7月11日(月)、12日(火)に北海道・苫小牧市のノーザンホースパークでセレクトセール2016が開催されます。

 初日の11日は15年に生まれた1歳馬が240頭上場され1億円を超えた額で落札された馬が14頭。うち2億円超えが3頭。ディープインパクト産駒は20頭が上場され11頭が1億円超えという大盛況。


 初日の高額馬トップ5

❶上場No.107 オーサムフェザーの2015(父ディープインパクト) 2億6000万円 落札者・(株)KTレーシング

❷上場No.99  シャンパンドーロの2015(父ディープインパクト) 2億3500万円 落札者・(株)キーファーズ

❸上場No.156 ドバイマジェスティの2015(父ディープインパクト)2億2000万円 落札者・(株)ダノックス

❹上場No.134 ベネシアンドールの2015(父ディープインパクト) 1億9000万円 落札者・(株)ドリームファーム

❺上場No.19  シャムロッカーの2015(父ディープインパクト)  1億7000万円 落札者・里見治氏

 

 2日目の12日は今年生まれた当歳馬(0歳馬)が200頭、上場されます。ディープ産駒は16頭が上場予定。初年度産駒となるジャスタウェイの産駒が20頭上場される予定です。

 2日目も注目馬を中心に速報します。



セレクトセール2016・初日(1歳馬部門)


上場No.1 アドマイヤセラヴィの2015・牡

父ルーラーシップ。1声目の3000万円でスタート。価格はぐんぐん上昇。開始30秒で6000万円を突破。

8400万円でZhang Yida氏が落札。

セレクトセールの1番手で登場したアドマイヤセラヴィの2015(撮影・大滝貴由樹)
セレクトセールの1番手で登場したアドマイヤセラヴィの2015(撮影・大滝貴由樹)

上場No.5 プラチナチャリスの2015・牡

父ハーツクライ。2500万円からスタート。100万円刻みで価格は上がり、5600万円でビットが落ちる。

落札者は(株)カナヤマホールディングス。

上場No.7 バランセラの2015・牝

父キングカメハメハ。半姉は今年のオークスで3着だったビッシュ。

3500万円からスタート。価格は200万円ごとに上昇。約3分後に7000万円を突破。7600万円で窪田芳郎氏が落札。

上場No.9 ムーンライトダンスの2015・牡

父は11年3冠馬のオルフェーヴル。この日1頭目のオルフェ産駒。6400万円で「バローズ」の冠名の猪熊広次氏が落札。

上場No.15 モンローブロンドの2015・牡

父ロードカナロア。3000万円の値付けでスタート。

価格は100万円刻みで上がり、途中から200万円刻みに。5400万円でディープインパクトの馬主だった金子真人ホールディングス(株)が落札。

上場No.19 シャムロッカーの2015・牡

父ディープインパクト。ディープ産駒はこの日1頭目。母シャムロッカーはオーストラリアAJCダービー、VRCオーストラリアンギニーを制した。豪3歳牝馬チャンピオン。全姉はドバイのシェイク・ファハド殿下が9930万円で落札し英国へ輸出されている。

8000万円でスタート。開始10秒で1億円を突破。この日初のミリオンホース。価格は500万円刻みで上昇し、開始2分で1億2000万円へ。あっという間に1億5000万円も突破。1000万円刻みで価格は上昇。

1億7000万円で落札。場内に拍手がわき起こる。

落札したのは「サトノ」の冠名の里見治氏。里見氏は途中競らずに、終盤のひと声で決めた。今年のダービーはサトノダイヤモンドで鼻差の2着。2年後のダービーへ向けて良血馬を落札した。

1億7000万円で落札されたシャムロッカーの2015(撮影・大滝貴由樹)
1億7000万円で落札されたシャムロッカーの2015(撮影・大滝貴由樹)

