<天皇賞・春:1週前追い切り>

ディープボンド(牡4、大久保)はCウッドで6ハロン79秒1-11秒7。古馬3勝クラスのテンザワールドを2馬身半突き放した。「行きっぷりは抜群だし、しまいもしっかり反応した。来週息を整えれば万全と思います」と和田竜騎手も満点評価だ。

前走阪神大賞典は5馬身差の圧勝。大久保師は「後ろから見るとトモに厚みが出ているかな」と成長を感じていた。

  1. ひと足早く2021年2歳馬特集公開
  2. 有料版極ウマ・プレミアムの魅力!