<新馬戦情報>

25日(土)中山芝2000メートルに出走するマイネルエルガー(牡、畠山、父ゴールドシップ)は、ひと追いごとに動きが良くなってきた。

22日はウッドコースでキンバーライト(3歳未勝利)を3馬身追走して1馬身遅れたが、5ハロン66秒6-38秒8-12秒8の時計は悪くない。畠山師は「おっとりしているが、だいぶ反応できるようになってきた。コントロールしやすい馬で距離は長めが合っている」と上位争いを期待した。

  1. 「2020種牡馬博覧会」写真つきで紹介
  2. 回収率100%超!ニッカンAI予想