<愛知杯>◇16日=中京◇G3◇芝2000メートル◇4歳上牝◇出走18頭

6番人気ランブリングアレー(牝5、友道)が首差の2着と好走した。中団で脚をため、直線で馬群の間を抜けて先頭へ躍り出たが、最後は勝ち馬の決め手に屈した。

福永騎手は「やりたい競馬はできた。抜け出してからも気を抜かず頑張ってくれた。勝った馬はさすがG1・2着で強かった。力をつけているし、これぐらいの距離がいいと思う」とねぎらった。

  1. 藤田菜七子騎手まとめページはこちら!
  2. 有料版極ウマ・プレミアムの魅力!