牝馬クラシック第1弾、桜花賞(G1、芝1600メートル、11日=阪神)の枠順が8日に確定した。

メイケイエール(武英)は8番に入った。チューリップ賞は勝ったものの1番枠で折り合いに苦しみ、武英師は「前回よりは圧倒的に競馬はしやすいと思います。1から4番だけは避けたいと思っていたので」とひと安心。

世代屈指の素質馬がG1タイトルを狙う。

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