<新馬戦情報>

26日(日)中山ダート1800メートルに出走するプルークファーレン(牡、中舘、父スクリーンヒーロー)は、力強い動きが目立つ。

22日はポリトラックで5ハロン67秒2、上がり37秒5-12秒2。ニシノレオニダス(3歳1勝クラス)に半馬身遅れたが、いっぱいの相手に馬なりで余力十分。中舘師も「しっかり乗り込んで仕上がりは問題ない。ゲートは速くないけど、追われてからしっかりしている」と初戦勝ちを狙う。

  1. 「2020種牡馬博覧会」写真つきで紹介
  2. 回収率100%超!ニッカンAI予想