上場No.30 レツィーナの2015・牡

父マンハッタンカフェ。黒鹿毛だが、父同様に見栄えする馬体。

3000万円の値付けでスタートし、開始1分で5000万円を突破し、6000万円で(有)三成社が落札。

上場No.32 イルーシヴウェーヴの2015・牝

父ディープインパクト。4000万円からスタートすると100万円単位で上昇。5400万円でビットが落ちた。落札者は(株)キャロットクラブ。

イルーシヴウェーヴの2015(牝)は5400万円で落札された(撮影・大滝貴由樹)
イルーシヴウェーヴの2015(牝)は5400万円で落札された(撮影・大滝貴由樹)

上場No.44 ヴィアメディチの2015・牡

父ダンシリは米国産でフランスでデビュー。現役時代は一流馬相手には分が悪かったが、種牡馬としてブレイク。

ディープインパクトが出走した凱旋門賞を勝ったレイルリンク、キングジョージを勝ったハービンジャーなどを送り出した。

価格はみるみる上昇し6200万円でビットが落ちた。落札者は(株)橋口。

上場No.47 クライウィズジョイの2015・牝

父ディープインパクト。全兄は鳴尾記念などを勝ったサトノノブレス。

牝馬のため3500万円でスタート。価格は順調に上昇し開始1分で5000万円を超えると、7000万円で落札された。落札者は全兄同様、「サトノ」の里見治氏が落札。

里見氏は1億7000万円で落札したシャムロッカーの2015に続く2頭目の落札。

サトノノブレスの全妹クライウィズジョイの2015(牝)は7000万円で落札された(撮影・大滝貴由樹)
サトノノブレスの全妹クライウィズジョイの2015(牝)は7000万円で落札された(撮影・大滝貴由樹)

上場No.57 オンヴェラの2015・牝

父ディープインパクト産駒はこの日4頭目の上場。価格はじわじわと上がり、6400万円で落札。ここまで欠場以外のディープ産駒は1億7000万円、5400万円、7000万円。そして6400万円と高い人気を誇る。平井裕氏。

上場No.61 ランニングボブキャッツの2015・牡

父ヘニーヒューズ。全兄アジアエクスプレスは朝日杯FSを制している良血馬。

5000万円からスタートすると、1分で8000万円へ。200万円刻みで価格は上昇。その後も順調に上昇しこの日2頭目の1億円超え。500万円刻みで価格は上昇。1億4000万円でハンマーが落ちた。落札者は金子真人ホールディングス(株)。

上場No.64 コスモチェーロの2015・牡

父ディープインパクト。産駒はこの日5頭目の上場。半兄ウインマーレライは14年のラジオNIKKEI賞を勝っている。

4000万円からスタート。200万円刻みで上昇。6800万円でノーザンファームが落札した。

コスモチェーロの2015は6800万円で落札された(撮影・大滝貴由樹)
コスモチェーロの2015は6800万円で落札された(撮影・大滝貴由樹)

上場No.71 ギャビーズゴールデンギャルの2015・牡

父ディープインパクト。いきなり6000万円からのスタート。200万円刻みで上昇すると、あっという間に1億円を突破。この日3頭目の1億超え。ディープ産駒として2頭目の億超え。

1億1150万円で落札された。「ダイワ」の冠名でおなじみの大城敬三氏が落札した。

1億1500万円で落札されたギャビーズゴールデンギャルの2015(撮影・大滝貴由樹)
1億1500万円で落札されたギャビーズゴールデンギャルの2015(撮影・大滝貴由樹)

上場No.74 スズカエルマンボの2015・牡

父ディープインパクト。母は天皇賞・春を勝ったスズカマンボの半妹。3500万円でスタートすると徐々に価格は上昇し4100万円で星野祐介氏が落札した。

上場No.79 メジロシャレードの2015・牡

父シンボリクリスエス。全兄は14年青葉賞を制したショウナンラグーン。見栄えする黒鹿毛の馬体は時間をかけながら価格を伸ばし4100万円で (株)ダノックス に落札された。

