このコーナーでは極ウマ予想陣が週末の重賞に向けた追い切り取材から各馬の動きを採点し、トップ3を紹介します。
 中山記念はS評価不在となりました。22日の栗東坂路で4ハロン51秒6を単走でマークしたリアルスティールがA評価でトップ。美浦北Cコースで好気配を見せたツクバアズマオー、栗東坂路を馬なりで併入したヴィブロスが、同じくA評価で続いています。先週のフェブラリーSでは3位評価のゴールドドリームが勝ち、2位評価のカフジテイクが3着に入りました。採点上位馬は高い確率で馬券に絡んでいます。