海外競馬

プリンスオブウェールズSG1

6月15日(水) 英アスコット競馬場
芝1990メートル

データ

※17年以降、過去5年のデータを参照する。

★欧州勢断然
英国調教馬が3勝、アイルランド(愛国)調教馬が2勝。連対した10頭がすべて欧州調教馬で、欧州圏外からの遠征馬は苦しい傾向にある。

★ゲート番6
ゲート番6が抜群の相性。3勝、2着1回で、馬券圏内をはずしたのは1回だけだ。ゲート番1も1勝、2着2回、3着1回で、ここ4年続けて馬券に絡んでいる。

★オブライエン師
2勝、2着1回、3着1回で、昨年もオブライエン師が管理するラブが勝利した。M・スタウト師も2勝、3着1回と好成績。

★前走1着馬
勝ち馬すべて前走でG3かG1を勝っていた。

★4~5歳
4~5歳が断然優勢。5歳馬が3勝、2着2回、3着2回。4歳馬もここ2年続けて勝っており、2着2回、3着2回だ。

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