新馬戦→きさらぎ賞を連勝し、皐月賞(G1、芝2000メートル、4月15日=中山)の有力候補だったサトノフェイバー(牡3、南井)が、右第3中手骨近位掌側面剥離骨折のため、6カ月以上の休養を要する見込みとなった。8日、JRAが発表した。

 南井師は「秋あたりを目標に、無理せず立て直します」と今後の見通しを説明した。

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