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アーモンドアイなど5頭がドバイ国際競走の招待受諾

ドバイ国際競走(3月30日=メイダン)に遠征を予定している日本馬5頭が招待を受諾したことが1日、JRAから発表された。ターフ(G1、芝1800メートル)がアーモンドアイ(牝4、国枝)ヴィブロス(牝6、友道)ディアドラ(牝5、橋田)の3頭。シーマクラシック(G1、芝2410メートル)がシュヴァルグラン(牡7、友道)。ゴールデンシャヒーン(G1、ダート1200メートル)がマテラスカイ(牡5、森)。
ほかにも招待が届いており、ワールドC(G1、ダート2000メートル)のゴールドドリーム(牡6、平田)とゴールデンシャヒーンのコパノキッキング(せん4、村山)は、ともに次戦のフェブラリーS(G1、ダート1600メートル、17日=東京)後に結論を出す。
ワールドCのケイティブレイブ(牡6、杉山)は辞退の方向で、放牧を挟んで6月26日大井の帝王賞(統一G1、ダート2000メートル)を大目標に調整される。ターフのモズアスコット(牡5、矢作)も回避の方向で、春は6月2日東京の安田記念(G1、芝1600メートル)など国内に専念する公算が大きい。ゴドルフィンマイル(G2、ダート1600メートル)のケイアイノーテック(牡4、平田)は辞退。このほかゴールドC(G2、芝3200メートル)にユーキャンスマイル(牡4、友道)が選出された。

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