<大阪杯:追い切り>

G1・2勝のラッキーライラック(牝5、松永幹)は単走でのびやかに駆け抜けた。Cウッドで6ハロン81秒6-12秒2を計時。見守った松永幹師は「動きは良かった。単走でのびのび走れていた。先週にしっかりやって良くなってきた。上積みはある」と上昇を確信していた。

父オルフェーヴルは13年(当時G2)の勝ち馬で、父子制覇がかかる一戦になる。

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