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宝塚記念特集

  1. 注目佐藤哲三の宝塚記念予想は?

宝塚記念特集

宝塚記念の見どころ

6頭のG1馬が参戦! 主役はレイデオロ? それとも?

6月23日、阪神競馬場で令和最初のグランプリレース・宝塚記念(G1、芝2200メートル)が行われる。ファン投票最終発表では、最強牝馬アーモンドアイ(牝4、国枝)が1位も、同馬は早々に回避を表明していた。最終的に登録馬は13頭とフルゲートに満たなかったが、そのうち6頭がG1馬という少数精鋭となった

出走馬の中で得票最上位となる2位はレイデオロ(牡5、藤沢和)。ダービーと天皇賞・秋を勝っており、ジャパンCと有馬記念でも2着と実績は十分で、上位人気は確実だろう。3位には2年前の菊花賞馬キセキ(牡5、角居)、4位には皐月賞と今年の大阪杯を勝っているアルアイン(牡5、池江)と、クラシックホースが顔をそろえた。

他にも大阪杯を勝ったスワーヴリチャード(牡5、庄野=7位)、エリザベス女王杯を勝ち、香港ヴァーズでも2着だったリスグラシュー(牝5、矢作=9位)、菊花賞2着でダービーと天皇賞・春でも4着があるエタリオウ(牡4、友道=13位)、3年前のダービー馬のマカヒキ(牡6、友道=15位)も登録しており、今年も大混戦となりそうだ。

投票結果とレイデオロ

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