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au版ニッカン芸能!

小室哲哉が「土曜朝6時 木梨の会。」サプライズ生出演「生とは思わなかった」

新着芸能ニュース

小室哲哉が「土曜朝6時 木梨の会。」サプライズ生出演「生とは思わなかった」

小室哲哉(2025年11月撮影)

音楽プロデューサーの小室哲哉(67)が27日、TBSラジオ「土曜朝6時 木梨の会。」(土曜午前6時)にサプライズ生出演した。 この日はパーソナリティーの木梨憲武...

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齋藤飛鳥、悩める人にエール「うまくできないことは逆にワクワク」「萎縮する方がもったいない」

国立新美術館「テート美術館-YBA&BEYOND 世界を変えた90s英国アート」のアンバサダーに就任するなど各方面で活躍の齋藤飛鳥(撮影・野上伸悟)

女優齋藤飛鳥(27)がこのほどインタビューに応じた。乃木坂46のエースとして活動し、グループ卒業後は女優として幅広く活躍を見せる。2月11日から国立新美術館で開...

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B&ZAI橋本涼「矢花がベースを武道館でひいているところをどうしても見たかった」/一問一答

「B&ZAIライブツアー2026-ROCK’N’DOL-」東京公演で熱唱するB&ZAIのメンバーたち(撮影・小沢裕)

STARTO ENTERTAINMENTのジュニア内グループB&ZAI(バンザイ)が27日、全国ツアー「B&ZAI LIVE TOUR 2026 -ROCK'N...

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武道館公演決めたB&ZAI、もらい泣きしたリポーターにツッコミ「そっちが泣くの」/一問一答

「B&ZAIライブツアー2026-ROCK’N’DOL-」東京公演に臨むB&ZAIの、左から今野大輝、橋本涼、稲葉通陽、鈴木悠仁、本髙克樹、菅田琳寧、矢花黎、川﨑星輝(撮影・小沢裕)

STARTO ENTERTAINMENTのジュニア内グループB&ZAI(バンザイ)が27日、全国ツアー「B&ZAI LIVE TOUR 2026 -ROCK'N...

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B&ZAI、キンキ以来約31年ぶり!ジュニアで異例の日本武道館公演決定「あとはデビューだけ」

「B&ZAIライブツアー2026-ROCK’N’DOL-」東京公演に臨むB&ZAIの、左から今野大輝、橋本涼、稲葉通陽、鈴木悠仁、本髙克樹、菅田琳寧、矢花黎、川﨑星輝(撮影・小沢裕)

STARTO ENTERTAINMENTのジュニア内グループB&ZAI(バンザイ)が27日、東京ガーデンシアターで全国ツアー「B&ZAI LIVE TOUR 2...

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韓国エンタメニュース

[韓流]少女時代ティファニーと俳優ピョン・ヨハン 婚姻届を提出

ティファニーさんとピョン・ヨハンさん=(聯合ニュース)

【ソウル聯合ニュース】韓国の女性グループ・少女時代のティファニーさん(36)と俳優ピョン・ヨハンさん(39)が27日、婚姻届を提出した。ピョンさんの所属事務所が...

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俳優イム・ジュファン、物流センターに勤務する目撃談…仕事がなくて暇だった?

俳優イム・ジュファン、物流センターに勤務する目撃談

【ワウコリア】俳優のイム・ジュファンが、Coupang(クーパン)物流センターで勤務している姿を見たという目撃談が拡散した。  最近、オンラインコミュニティー...

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「ボゴムマジカル」パク・ボゴム、初のカット中断に直面…涙の理由は

「ボゴムマジカル」パク・ボゴム、初のカット中断に直面…涙の理由は

【ワウコリア】新人理容師パク・ボゴムに、かつてない試練が訪れる。 20日に放送されたtvNバラエティ「ボゴムマジカル」(演出ソン・スジョン)第4話は、全国世帯...

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社会ニュース

東国原英夫氏が宮崎県知事選出馬へ 4年間、宮崎県内やYouTubeなどで地道に活動継続

東国原英夫氏(2022年12月撮影)

来年1月の任期満了に伴う宮崎県知事選に関し、元職東国原英夫氏(68)が立候補する意思を固めたことが27日、分かった。関係者が取材に明らかにした。 東国原氏は20...

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田久保真紀前市長を書類送検 学歴詐称疑惑を巡り地方自治法違反容疑で 静岡県警

田久保真紀氏のXから

静岡県伊東市の田久保真紀前市長(56)の学歴詐称疑惑を巡り、県警が地方自治法違反容疑で田久保氏を書類送検したことが27日、関係者への取材で分かった。田久保氏は偽...