上場No.81 トップライナー2の2015・牝

父ディープインパクト。牝馬ながら4000万円からのスタート。あっというまに5000万円を超えると1分30秒で7000万円オーバー。200万円単位で価格は上昇。この日4頭目(ディープ産駒は3頭目)の1億円超え。1億2500万円でハンマーが落ちた。落札者はCharles E. Fipke氏。

上場No.87 エアティアーモの2015・牝

9頭目のディープインパクト産駒が登場。母は主に短距離で5勝を挙げた。3500万円からスタート。価格の上昇はやや鈍く4000万円で落札。落札者は今年のヴィクトリアマイルをストレイトガールで制した広崎利洋氏。

上場No.96 メジロツボネの2015・牡

10頭目のディープ産駒は、4000万円からスタート。ひと声目で5000万円へ。ここから伸びず5200万円で落札された。落札者は (有)シルク・ホースクラブ。

5200万円で落札されたメジロツボネの2015(撮影・大滝貴由樹)
5200万円で落札されたメジロツボネの2015(撮影・大滝貴由樹)

上場No.97 フサイチエアデールの2015・牡

父ノヴェリスト。欧州で活躍した父は7戦5勝で現役を引退。主な勝ち鞍は、キングジョージやバーデン大賞など。母はエリザベス女王杯でファレノプシスの2着など、牝馬重賞戦線で活躍した。「アドマイヤ」の冠名の近藤利一氏が落札した。

上場No.99 シャンパンドーロの2015・牡

父ディープインパクト。バランスの取れた好馬体。母の半弟ルーラーオンアイスは米G1ベルモントSを勝っている超良血馬。期待にたがわず、一気に1億円を突破すると、すぐさま声がかかり1億5000万円へ。その後も500万円ごとに価格は上昇。この日初の2億円超え。ディープ産駒は相変わらずの高い人気で2億3500万円で落札された。この時点での最高額に場内からは拍手が上がった。(株)キーファーズが落札した。

2億3500万円で落札されたディープインパクト産駒、シャンパンドーロの2015(撮影・大滝貴由樹)
2億3500万円で落札されたディープインパクト産駒、シャンパンドーロの2015(撮影・大滝貴由樹)

上場No.107 オーサムフェザーの2015・牡

12頭目となるディープ産駒の登場。母は米国のブリーダーズCジュベナイルフィリーズを勝つなどG1を2勝。10年に米国で2歳牝馬の女王になった。その後も連勝を続け、デビューから10連勝。引退レースとなったブリーダーズCレディースクラシックが唯一の黒星。通算成績は11戦10勝。2歳の半姉ギエムはサンデーレーシングで4000万円で募集された。

8000万円からスタートすると500万円刻みであっさりと1億円を突破。30秒で1億3000万円へ乗ると、すぐさま1億5000万円。立て続けに声があがり、すぐにこの日2頭目のダブルミリオンで2億円へ。その後も1000万円単位で価格は上昇。この時で最高額の2億6000万円で落札。これまでで一番大きな拍手が起こった。落札者は(株)KTレーシング。 

2億6000万円で落札されたオーサムフェザーの2015(撮影・大滝貴由樹)
2億6000万円で落札されたオーサムフェザーの2015(撮影・大滝貴由樹)

上場No.110 ミラクルレジェンドの2015・牡

父キングカメハメハ。母は交流重賞を含めて12勝を挙げた。父がスペシャルウィークの半弟のローマンレジェンドも東京大賞典を勝つなど息の長い活躍を見せた。4000万円からスタート。よどみなく価格は上昇。200万円ごとに価格が上積みされると1億円も軽く突破。1億4000万円で金子真人ホールディングス(株)に落札された。

