<天皇賞・春:1週前追い切り>

19年菊花賞馬ワールドプレミア(牡5、友道)は初コンビの福永騎手が騎乗。

Cウッドで6ハロン79秒4-12秒1と鋭い動きを見せた。金鯱賞3着のポタジェを5馬身追走して併入。初めて手綱を取った福永騎手も「さすがにG1を勝ってる馬ですね。いい動きでしたし、いい併せ馬ができた」と満足げに好感触を示した。

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