凱旋門賞(G1、芝2400メートル、7日=パリロンシャン)と同日に行われるフォレ賞(G1、芝1400メートル)に出走するジェニアル(牡4)と、オペラ賞(G1、芝2000メートル)に出走するラルク(牝5)の松永幹厩舎2頭は5日、エーグル調教場のダート直線コースでキャンターを行った。

松永幹師は「両馬ともリラックスしていて良い感じ。ジェニアルは1度レースを使ってガス抜きができている。ラルクも斤量が厳しい条件だった前走より状態が良くなっている」と話した。

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