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高市早苗首相「私に恥をかかせるなと申し渡している」キーマン大臣を名指しし「言ったよね」

高市早苗首相(2026年2月撮影)

高市早苗首相は27日の衆院予算委員会で、米国のトランプ関税措置をめぐり、米側と交渉に当たっている赤沢亮正経産相について、「私に恥をかかかせるなというふうに、申し...

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裏芸能

ニッカン番記者

父のノートを書籍化へ出版社立ち上げた矢部太郎…ひとり出版社ならぬ“かぞく出版社”の挑戦

「光子ノート」のトークイベントを開いた矢部太郎(撮影・村上幸将)

漫画家で、お笑い芸人「カラテカ」の矢部太郎(48)が、25年10月17日にSNSで「出版社をつくりました。」と、唐突に発表した。俳優として映画に出演するにとどま...

梅ちゃんねる

今こそ響く…織田裕二「水滸伝」が示す理想のリーダー像とは 担当プロデューサーに聞く

北方謙三の大河小説を実写化した連続ドラマ「水滸伝」(WOWOW日曜午後10時)がスタートした。「リーダーとは」「あるべき国の姿とは」という普遍的な問いかけは、今...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

73歳小柳ルミ子「私、人生のプロですから」デビュー55周年記念曲「愛は輪廻転生」歌詞に宿る生き様
サタデーインタビュー

Travis Japan七五三掛龍也 「ぜんぶ、あなたのためだから」憧れのミステリーで好演

Travis Japan七五三掛龍也(30)が、演技の奥深さを実感しています。放送中のミステリードラマ「ぜんぶ、あなたのためだから」(テレビ朝日系、土曜午後11...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

坂道の火曜日

乃木坂と野球マニアの“二刀流”黒見明香のWBC 選手データなど記したノート通算14冊目

野球のことなら私におまかせ! 乃木坂46黒見明香(22)が、3月5日から開幕するWBCへ挑む侍ジャパンへエールを送った。選手のデータやエピソードを余すことなく書...

映画な生活

推理とユーモアをまぶした異色時代劇 「木挽町のあだ討ち」は小気味いい

(C)2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会

往年の集団抗争時代劇をほうふつとさせた「十一人の賊軍」(24年)、現代の格差社会を戦国前夜の時代に映した「室町無頼」(25年)ー。時代劇復興に工夫を重ねる東映が...

舞台雑話

「昭和の名人」6代目三遊亭圓生「またいらっしゃい」の優しい言葉から約半世紀…7代目の動きは

春風亭小朝(2024年6月撮影)

先日、東京・有楽町のよみうりホールで行われた春風亭小朝の独演会「三遊亭圓生トリビュート」に行ってきました。 当日は衆院選の投票日で、雪が降る寒い日でしたが、客席...

映画この一本

冷酷さ、すごみ増したシリーズ最終章/教場 Requiem(日)

(C)フジテレビジョン(C)長岡弘樹/小学館

白髪に義眼の「鬼教官」、風間公親(きみちか)を木村拓哉が演じる「教場」シリーズ。その最終章が映画になった。木村のイメージとは全く違う、冷酷さとすごみは、これまで...

坂道の火曜日

乃木坂46菅原咲月 副キャプテン就任から1年「さっちゃんがいるところ分かるよね?」

乃木坂46の菅原咲月(20)が2月22日、23日に有明アリーナで行われる「乃木坂46 5th ALBUM MEMORIAL LIVE『My respect』」へ...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】選挙総括より明日の生活 きつい党の敗北

★壊滅的敗戦となった中道改革連合の旧立憲民主党議員たち。当選の有無にかかわらず離党者は増える模様だが、28日には落選者から意見を聴取する。ヒアリングはオンライン...

政界地獄耳

【政界地獄耳】迷惑がかかってもやり抜いて「勝てば正義」の高市手法

★「これだけ勝てば謝罪などお安いもの」ということなのか。24日、衆院の代表質問で中道改革連合代表・小川淳也が「北国では豪雪で尊い人命を失い、多くの受験生が努力と...

政界地獄耳

【政界地獄耳】高市の応援をしたものの自民への評価とは別 政治とカネ関連議員登用には厳しい声

★選挙後の世論調査が出始めた。毎日新聞は21、22の両日、スマートフォンを対象とした調査方式で約2000サンプルの全国世論調査を実施したが、高市内閣を支持するが...