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酒井法子が愛加那役「『もす、もす』がなくて残念」 倉科遼の舞台「西郷と大久保」

新着芸能ニュース

酒井法子が愛加那役「『もす、もす』がなくて残念」 倉科遼の舞台「西郷と大久保」

舞台「西郷と大久保-永遠の契り-」の制作発表に出席した、左から佐藤弘樹、棚橋幸代、田村幸士、酒井法子、賀集利樹

歌手で女優の酒井法子(55)が11日、都内で行われた舞台「西郷と大久保-永遠の契り-」(6月17~21日、東京・あうるすぽっと)の制作発表に出席した。 酒井が演...

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中山功太「いじめ告白」騒動巡り「せめて面白く悪口言う」48歳芸人言及 サバンナ高橋謝罪

中山功太(2024年5月撮影)

「R-1ぐらんぷり2013」(現R-1グランプリ)王者のお笑い芸人、三浦マイルド(48)が11日、Xを更新。「R-1ぐらんぷり2009」(現R-1グランプリ)王...

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安住紳一郎アナの再三の否定は「人に見られたくないってことだろ?」高田文夫氏が見た姿とは

安住紳一郎アナ(2023年撮影)

放送作家の高田文夫氏(77)が11日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~木曜午前11時30分)に生出演。TBS安住紳一郎...

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上地雄輔が美人母の写真公開「めっちゃ美人」「似てますね」と話題

上地雄輔(2026年2月撮影)

タレント上地雄輔(47)が11日までに、自身のインスタグラムを更新。母の写真を公開した。 10日の母の日に合わせて、白いトップスに黒いスカート、パールのネックレ...

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「ルミ子ちゃーん」「ターコ」56年ぶり再会の宝塚レジェンドがぶっちゃけトーク

昭和100年を彩る名曲を歌うメモリアルコンサートに向け、笑顔で記念撮影する麻実れい(左)と小柳ルミ子 (撮影・浅見桂子)

宝塚歌劇団元雪組トップスター麻実れいと、歌手小柳ルミ子が11日、都内で行われた音楽イベント記者発表会に登壇した。2人は宝塚音楽学校の同期。56年ぶりという再会の...

韓国エンタメニュース

[韓流]NCTの10周年記念ポップアップ 15日からソウルで開催

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、NCTのデビュー10周年を記念し、15~23日にソウル・パイファクトリースタジオでポップアップ「NEO GROUND」...

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[韓流]俳優キム・ソンホ 高齢者福祉協会に寄付

【ソウル聯合ニュース】韓国の俳優、キム・ソンホさんが自身の誕生日の8日、韓国老人総合福祉館協会に5000万ウォン(約530万円)を寄付した。所属事務所が11日、...

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ソ・イングク、「告白して振られたことがとても多い」…セレナーデの告白は100%失敗

ソ・イングク、「告白して振られたことがとても多い」

【ワウコリア】歌手兼俳優のソ・イングクが、セレナーデで告白したものの残酷に振られた自身の黒歴史を公開した。 10日に放送されたSBS「アラフォー息子の成長日記...

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社会ニュース

小泉進次郎氏「いまだに父の名を呼ばれる気持ちよく分かる」元首相の父と間違われた野党議員に

小泉進次郎氏(2025年9月撮影)

11日に行われた参院決算委員会で質問に立った立憲民主党の羽田次郎議員が、委員長から父の羽田孜(つとむ)元首相と自身の名前を、続けて呼び間違われるひと幕があった。...

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不審軽トラ荷台に乗り込み警察官が発砲、パトカーにぶつかってきたトラック追跡 公妨疑いで男逮捕

※写真はイメージ

10日夜、東京都世田谷区若林2丁目の路上で、警視庁北沢署員が不審車両として追跡していた軽トラックの荷台に乗ったところ、運転していた男が急発進するなどしたため、署...

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高市早苗首相「週刊誌より秘書を信じる」中傷動画拡散疑惑報道めぐる野党質問に反論

高市早苗首相(2025年10月撮影)

高市早苗首相は11日の参院決算委員会で、昨年の自民党総裁選をともに戦った小泉進次郎防衛相らライバル候補を誹謗(ひぼう)中傷動画を自身の陣営が作成し、SNSに投稿...

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裏芸能

ニッカン番記者

柳沢慎吾のホスピタリティーあふれる舞台あいさつ、本当に30分しかなかったのか…?

