りゅうせい)内野手(3年)が三塁打で出塁し主将・松本虎太郎外野手(3年)の内野ゴロ...

<エイジェックカップ第54回日本リトルシニア日本選手権大会>◇6日◇東京・明治神宮野球場◇決勝武蔵府中(関東連盟)が6-4で海老名(同)を破り、21年ぶり2度目の日本一を手にした。武蔵府中は序盤から優位に試合を進め、最優秀選手に輝いた先発小田基生(3年)が4回1/3を1失点の好投をみせて2番手高橋湊(3年)につなぎ、打線も5回までに小刻みに6点を奪って、粘る...

東都大学野球連盟が秋季リーグの開幕週の対戦カードを発表し、春季リーグを制した国学院大は9月7日に立正大と対戦(神宮)する。 青学大は中大と、亜大は東洋大とそれぞれ初戦を迎える。第2週以降の日程は調整中。 【イラスト】東都大学野球秋季リーグ戦日程

〈エイジェックカップ第54回日本リトルシニア日本選手権大会〉◇5日◇東京・明治神宮野球場◇準決勝決勝戦に武蔵府中と海老名が進出した。武蔵府中-京都は終盤まで接戦となったが、武蔵府中が3-2の7回に4安打と相手のミスなどで5点を挙げて突き放し、8-2で決勝に進んだ。 関東連盟同士の世田谷西-海老名は終盤もつれ、6回に世田谷西が5-3と逆転したが、7回に海老名が...

侍ジャパンU-12日本代表の桑田真澄監督(58)が4日、就任後初指揮となる「第12回 BFA U12 アジア野球選手権」(9日開幕、中国・杭州)へ向けて神奈川県内で会見を行い、現在の小学生年代選手の特徴を語った。 チーム最長身の雲岡湊(12)の172センチを筆頭に、メンバー15人中10人が160センチ以上。桑田監督は自身の幼少期に比べて子どもたちの体格が大き...

侍ジャパンU-12日本代表の桑田真澄監督(58)が4日、就任後初指揮となる「第12回 BFA U12 アジア野球選手権」(9日開幕、中国・杭州)へ向けて神奈川県内で会見を行い、意気込みを語った。 全国からえりすぐりの小学生選手15人を選抜。球数制限や登板間隔制限もあり、複数ポジションを守れる選手が多く入った。 会見には伊藤龍成主将も登壇。桑田監督らが練習姿勢...