阪神大賞典3連覇を達成したゴールドシップ(牡6、須貝)に、宝塚記念(G1、芝2200メートル、6月28日=阪神)直行の可能性が浮上した。

 須貝師は、参戦の目もあった5月3日京都の天皇賞・春(G1、3200メートル)には消極的な姿勢だ。「レース後の疲れもあるし、おそらく使わない方向です。宝塚記念が変わらず春の大目標になる。1度レースを使うとしたら鳴尾記念(G3、芝2000メートル、6月6日=阪神)かな」と話した。

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