クラシック最終戦・菊花賞(G1、芝3000メートル、24日=阪神)の枠順が21日に確定した。

セントライト記念13着から反撃を期すタイトルホルダー(牡、栗田)は内枠3番から発走する。

栗田師は「決められた枠でやるだけです。スタートは速いので、どこに入っても気にしていません」と平然と構えた。持ち味の先行力は阪神の内回りで生きそうだ。

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