上場No.116 ゼラスキャットの2015・牡

父ディープインパクト。母は北米で1勝だが、父ディープ×母父ストームキャットは、キズナやエイシンヒカリなどを送り出す黄金の配合。4000万円からスタートすると、200万円ごとに価格はあがり1分で8000万円へ。立て続けに声がかかり1億円の大台に乗ると、1億6000万円で(株)ダノックスに落札された。1億円越えはここまでで8頭目。ディープ産駒は2億円超え2頭を含む6頭目。

1億6000万円で落札されたゼラスキャットの2015
1億6000万円で落札されたゼラスキャットの2015

上場No.127 マネーペニーの2015・牡

父ディープインパクト。半兄のカウニスクッカ、同ダイトウキョウともに3勝を挙げている。3500万円からスタートし、じわじわと価格はあがり5000万円で(株)ダノックスに落札された。

上場No.129 リップルスメイドの2015・牝

父ディープインパクト。3500万円からスタート。線の細さがなく、ふっくらとした馬体。じわじわと価格は上がり、7000万円で落札。落札者は野田みづき氏。

上場No.134 ベネンシアドールの2015・牡

この日16頭目のディープインパクト産駒は、全姉にデニムアンドルビーがいる良血。姉はジャパンCと宝塚記念で牡馬を相手に2着と好走。重賞2勝を挙げた。スタートの額としてはこの日最高の1億円から。1000万円単位で価格は上がり、1億9000万円でハンマーが落ちた。落札者は(株)ドリームファーム。この日9頭目の1億円超え。ディープ産駒は7頭目の1億円超えとなった。

デニムアンドルビーの全弟ベネンシアドールの2015は1億9000万円の値がついた
デニムアンドルビーの全弟ベネンシアドールの2015は1億9000万円の値がついた

上場No.137 ハヤランダの2015・牡

父ハーツクライ。母は通算14戦1勝。12年にはオルフェーヴルが2着だった凱旋門賞に出走して4着と上々の成績。翌年の凱旋門賞で17着に敗退して引退した。同馬は青毛ということもあり、一際よく見えるグッドルッキングホース。200万円単位で価格が上がると、1億円をマーク。1億1500万円で金子真人ホールディングス(株)に落札された。

上場No.139 クリームオンリーの2015・牡

芦毛のディープインパクト産駒。4000万円からスタートすると徐々に価格をあげると1億2500万円で落札された。落札者は里見治氏。

芦毛のディープインパクト産駒、クリームオンリーの2015は1億2500万円で落札
芦毛のディープインパクト産駒、クリームオンリーの2015は1億2500万円で落札

上場No.141 マイジェンの2015・牡

またまたディープ産駒で1億円ホース! 4000万円でスタートすると伸びは鈍いものの、少しずつ価格が上がり1億円ちょうどで窪田芳郎氏が落札。

マイジェンの2015は4000万円スタートから1億円まではね上がった
マイジェンの2015は4000万円スタートから1億円まではね上がった

上場No.148 スプリングチケットの2015・牡

父ロードカナロア。母の主な産駒には11年スプリンターズS、12年高松宮記念を勝ったカレンチャンがいる。カレンチャンが12年スプリンターズSで勝てばスプリントG1・3連勝だったが、それを阻んだのがロードカナロアだった。ロードカナロアはこの勝利で勢いづくと同年12月の香港スプリントで世界の並み居る強豪を撃破。G1・6連勝を飾った(13年セントウルSでは2着)。スプリンターとして夢の配合となった同馬は、2500万円からスタートすると5500万円で落札された。落札者は原禮子氏。

ロードカナロア産駒のスプリングチケットの2015は5500万円で落札
ロードカナロア産駒のスプリングチケットの2015は5500万円で落札

上場No.156 ドバイマジェスティの2015・牡

父はディープインパクト。19頭目で、この日最後の牡馬。全兄アルアイン(2歳)はサンデーレーシングの募集価格が1億円だった。母は10年の米国G1ブリーダーズCフィリー&メアスプリントを3馬身差で圧勝している。同年の米国最優秀短距離牝馬。

