<京成杯:追い切り>

日曜の中山メイン京成杯(G3、芝2000メートル、17日)の追い切りが13日、行われた。

プラチナトレジャー(牡3、国枝)は美浦ウッドで強めに追われた。5ハロン65秒7-ラスト12秒8で古馬のサクセッション(オープン)に3馬身先着。国枝師は「いい時計で走っているし、しっかり動いていて、良かったよ。右回りも大丈夫でしょう。能力はあるけど、重賞で好勝負するためにもう一皮むけてほしい」と期待していた。

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