牝馬3冠がかかるアーモンドアイ(国枝)は真ん中に近い11番枠になった。

国枝師は「枠順はよしとして、流れてくれれば競馬は楽になる」と速い展開を望んだ。この日は馬がイライラしていたため、馬場入りせず厩舎回りの運動のみで終えた。土曜に京都競馬場へ移動する。

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