世界もうらやむ良血馬は、この日最注目の1頭。オークショニアが「1億円のお声はございませんか?」のひと声でスタート。1000万円単位でポンポンあがり、あっという間に2億円を超えると2億2000万円で落札された。落札したのは(株)ダノックス。ここまで、13頭目が1億円を超え、うち3頭が2億円超えでいずれもディープ産駒。ディープ産駒だけで10頭目のミリオンホースとなった。

2億2000万円で落札されたディープインパクト産駒、ドバイマジェスティの2015
2億2000万円で落札されたディープインパクト産駒、ドバイマジェスティの2015

上場No.157 ミセススノーの2015・牡

父オルフェーヴル。大きな流星に栗毛は父そっくり。前評判は高くなく、1000万円台からのスタートだったが、価格は一気に上昇。最終的には8400万円で寺田寿男氏に落札された。

上場No.163 エーシンクールディの2015・牝

父エンパイアメーカー。母の半弟はイスパーン賞などを勝ったエイシンヒカリ。3000万円からスタートし3500万円まで伸びたが主取りとなった。

上場No.178 ルルパンブルーの2015・牡

父ルーラーシップ。母は07年フェアリーSの勝ち馬で桜花賞(14着)にも出走した。1500万円からスタートすると、徐々に価格は上がり4000万円で落札された。落札者は鬼塚義臣氏。

上場No.182 レーゲンボーゲンの2015・牡

父ルーラーシップ。半姉アニメイトバイオは10年ローズSの優勝馬。母は現役時代1勝ながら、半兄レインボーラインは今年のアーリントンCを制した。聡明な顔つきで3000万円からスタート。徐々に価格は上がり、7200万円で(株)KTレーシングに落札された。

上場No.191 フラニーフロイドの2015・牝

母は10年の米G1ブライオレスS(ダート1200メートル)で優勝。母父フロイドは重賞未勝利ながら、全兄がG1・6勝の名馬ジャイアンツコーズウェイで種牡馬入りした。

この日最後のディープ産駒が登場。3500万円からスタート。価格は徐々に上がり8000万円で落札された。落札者は(合)雅苑興業。牝馬としてはトップライナー2の1億2500万円に続く。2番目の高額馬。

上場No.206 トラヴェシーアの2015・牝

父ルーラーシップ。母父はディープインパクト。青鹿毛で黒光りする好馬体。1000万円からスタートし、3500万円で小笹芳央氏に落札された。

上場No.227 ホーカーハリケーンの2015・牡

父ハービンジャー。しっかりとした骨格は父譲り。1000万円からスタートして1500万円で会田浩史氏に落札された。

上場No.229 ラフィカの2015・牡

父ハードスパン。母は現役時代未勝利だったが、産駒のエアパスカルは08年チューリップ賞を制した。1200万円からスタートして順調に価格は上昇。3100万円で鈴木邦英氏に落札された。

上場No.232 オッティマルーチェの2015・牡

父マンハッタンカフェ。母は現役時代2勝。半兄ショウナンハルカス、半姉レイヨンヴェールはともに3勝を挙げている。1500万円からスタートして1800万円で谷掛龍夫氏に落札された。

上場No.240 ステージヴァージンの2015・牡

父ドリームジャーニー。同産駒としてはこの日、唯一の上場馬。たてがみとしっぽが黄金色に輝く尾花栗毛。母は未勝利ながらもじわじわと価格があがり2900万円で(株)KTレーシングに落札された。

上場No.248 ミッキーパールの2015・牡

父ハーツクライの産駒がこの日のトリ。いきなり4000万円。触発されて価格はぐんぐん上昇。一気に8000万円を突破すると、あれよあれよという間に1億円を突破。1億1000万円で落札。1歳馬部門は終了。1億円超えは14頭という大盛況で初日は幕を閉じた。


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