「セーラー服と機関銃 4Kデジタル修復版」の舞台あいさつに登壇した柳沢慎吾(2026年5月撮影)

柳沢慎吾(64)のホスピタリティーに圧倒された。4月末、薬師丸ひろ子の同級生役で出演していた81年公開の映画「セーラー服と機関銃 4Kデジタル修復版」(相米慎二...

梅ちゃんねる

異色バディで選ぶなら…女性×2「銀河の一票」兄×弟「田鎖ブラザーズ」がアツい/春ドラマ採点

4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

松本明子語った!4文字事件と後日談 左足骨折…還暦退院記念、赤裸々インタ
サタデーインタビュー

B&ZAI今野大輝 上昇気流まっただ中、デビュー前武道館ライブ&連ドラ初出演初主演&7月映画公開

B&ZAI今野大輝(26)が上昇気流の真っただ中にいます。STARTO社のデビュー前のジュニアとしては、KinKi Kids(現DOMOTO)以来31年ぶりとな...

ズームアップ

麻生久美子が「その感じは私もある」と語る、ドラマ役との共通点とは

麻生久美子さん=東京都渋谷区、村上健撮影

 自然体、という言葉がよく似合う。シリアスもコメディーも、すっとその作品の中に溶け込んでしまう。気負いや作為を感じさせず、それでいて、それぞれの作品で忘れがたい...

芸能コラム

映画な生活

プレスリーの魅力を生々しく復元「EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート」

(C)2025 SONY MUSIC ENTERTAINMENT.ALL RIGHTS RESERVED.

「エルビス・オン・ステージ」と「ーオン・ツアー」が公開されたのは中学生の時だった。きらびやかなハイネックのジャンプスーツ姿が永遠の「エルビス像」として脳裏に焼き...

舞台雑話

竹内涼真、2度目のミュージカル主演で真骨頂発揮 ミュージカル俳優としての次回作にも注目

主演ミュージカル「奇跡を呼ぶ男」の制作発表会見で歌唱披露した竹内涼真

4月に見た舞台で、印象に残ったミュージカルがあります。竹内涼真が主演した「奇跡を呼ぶ男」で、1992年に公開された映画をもとに2010年にミュージカル化されてブ...

映画この一本

監督の投獄体験をもとに描いた作品/シンプル・アクシデント 偶然(仏・イラン・ルクセンブルク)

映画「シンプル・アクシデント」(C)LesFilmsPelleas

自動車修理工のワヒドが、事故の相談に訪れた客をいきなり拘束する。かつて彼を不当に投獄した残忍な看守エグバルその人と直感したからだ。獄中では目隠しされ、記憶は「義...

宝塚朗らかに

花組トップ永久輝せあ 壇ノ浦にて美しく散る 「蒼月抄」でせあ流栄枯盛衰、平家総大将を熱演

主演舞台「蒼月抄」で、平家の総大将平知盛を演じる花組トップの永久輝せあ(中央)(撮影・石井愛子)

花組トップ永久輝せあが主演舞台「『蒼月抄(そうげつしょう)』-平家終焉(しゅうえん)の契り-」「EL DESEO(エル・デセーオ)」を東京宝塚劇場で上演中だ。 ...

坂道の火曜日

日向坂46藤嶌果歩 「グループを照らすセンターになりたい」何倍もキラキラしたかほりんが降臨

まだ見ぬ景色を、先頭で見る時が来た。日向坂46藤嶌果歩(19)が17枚目シングル「Kind of love」で初めて単独センターを務める。持ち前の笑顔を輝かせ、...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政治部・中山知子

小沢一郎氏「中道は政権交代の受け皿になり得ないね」理想と現実の間で模索する次の一手

自ら率いるグループ「一清会」の新たな拠点となる事務所開設に合わせて、報道陣の取材に応じる小沢一郎元衆院議員(2026年5月8日撮影)

2月の衆院選岩手3区で落選し、連続20回目の当選を果たせなかった中道改革連合の大ベテラン、小沢一郎元衆院議員(83)。落選からちょうど3カ月の5月8日、「本格再...

政界地獄耳

【政界地獄耳】ライブで憲法9条 キョンキョン「推し」増えたかも

★保守とは何かと問われれば、学術的な定義も含めて色々説明できそうだが、似て非なるものに「ネット右翼」(ネトウヨ)というものがある。巷間(こうかん)ではその人たち...

政界地獄耳

【政界地獄耳】稲田が戦う背景に高市への反発?

★7日、自民党本部で党法務部会と司法制度調査会での再審制度を見直す刑事訴訟法改正案審査の合同会議が開かれた。弁護士バッジを持つ党議員の多くは検察抗告の全面禁止を...