このコーナーでは極ウマ予想陣が週末の重賞に向けた追い切り取材から各馬の動きを採点し、トップ3を紹介します。
 フェブラリーSは、S評価の中でもゴールドドリームがトップ。2位テイエムジンソク、A評価のサンライズノヴァが3位で続いています。
 先週の京都記念では、評価トップのレイデオロが3着、2位クリンチャーが1着、3位アルアインが2着で上位独占。採点上位馬は高い確率で馬券に絡んでいます。