海外競馬

香港国際競走特集

今年も香港にドラマが待っていた。香港国際競走のG1、3レースに日本馬6頭が出走。メインの香港カップではノームコア(牝5、萩原)が鮮やかに差し切って海外G1初制覇を達成。連覇の懸かった引退戦に臨んだウインブライト(牡6、畠山)が2着に入り、日本馬のワンツーとなった。香港スプリントではダノンスマッシュ(牡5、安田隆)が悲願のG1初V。父ロードカナロアとの親子制覇を成し遂げた。

海外コラム一覧

海外競馬ニュース

海外競馬特集2020

写真ニュース

おすすめ情報PR

お問い合わせ

03-5931-4114(平日10〜18時)

media_race@nikkansports.co.jp

◆ご注意 メールでお問い合わせの方は上記アドレスからのメールを受信できる設定にしてください。回答の返信メールが届かないケースが多く発生しております。ご注意ください。また、ニッカンID以外のログイン及び決済関連については、各関連会社へお問い合わせ下さい。