クラシック最終戦・菊花賞(G1、芝3000メートル、24日=阪神)の枠順が21日に確定した。

74年ぶりの牝馬制覇へ、ディヴァインラヴ(牝、斉藤崇)は11番枠から発進する。

斉藤崇師は「距離も長いですし、外過ぎるよりは良かった。ジョッキーがいつも上手に乗ってくれるから、何も心配することはないと思います」と福永騎手に絶大の信頼を寄せていた。

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