天皇賞・春3着のカレンブーケドール(牝5、国枝)は6月27日阪神の宝塚記念(G1、芝2200メートル)を視野に入れる。

「勝負にいって、頑張ったし、もう少しだった。選択肢は宝塚記念を使うか、パスするか」と国枝師。また、10月3日パリロンシャンの凱旋門賞(G1、芝2400メートル)への登録は行わない。

  1. ひと足早く2021年2歳馬特集公開
  2. 有料版極ウマ・プレミアムの魅力!