大阪杯勝ち馬レイパパレ(牝4、高野)が次戦のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル、11月14日=阪神)で新たにクリストフ・ルメール騎手(42)を鞍上に迎えることが決まった。

所有するキャロットクラブが28日、公式サイトで発表した。キャリア8戦すべてで手綱をとってきた川田騎手が米BC遠征後の隔離期間で騎乗できないため。21日に放牧先から栗東へ帰厩して調整されている。

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