上へ戻る

ソフトバンクまとめて支払いニッカン芸能!

浴衣姿の今田美桜「徹夜で泣きながらやった」体育祭の青春明かす 七夕の願いは「花火大会」

新着芸能ニュース

浴衣姿の今田美桜「徹夜で泣きながらやった」体育祭の青春明かす 七夕の願いは「花火大会」

テレビ朝日系「クロスロード ~救命救急の約束~」七夕プレミア記者会見に登壇した今田美桜

女優今田美桜(29)が7日、都内のテレビ朝日で、この日初回放送を迎える同局系主演ドラマ「クロスロード ~救命救急の約束~」(火曜午後9時)の七夕プレミア記者会見...

関連するニュースを読む

磯村勇斗「人が倒れている機会に立ち会うことが多くて…」救命医役で私生活の人助け明かす

七夕プレミア記者会見に登壇した磯村勇斗(左)と今田美桜

俳優磯村勇斗(33)が7日、都内のテレビ朝日で、この日初回放送を迎える同局系ドラマ「クロスロード ~救命救急の約束~」(火曜午後9時)の七夕プレミア記者会見に登...

関連するニュースを読む

KARAハン・スンヨン、趣味は山登り 休日はソファに寝てテレビ鑑賞

美の習慣などについて語ったハン・スンヨン

韓国のガールズグループ、KARAのハン・スンヨン(37)が7日、都内で「時を超えて輝き続ける美の習慣」についてのトークショーを行った。 「日本に来るのは春以来。...

関連するニュースを読む

【全文】フジテレビが「佐藤二朗騒動」巡り約5300文字の声明発表「二次被害を防止」のため

フジテレビ

フジテレビが7日、自社サイトを更新。同局系ドラマに主演した俳優佐藤二朗(57)が共演した女優橋本愛(30)に「ハラスメント」行為をしたとする疑惑などを伝えた一部...

関連するニュースを読む

氣志團の綾小路翔、ライブ会場での痴漢行為に毅然「決して目をつぶりません」

氣志團の綾小路翔(2025年8月撮影)

ロックバンド氣志團の綾小路翔が7日、Xを更新。ライブ会場で痴漢など迷惑行為や犯罪行為が行われた場合の対応について説明した。 綾小路は、万が一ライブ中に観客が痴漢...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

「2PM」チャン・ウヨン、6キロ痩せた近況に…「マジでヤバい状態」

「2PM」チャン・ウヨン、6キロ痩せた近況に1

【ワウコリア】韓国グループ「2PM」のチャン・ウヨンが、かなりやつれた姿になった近況を伝えた。  去る6日に放送されたSBS「いや、でも本当に!」には、「2P...

関連するニュースを読む

イ・ジュニョン、21日の入隊応援映像に「まだです」と反応

イ・ジュニョン、21日の入隊応援映像に「まだです」と反応

【ワウコリア】歌手兼俳優のイ・ジュニョンが、自身に向けられた早すぎる入隊の応援をきっぱり否定し、笑いを誘った。 イ・ジュニョンは6日、自身のSNSに「まだです...

関連するニュースを読む

「素晴らしき新世界」で大ブレークのホ・ナムジュン、グローバルファンとの交流を本格化

「素晴らしき新世界」で大ブレークのホ・ナムジュン、グローバルファンとの交流を本格化

【ワウコリア】俳優ホ・ナムジュンが、世界中のファンとの本格的な交流に乗り出した。 ホ・ナムジュンは、最高視聴率11.8%(ニールセンコリア調べ)を記録して好評...

関連するニュースを読む

社会ニュース

小沢一郎氏、中道「党名変更論」に懐疑的「実態が変わらないのに名前だけ変えても見透かされる」

報道陣の問いに答える小沢一郎氏(撮影・中山知子)

中道改革連合の小沢一郎前衆院議員は7日、国会内で報道陣の取材に応じ、党勢低迷から抜け出せない中道の小川淳也代表が、打開策の一環で「党名変更」の可能性に言及したこ...

関連するニュースを読む

「皇室典範改正案の成立を最優先に」国民・玉木代表が与党に求める 榛葉幹事長は自・維と会談

国民民主党の玉木雄一郎代表(2025年12月撮影)

国民民主党の玉木雄一郎代表は7日の定例会見で、与党の強引な手法に反発して野党が衆院で審議に応じない不正常な状態が続く国会の会期末まで約10日となる中、重要法案の...

