メルボルンカップ

コース紹介

メルボルンカップコース紹介

◆フレミントン競馬場 メルボルンの中心部から6キロほどに位置する。コーフィールド競馬場とともに、メルボルン地区を代表する競馬場。左回り1周2312メートルの芝コースで、最後の直線は450メートル。コースは平坦で広く、大きな癖はない。3角から4角にかけてゆったりしたカーブが続き、コースに慣れていない騎手が、コーナーと最後の直線を勘違いして動き出すケースも過去にあった。

直線には長い引き込み線が伸びており、直線1200メートルのレースを行うことも可能。「ザ・ストレート・シックス」と呼ばれるこの直線は、ニューマーケットハンデ(芝1200メートル)が開催されている。フレミントン競馬場で行われるG1は14回(16?17年シーズン)。最も有名なのがメルボルンカップ(芝3200メートル)で、毎年11月第1火曜日に開催される。同日はヴィクトリア州の祝日となっており、毎年10万人を超える人が競馬場を訪れる。

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フィーチャー

的中情報

高木記者が9日レパードSで馬連5060円的中!

8月8、9日の的中実績

◆高木一成 高木一成の ざわざわ馬券(9日新潟11RレパードS=馬連5060円)
◆岡山俊明 岡山俊明の自信度A(9日札幌11RエルムS=3連複2680円)
◆北斗の馬券(9日札幌11RエルムS=3連複2680円)


◆岡本光男 調教 この1頭(8日新潟1R=単勝650円、馬連1800円)
◆三上広隆 のるかそるか(8日札幌9R北辰特別=馬連710円)
◆水島晴之 水島晴之の単複で買え!(8日新潟9Rダリア賞=複勝230円)
◆佐藤哲三 哲三塾(8日新潟10R高田城特別=馬単2800円、新潟12R=馬連770円)