<愛知杯:追い切り>

センテリュオ(牝6、高野)は馬場の荒れた時間帯の坂路で4ハロン53秒7-12秒5をマーク。「状態は安定している」と高野師は満足げだった。

昨秋は牡馬を相手にオールカマーで重賞初制覇。続くエリザベス女王杯は脚を伸ばしたが5着だった。「今回もフルゲートで難しい競馬になりそう。馬のポテンシャルとルメール騎手の技量でなんとか」と人馬の底力に期待していた。

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