関連するニュースを読む

ラッパー「D.O」を逮捕 大麻、コカイン所持疑い「自分のものではない」容疑否認

※写真はイメージ

東京都新宿区の路上で、乾燥大麻とコカインを所持したとして、警視庁牛込署は7日までに、麻薬取締法違反の疑いで、ラッパーの「D.O」こと君塚慈容容疑者(48)を逮捕...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

上方落語協会・笑福亭仁智会長5期目始動、強く打ち出せる環境が整った“仁智色”に期待

上方落語協会会長の笑福亭仁智(2026年6月撮影)

上方落語協会の新体制お披露目が行われた。 4月に協会員の互選による会長候補選挙が行われ、18年から4期8年にわたって会長職を務めてきた笑福亭仁智(73)が、前会...

梅ちゃんねる

異色バディで選ぶなら…女性×2「銀河の一票」兄×弟「田鎖ブラザーズ」がアツい/春ドラマ採点

4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

奈緒、女優をやっていて一番の喜びは「打ち上げが好きなんですよ」映画「死ねばいいのに」で熱演
サタデーインタビュー

ACEes深田竜生 この夏迎えた“登竜門”先輩が演じ継いできた「オシドラ」枠で初連ドラ単独主演

ACEes深田竜生(24)が、テレビ朝日系「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」(11日開始、土曜午後11時)で初の連ドラ単独主演を飾ります。同じグループの浮所飛貴(...

ズームアップ

俳優生活20年、中村蒼は真摯に悩む「ネガティブに考えることは…」

中村蒼=東京都渋谷区、岡田晃奈撮影

■俳優・中村蒼さん  「人は変われるのか」。そんなことをよく考えるという。この問いに、ドラマ「ムショラン三ツ星」(NHK、土曜夜10時)への出演で改めて向き合っ...

芸能コラム

坂道の火曜日

乃木坂46井上和 “私はスナッピー!”デジカメのおもちゃ役で日本版声優「本当に信じられない」

乃木坂46井上和(21)が7月3日公開の映画「トイ・ストーリー5」で新キャラクター「スナッピー」の日本版声優を務める。昨年公開30周年を迎えた、超有名シリーズへ...

映画な生活

熱気球を舞台にした異色のスカイ・パニック「タービュランス 絶空16,000フィート」

(C)2025 Turb Ltd. All Rights Reserved.

熱気球といえば、観光用の比較的安全な乗り物というイメージがある。 だが、考えてみれば浮力の源となるのは強力なバーナーの裸の火だし、移動は風まかせである。そして、...

舞台雑話

林家正蔵も参加した「六人の会」メンバー3人が所属団体の会長に 今後は団体間の交流も増えるかも

落語協会の会長に就任し、会見した林家正蔵(2026年3月撮影)

林家正蔵(63)が落語協会の会長に就任しました。かつて、落語界に正蔵も参加した「六人の会」という集団があったことをご存じでしょうか。2003年に春風亭小朝が中心...

映画この一本

スマホ、タブレット…現代社会のSNS功罪たくみに取り入れ/トイ・ストーリー5(米)

(C)2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.

おもちゃと人間との、かけがえのない関係と深い絆を30年、描き続けてきた「トイ・ストーリー」の新作が、7年ぶりに帰ってきた。今回は、スマートフォンやタブレット端末...

坂道の火曜日

乃木坂46大越ひなの 「体当たりの」夏、「後悔しない」夏、「笑顔で駆け抜ける」夏

乃木坂46の6期生大越ひなの(21)が、7月22日リリースの42枚目シングル「是非に及ばず」で初めて選抜メンバー入りを果たした。爽やかかつキュートな笑顔が輝く期...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】日米に対抗 中ロ合同軍事演習で挑発

★首相・高市早苗の中国包囲網外交のもたらしたものと言えるか、今月6日から13日の日程で中国とロシアの海軍が山東省青島沖の海域および空域で合同軍事演習「海上連合2...

政治部・中山知子

「小渕優子の乱」は自民党内の新たな動き? 高市1強にもの言えぬ空気に変化は起きるのか

今年2月の衆院選で大勝し、圧倒的な数の力を手にした自民党。その原動力が「高市旋風」であることは明らかで、だからこそ、最近じわじわ批判を受けることも増えてきた高市...

政界地獄耳

【政界地獄耳】火種を作り、高市政権の防衛力強化の理由出来上がった

★2日、首相・高市早苗のインドでの首脳会談などを受け、中国外務省の郭嘉昆(グォ・ピンイン)副報道局長は会見で高市政権が掲げる外交政策「自由で開かれたインド太平洋...