凱旋門賞前哨戦のフォワ賞で4着に敗れたサトノダイヤモンド(牡4、池江)はレース翌日の11日、同6着の僚馬サトノノブレス(牡7)とともに、滞在するシャンティイの厩舎エリア内丸馬場で1時間の引き運動を行った。

 池江師は「2頭ともレースの疲れも見せず、カイ食いもしっかりしています。次走への上積みも期待できると思います」と前向きだった。

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