<ジャパンC:追い切り>

ユーキャンスマイル(牡5、友道)は4ハロン57秒9-13秒5で坂路を駆け上がった。

友道師は「時計は遅かったけど、いい動き。上積みはあると思う」と話す。前走のアルゼンチン共和国杯は4着だったが「久々とトップハンデだったから」と敗因は明らか。「毎回、G1でも善戦しているし、左回り、距離ともにベストな舞台なので」と巻き返しを期待していた。

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