日曜新潟メインのレパードS(G3、ダート1800メートル、8日)でレプンカムイ(牡3、橋口)が初タイトルを狙う。

2走前の自己条件戦はハナ主張から上がり最速脚で5馬身差の快勝。勝ちタイムも、やや重ながら1分50秒7と優秀だった。昇級戦の前走はレコード決着の中で2番手から2着。今回で3戦連続コンビとなる鮫島駿騎手も「前走は負けて強しの内容。前半のスピードを最後まで持続できるところがいい。そこをレースで生かすことができれば」と、期待を寄せる。

2勝馬による18分の11の抽選対象ではあるが、突破すれば侮れない存在となる。

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